映画-Movie Walker > 人物を探す > ヘンリー・シャープ

年代別 映画作品( 1920年 ~ 1988年 まで合計48映画作品)

1988年

恐怖省

  • 1988年1月23日(土)公開
  • 撮影

1人の男が謎の秘密結社の陰謀に巻き込まれてゆく姿を描いたサスペンス。製作・脚本はセトン・I・ミラー、監督は「死刑執行人もまた死す」のフリッツ・ラング、原作はグレアム・グリーン、撮影はヘンリー・シャープ、美術はハンス・T・ドライエールとハル・ペレイラ、音楽はヴィクター・ヤングがそれぞれ担当。出演はレイ・ミランド、マージョリー・レイノルズほか。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
レイ・ミランド マージョリー・レイノルズ カール・エスモンド ダン・デュリエ
1948年

五番街の出来事

  • 1948年6月公開
  • 撮影

「紅の翼(1939)」「天晴れ着陸」のロイ・デル・ルースがアライド・アーチスツで1946年に製作監督した第一回作品。ハーバート・クライド・ルイスとフレデリック・ステファニが書きおろしたストーリーを、エヴェレット・フリーマンが脚色し、ヴィック・ナイトが台詞を追加した。出演者は新人のドン・デフォー、「晩春」「永遠に愛せよ」のアン・ハーディング、「人生は四十二から」のチャーリー・ラックルズ、「明日は来らず」のヴィクター・ムーア、新顔のゲイル・ストーム等で、「ベニーの勲章」のグラント・ミッチェル、エドワード・ブロフイー等が助演する。撮影は「ガラスの鍵」のヘンリー・シャープの担当である。

監督
ロイ・デル・ルース
出演キャスト
ドン・デフォー アン・ハーディング チャールズ・ラグルズ ヴィクター・ムーア
1938年

花婿往来

  • 1938年当年公開
  • 撮影

「赤ちゃん教育」「ホウ導線」のチャールズ・ラグルズが主演する映画で、キャサリン・カヴァノー作の喜劇「アダムの番」に基づいて「子供の世界」「海底の巨人」のエドワード・エリスキュがバット・C・フリック及びモートン・グラントと協力して脚本を執筆し、「玩具の国」を共同監督したガス・マインが監督にあたり、「誘拐団」「箱入り亭主」のヘンリー・シャープが撮影した。助演者はブロードウェイの舞台から来たオナ・マンスン及びマリオン・マーティン、ヘビー級ボクサーだったマクシー・ローゼンブルーム、「狙われたお嬢さん」のステビンフェチット、「箱入り亭主」のベニー・ベイカー、「靴を脱いだ女」のリチャード・レーン等である。

監督
ガス・マインス
出演キャスト
チャールズ・ラグルズ オナ・マンスン マキシー・ローゼンブルーム マリオン・マーティン

ブウルウ

  • 1938年当年公開
  • 撮影

「マルガ」「魔獣タイガ」を監督したクライド・E・エリオットが監督、製作したもので、ストーリーも彼自ら書卸し、これをロバート・E・ウェルシュが脚色した。撮影には「ローズ・ボール」のヘンリー・シャープが当ったが、ロケーション撮影はカール・バーガーとベン・ウェツラーが擔任した。主演は「家族一連隊」「撮影所の惨劇」ヨリン・タブリーで、新人ジェーン・リーガン、舞踏家伊藤道郎、「南海征服」マモ・クラーク、クロード・キング等が助演する。

監督
クライド・E・エリオット
出演キャスト
コリン・タプリー ジェーン・リーガン 伊藤道郎 Herbert DeSouza
1937年

女を捜せ

  • 1937年当年公開
  • 撮影

「スタアと選手」「女罠」のロスコー・カーンス、「ハリウッド大通り」「青春ホテル」のマーシャ・ハント、「女学生大行進」「箱入り亭主」のリン・オヴァーマン、「ローズ・ボール」「鉄人対火星人」のラリー・バスター・クラブが共演する映画で、カート・スティール作の小説を「女罠」のブライアン・マーロウがロバート・ワイラー及びエディ・ウェルチと協力して脚色し、「高飛び成層圏」「街の果報者」のチャールズ・F・ライズナーが監督に当たり、「ローズ・ボール」のヘンリー・シャープが撮影した。助演者は「春を手さぐる」のアストリッド・オルウィン、「スイング」のハーヴェイ・スティーブンス、「息子の顔」のアンソニー・ネイス、「第三階級」のアール・フォックスその他である。

監督
チャールズ・F・ライズナー
出演キャスト
ロスコー・カーンス マーシャ・ハント リン・オヴァーマン アストリッド・オルウィン

金髪騒動

  • 1937年当年公開
  • 撮影

「青春ホテル」「月を消しましょ」の二人組エリノア・ウィットニー、ジョー・ダウンスを始め、「箱入り亭主」「女学生大行進」のリン・オヴァーマン、「山は笑う」のテリー・ウォーカーが主要なる役を勤める映画で、リング・ラードナー、ジョージ・S・カウフマン合作の喜劇「六月の月」に基づいて「武侠少年」のリリー・ヘイワードが監督に当たり、「箱入り亭主」「ローズ・ボール」のヘンリー・シャープが撮影した。助演者は「箱入り亭主」のペニー・ベイカー及びジョン・パターソン、「大森林」のリ・ブレンデル、「死の警告」のウィリアム・デマレスト、バーロウ・ボーランド等である。

監督
ジョージ・アーチェンボード
出演キャスト
エリノア・ウィットニー ジョニー・ダウンス リン・オヴァーマン テリー・ウォーカー

箱入り亭主

  • 1937年当年公開
  • 撮影

「歌へ陽気に」のレオ・カリーロ、「旅鴉子供連れ」のメアリー・カーライル、「ルムバ」のリン・オヴァマン、「浪費者」のジョージ・バービア、「東への道」のスプリング・バイントン、「お山の大将」のベニー・ベイカー、「平原児」のポーター・ホール、新顔のコレット・ライオンズ及びジョン・パターソンが共演する映画で、「復活(1934)」のプレストン・スタージェスが脚本を書卸し、「麗人遁走曲」のジョージ・アーチェンボードが監督し、ヘンリー・シャープが撮影した。

監督
ジョージ・アーチェンボード
出演キャスト
レオ・カリーロ メアリー・カーライル リン・オヴァーマン ジョージ・バービア

誘拐団

  • 1937年当年公開
  • 撮影

「踊らん哉」のエドワード・エヴァレット・ホートン、舞台から来たルイズ・キャンベル、「箱入り亭主」のリン・オバマンおよびベニー・ベイカー、「海の魂」のポーター・ホールおよびルシアン・リトルフィールド「医者の日記」のルース・コールマン、「街は春風」のエスター・デール、子役ビリー・リーが共演する映画で、ポール・ギャリコの原作をエドワード・T・ロウ、マーゲリット・ロバーツ、エディ・ウェルチが協力脚色し、「ベンガルの虎」のルイ・キングが監督し、「箱入り亭主」のヘンリー・シャープが撮影したものである。

監督
ルイ・キング
出演キャスト
エドワード・エヴァレット・ホートン ルイズ・キャンベル リン・オヴァーマン ルシアン・リトルフィールド
1936年

花婿は漫遊病

  • 1936年当年公開
  • 撮影

「人生は四十二から」「風の接吻」に共演したチャールズ・ラグルズ、メアリー・ボーランドのチームが主演する喜劇で、俳優のルシエン・リツルフイールドとチャンドラー・スプレイグとが書き卸し、「あたいは町の人気者」のアーサー・コーバーが脚色にあたり、「珍芸騒動」「かぼちゃ大当たり」のノーマン・Z・マクロードが監督し、「かぼちゃ大当たり」のヘンリー・シャープが撮影した。助演は「浪費者」のジョージ・バービア、「女罠」のシドニー・ブラックマー、「襤褸と宝石」のゲイル・パトリック、「カレッジ・リズム」のロバート・マクウェード「人生は四十二から」のルシエン・リツルフイールド、「小公子」のヘレン・フリント等である。

監督
ノーマン・Z・マクロード
出演キャスト
メアリー・ボーランド チャールズ・ラグルズ ジョージ・バービア ロバート・マクウェード

ローズ・ボール

  • 1936年当年公開
  • 撮影

「素晴らしき求婚」のエリノア・ウィットニー及びウィリアム・フローリー、「悪魔の疾走」のトム・ブラウン、「彼女は制服が好き」のラリー・バスター・クラブ、「シャムパン・ワルツ」のベニー・ベイカー、「黄金(1936)」のプリシラ・ローソンが共演する映画で、フランシス・ウォーレスの原作を「フロリダ超特急」に協力したマーゲリット・ロバーツが脚色し、「悪魔の疾走」「最後の駐屯兵」のチャールズ・バートンが監督に当たり、「花婿は漫遊病」のヘンリー・シャープが撮影した。助演者は「クレイグの妻」のニディア・ウェストマン、新顔のニック・ルーカツその他である。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
エリノア・ウィットニー トム・ブラウン ラリー・バスター・クラブ ウィリアム・フローリー
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