映画-Movie Walker > 人物を探す > マーティン・デイヴィッドソン

年代別 映画作品( 1978年 ~ 2002年 まで合計5映画作品)

2002年

奇跡の歌

  • 2002年5月25日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

幸せの本質を問う愛と再生のヒューマン・ファンタジー。不器用に生きる男の再出発と、家族や友人とのかけがえのない絆をドゥーワップの名曲に乗せてつづる感動作。

監督
マーティン・デイヴィッドソン
出演キャスト
アーマンド・アサンテ ダイアン・ヴェノーラ ジョー・グリファシー エドアルド・バレリーニ
1993年

いつも隣りにいてほしい

  • 1993年1月30日(土)公開
  • 監督

女主人公のクリスは、再婚を前に、2人の愛する男の選択に迷い続ける。1人は夢のある男性、もう一人は誠実な男性。結婚式を明日に控え、クリスはどちらを選ぶのか||人を愛することの次に大切なものとは何なのかを、女性の側から考える。選択に揺れるクリスを演じるのは、アカデミー賞女優のシシー・スペイセク。クリスの夫役ジョーイを、ウィリアム・ピーターセンが演じる。彼は監督のマーティン・デイヴィッドソンの友人でもあり、この映画の製作も務めた。マーティン・デビッドソンは「Long Gone」でACE賞を受賞した監督だが、日本ではこれが初めての公開となる。エグゼクティブ・プロデューサーはマイケル・ダグラス、脚本はジュール・セルボ。

監督
マーティン・デイヴィッドソン
出演キャスト
シシー・スペイセク ウィリアム・ピーターセン ブライアン・カーウィン メア・ウィニンガム
1980年

ニューヨークの恋人(1979)

  • 1980年12月13日(土)公開
  • 監督

大都会ニューヨークを舞台に、異なる人生を歩んでいた男女が出会い、互いに自分の人生を見つめながら結ばれるまでを描くラブ・ストーリー。製作はスティーブン・フリードマン、監督は「ハイスクール」のマーティン・デイヴィッドソン、脚本はA・J・キャロザーズ、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はパトリック・ウィリアムスが各々担当。出演はジョン・リッター、アン・アーチャー、バート・コンヴィー、ケヴィン・マッカーシー、ハリー・ベラバーなど。

監督
マーティン・デイヴィッドソン
出演キャスト
ジョン・リッター アン・アーチャー バート・コンビー ケヴィン・マッカーシー

わが心のジェニファー

  • 1980年4月5日(土)公開
  • 脚本

大都会ニューヨークを舞台に、売れっ子CM作曲家と彼が愛し続けた女性との愛を描く。「マイ・ソング」の主題歌“ユー・ライト・アップ・マイ・ライフ”で知られる音楽家ジョセフ・ブルックスが製作・監督・音楽を担当。脚本はジョセフ・ブルックスとマーティン・デイヴィッドソン、撮影はアダム・ホレンダー、編集はリック・シャインが各々担当。出演はジョセフ・ブルックス、シェリー・ハック、ジミー・ブレスリン、ケニー・カレンなど。日本語版監修は戸田奈津子。テクニカラー、ビスタサイズ。1979年作品。

監督
ジョセフ・ブルックス
出演キャスト
ジョセフ・ブルックス シェリー・ハック ジミー・ブレスリン ケニー・カレン
1978年

ハイスクール

  • 1978年8月26日(土)公開
  • 監督、脚本

夢多い思春期の日々を送る高校生の喜びと苦しみ、幸せと苦痛を、学期末の2週間の出来事を通して描く。製作総指揮はスティーブ・ティッシュ、製作はロブ・コーエン、監督はマーティン・デビッドソン、脚本はジュディス・バーグとサンドラ・バーグとマーティン・デビッドソン、撮影はスティーバン・ラーナー、音楽はチャールズ・ロイドとロン・アルトバッハ、編集はリンジー・クリングマン、美術はウィリアム・M・ハイニー・ジュニアが各々担当。出演はブルーノ・カービー、リー・パーセル、ジョン・フリードリック、ディディ・コン、トマス・カーター、ティム・マティソン、ペトロニア・パーレー、デビッド・ウィルソン、シェリー・ハーシー、ロバート・レズニックなど。

監督
マーティン・デイヴィッドソン
出演キャスト
ブルーノ・カービー リー・パーセル ジョン・フリードリック ディディ・コン
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