映画-Movie Walker > 人物を探す > プリシラ・プレスリー

年代別 映画作品( 1989年 ~ 1999年 まで合計6映画作品)

1999年

グレイスランド

  • 1999年10月16日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

自称エルヴィス・プレスリーと、新妻を失った青年の交流を描いたロード・ムービー。監督はデイヴィッド・ウィンクラーで、本作は長編第2作。脚本はジェイソン・ホーウィッチ、デイヴィッド・ウィンクラー。製作は「恋の闇 愛の光」のケリー・ブロカウ。製作総指揮はプレスリー未亡人のプリシラ・プレスリー。撮影は「恋は嵐のように」のエリオット・デイヴィス。美術は「めぐり逢えたら」のジェフリー・タウンゼント。編集は「アナザー・デイ・イン・パラダイス」のルイス・コリナ。衣裳は「シンプル・プラン」のジュリー・ワイス。出演は「フェアリーテイル」のハーヴェイ・カイテル、「すべてをあなたに」のジョナサン・シャーチ、「ジャッキー・ブラウン」のブリジット・フォンダほか。

監督
デイヴィッド・ウィンクラー
出演キャスト
ハーヴェイ・カイテル ジョナサン・シャーク ブリジット・フォンダ グレチェン・モル
1998年

オースティン・パワーズ

  • 1998年8月1日(土)公開
  • 特別出演(Dead Security Guard's Wife 役)

60年代の花形スパイが90年代に復活して大騒動を繰り広げるナンセンス・コメディ。主演(スパイと悪の帝王の二役)・脚本は「ウェインズ・ワールド」のマイク・マイヤーズ。監督は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」の脚本などを担当した新鋭のジェイ・ローチで、本作が長編劇映画デビュー作。製作はマイヤーズ、「G.I.ジェーン」の女優デミ・ムーア、本作の製作会社ムーヴィング・ピクチャーズを設立したスザンヌ・トッド、「Dear フレンズ」のジェニファー・トッドの共同。撮影は「ロスト・ハイウェイ」のピーター・デミング。音楽は「モータル・コンバット」「フランキー・ザ・フライ」のジョージ・S・クリントン。美術は「スクリーム」のシンシア・K・シャレット。衣裳は「ホーリー・ウェディング」のディーナ・アッペル。共演は「ボディ・バンク」のエリザベス・ハーレイ、「三銃士」のマイケル・ヨーク、「誰かに見られてる」のミミ・ロジャース、『スパイのライセンス』のロバート・ワグナーほか。「ザ・ステューピッド」のトム・アーノルド、「スター・ウォーズ」のキャリー・フィッシャー、「ジュリアン・ポーの涙」のクリスチャン・スレーター、「ウェインズ・ワールド」のロブ・ロウ、作曲家のバート・バカラックが特別出演。

監督
ジェイ・ローチ
出演キャスト
マイク・マイヤーズ エリザベス・ハーレイ マイケル・ヨーク ミミ・ロジャース
1994年

裸の銃を持つ男 PART33 1/3 最後の侮辱

  • 1994年8月13日(土)公開
  • 出演(Jane Spencer 役)

難事件に行き当たりばったり、無責任と悪ノリの捜査法で挑む迷警部、フランク・ドレビンの活躍(?)を描いたコメディ・シリーズの第3作。今回も「アンタッチャブル」「ジュラシック・パーク」「テルマ&ルイーズ」「クライング・ゲーム」などの映画パロディやトーニャ・ハーディング事件などの時事ネタのほか、エンド・クレジットに至るまで無数のギャグを満載。さらにマリエル・ヘミングウェイ、エリオット・グールド、ラクエル・ウェルチ、ジェームズ・アール・ジョーンズらのスターが自身の役でカメオ出演(ほとんどがノー・クレジット)しているのも見どころ。監督はTV界出身で、これがデビュー作のピーター・シーガルに交代。製作はシリーズの原型となったTV番組『フライング・コップ』から手掛けているロバート・K・ウェイスと、前2作を監督したデイヴィッド・ザッカー。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェリー・ザッカー、ジム・エイブラハムズ、ギル・ネッターの共同。脚本はパット・プロフト、デイヴィッド・ザッカー、ロバート・ロキャッシュ。撮影はロバート・スティーヴンス、音楽はアイラ・ニューボーンと、メイン・スタッフは前2作と同様。TV版以来、主演を務めるレスリー・ニールセンのほか、プリシラ・プレスリー、ジョージ・ケネディなどのレギュラー陣に加え、「ザ・プレイヤー」のフレッド・ウォード、『プレイボーイ』誌″プレイメイト・オブ・ジ・イヤー″のグラマーモデル、アンナ・ニコール・スミスらが共演。

監督
ピーター・シーガル
出演キャスト
レスリー・ニールセン プリシラ・プレスリー ジョージ・ケネディ O・J・シンプソン
1992年

裸の銃を持つ男 PART2 1/2

  • 1992年3月14日(土)公開
  • 出演(Jane_Spencer 役)

やることなすこと全て大ボケ型破りのフランク・ドレビン警部補の、警部へ昇進してもなおも変わらぬ大騒動を描く人気コメディ映画のシリーズ第2弾。デイヴィッドとジェリーのザッカー兄弟と、ジム・エイブラハムスの3人合わせてZAZなるパロディ・コメディのクリエイティヴ集団による作品でもあり、「カサブランカ」や「ゴースト ニューヨークの幻」などのパロディを全編に満載している。監督・脚本は「殺したい女」のデイヴィッド・ザッカー、製作はロバート・K・ウェイス、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ホット・ショット」の監督ジム・エイブラハムズ、「ゴーストニューヨークの幻」の監督ジェリー・ザッカーとギル・ネッター、共同脚本は「ホット・ショット」のパット・プロフト、撮影はロバート・スティーヴンス、音楽は「ブルース・ブラザース」のアイラ・ニューボーンが担当。

監督
デイヴィッド・ザッカー
出演キャスト
レスリー・ニールセン プリシラ・プレスリー ジョージ・ケネディ O・J・シンプソン
1990年

フォード・フェアレーンの冒険

  • 1990年10月12日(金)公開
  • 出演(Colleen_Sutton 役)

ロサンゼルスの音楽業界を舞台に、ハード・ロック歌手の謎の死を追う私立探偵の型破りな活躍をハードボイルドタッチで描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・レビィ、製作はジョエル・シルヴァーとスティーヴ・ペリー、監督は「ダイ・ハード2」のレニー・ハーリン、脚本はジェームズ・カップとデイヴィッド・アーノットの原案を基にダニエル・ウォーターズとカップ、アーノットの共同、撮影はオリバー・ウッド、音楽はイエローが担当出演はアンドリュー・ダイス・クレイ、プリシラ・プレスリーほか。

監督
レニー・ハーリン
出演キャスト
アンドリュー・ダイス・クレイ ウェイン・ニュートン プリシラ・プレスリー ローレン・ホリー
1989年

裸の銃を持つ男

  • 1989年4月22日(土)公開
  • 出演(Jane_Spencer 役)

スゴ腕だがどこか間の抜けた的外ればかりのロス市警警部が巻きおこす騒動を描くコメディ映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェリー・ザッカーとジム・エイブラハムズ、デイヴィッド・ザッカー、製作はロバート・K・ウェイス、監督・脚本は「殺したい女」のD・ザッカー、共同脚本はJ・ザッカー、エイブラハムズとパット・プロフト、撮影はロバート・スティーヴンス、音楽はアイラ・ニューボーンが担当。出演はレスリー・ニールセン、プリシラ・プレスリーほか。

監督
デイヴィッド・ザッカー
出演キャスト
レスリー・ニールセン ジョージ・ケネディ プリシラ・プレスリー リカルド・モンタルバン

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