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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1976年 まで合計22映画作品)

1976年

黒幕は最後に殺せ

  • 1976年6月19日(土)公開
  • 監督

陰謀のために刑務所に入れられたギャンブラーの復讐を描く。製作はモート・ブリスキンとジョエル・ブリスキン、監督は「ウォーキング・トール」のフィル・カールソン、脚本はモート・ブリスキン、撮影はジャック・マータ、音楽はパット・ウィリアムズが各々担当。出演はジョー・ドン・ベイカー、コニー・ヴァン・ダイク、ガブリエル・デル、ジョン・マーレイ、ウオレン・ケマリングなど。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ジョー・ドン・ベイカー コニー・ヴァン・ダイク ガブリエル・デル ジョン・マーレイ
1975年

ウォーキング・トール

  • 1975年6月7日(土)公開
  • 監督

実在したシェリフ、ビュフォード・パッサー(1938~74年)をモデルに、悪と戦う不屈の勇気を描く。製作・脚本はモート・ブリスキン、監督は「サイレンサー 沈黙部隊」のフィル・カールソン、撮影はジャック・マータ、音楽はウォルター・シャーフが各々担当。出演はジョー・ドン・ベイカー、エリザベス・ハートマン、レイフ・ギャレット、ジーン・エヴァンス、ローズマリー・マーフィー、ノア・ビアリーなど日本語版監修は和田真知子。テクニカラー、ビスタサイズ。1973年作品。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ジョー・ドン・ベイカー エリザベス・ハートマン リーフ・ギャレット ジーン・エヴァンス
1973年

ベン

  • 1973年1月7日(日)公開
  • 監督

街をパニック状態に陥し入れる恐怖のねずみベンと孤独な少年ダニーの間に芽生えた友情を描く。「ウイラード」の続編。製作はモート・ブリスキン、監督は「要塞」のフィル・カールソン、スティーブン・ギルバードの原作をギルバート・A・ラルストンが脚本化した。撮影はラッセル・メティ、音楽はウォルター・シャーフが各々担当し、「ベンのテーマ」をマイケル・ジャクソンが歌っている。出演はリー・H・モンゴメリー、ジョセフ・カンパネラ、アーサー・オコンネル、メレディス・バクスター、カズ・ガラスなど。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
リー・H・モンゴメリー ジョセフ・カンパネラ アーサー・オコンネル メレディス・バクスター
1970年

要塞

  • 1970年9月30日公開
  • 監督

ナチに復讐を誓った少年たちと破壊工作員の活躍。製作はスタンリー・S・カンター、監督は「サイレンサー 破壊部隊」のフィル・カールソン、S・S・シュバイツァー、スタンリー・コルバートのストーリーをオスカー・ソウルが脚色。撮影は「想い出よ、今晩は!」のガボール・ポガニー、音楽は「シシリアン」のエンニオ・モリコーネ、美術はアリーゴ・エクイニ、編集はテリー・ウィリアムズがそれぞれ担当。出演は「大いなる男たち」のロック・ハドソン、「ネレトバの戦い」のシルヴァ・コシナ、「地獄へ突込め」のジャック・セルナス、「心を繋ぐ6ペンス」のマーク・コレアノ。他にセルジオ・ファントーニ、トム・フェレイ、ジョン・フォーダイスなど。デラックスカラー、ワイドスコープ。1970年作品。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ロック・ハドソン シルヴァ・コシナ セルジオ・ファントーニ ジャック・セルナス
1969年

サイレンサー 破壊部隊

  • 1969年4月8日公開
  • 監督

ドナルド・ハミルトンのスパイ小説を、「宝石を狙え ゴールデン・ブル作戦」のウィリアム・P・マッギヴァーンが脚色、「サイレンサー 沈黙部隊」のフィル・カールソンが監督したシリーズの4作目。撮影は「招かれざる客」のサム・リーヴィット、音楽は「サイレンサー・待伏部隊」のヒューゴー・モンテネグロが担当している。出演はおなじみのディーン・マーティン、「ラスベガス強奪作戦」のエルケ・ソマー、「哀愁の花びら」のシャロン・テイト、ほかに「大爆発」のナンシー・クワン、「踊れサーフィン」のティナ・ルイスなど。製作はアーヴィング・アレン。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ディーン・マーティン エルケ・ソマー シャロン・テイト ナンシー・クワン
1967年

大いなる砲火

  • 1967年11月14日公開
  • 監督

ネルソン・ウォルフォードとシャーリー・ウォルフォードの原作を、ハルステッド・ウェルズが脚色、「サイレンサー 沈黙部隊」のフィル・カールソンが監督した南北戦争を背景としたアクション篇。撮影は「アパッチ砂漠」のケネス・ピーチ、音楽はヴァン・アレクサンダーが担当した。出演は「パリは燃えているか」のグレン・フォード、「賞金に賭ける男」のジョージ・ハミルトン、「プレイラブ48章」のインガー・スティーヴンスほか。製作はショウ・ビジネスの分野で活躍してきたハリー・ジョー・ブラウン。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
グレン・フォード ジョージ・ハミルトン インガー・スティーヴンス Paul Pitersen
1966年

サイレンサー 沈黙部隊

  • 1966年6月4日公開
  • 監督

ドナルド・ハミルトンの小説“マット・ヘルム”シリーズのうちから「沈黙部隊」のオスカー・ソウルが脚色、「ランページ」のフィル・カールソンが監督したスパイ・アクション。撮影は「ちょっとご主人貸して」のバーネット・ガフィー、音楽は「ビッグトレイル(1965)」のエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「結婚専科」のディーン・マーティン、「底抜け大学教授」のステラ・スティーヴンス、「ロード・ジム」のダリア・ラビ、「ふるえて眠れ」のヴィクター・ブオノ、「夢の渚」のアーサー・オコンネル、「ブラック・タイツ」のシド・チャリシーなど。製作はアーヴィング・アレン。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ディーン・マーティン ステラ・スティーヴンス ダリア・ラヴィ ヴィクター・ブオノ
1963年

ランページ

  • 1963年11月28日公開
  • 監督

マレーの密林を舞台にしての猛獣アクションもので、アラン・ケイルーの同名の小説でロバート・I・ホルトとマーガレット・ロバーツが共同でシナリオを、「秘密諜報機関」「恋のKOパンチ」のフィル・カールソンが演出を担当した。「チャップマン報告」のハロルド・リプステインが撮影を、「大脱走」「荒野の七人」のエルマー・バーンスタインが音楽でスタッフを固めている。出演者は、「眼下の敵」「史上最大の作戦」のロバート・ミッチャム、「ハタリ!」「予期せぬ出来事」のエルザ・マルティネリ、「ベン・ハー(1959)」「アラビアのロレンス」のジャック・ホーキンス、エミール・ジェネスト、セリー・キャリロなど。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ロバート・ミッチャム エルザ・マルティネッリ ジャック・ホーキンス セリーキャリロ

恋のKOパンチ

  • 1963年3月7日公開
  • 監督

フランシス・ウォーレスの小説「キッド・ギャラハッド」をウィリアム・フェイが脚色し「秘密諜報機関」のフィル・カールソンが監督したコメディ。撮影は「終身犯」のバーネット・ガフィ、音楽はジェフ・アレクサンダー。出演者は「夢の渚」のエルヴィス・プレスリー、「ミンクの手ざわり」のギグ・ヤング、「ブルー・ハワイ」のジョーン・ブラックマン、TVのチャールズ・ブロンソン。製作は「夢の渚」のデイヴィッド・ワイスバート。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ギグ・ヤング ローラ・アルブライト ジョーン・ブラックマン
1961年

秘密諜報機関

  • 1961年8月18日公開
  • 監督

ヨーロッパを舞台とするスパイ・ドラマ。アリイスティア・カックリーンの原作小説をジーン・ヘイズルウッドが脚色。監督に当たったのは「草原の野獣」のフィル・カールソン。撮影担当はマックス・グリーン。出演しているのは「アラモ」のリチャード・ウィドマーク、「犯罪部隊999」のソニア・ツィールマン、シャルル・レニエ、ウォルター・リラ、ハワード・ヴァーノン、センタ・バーガー、ハインツ・モーク、ヨーヘン・ブロックマン、エリザベート・ノイマン・フィーテルなど。製作に当たったのはリチャード・ウィドマークとユーアン・ロイド。ヒース・プロはウィドマーク自身のプロダクションである。ほとんどヨーロッパ・ロケによって製作された。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
リチャード・ウィドマーク ソニア・ツィーマン シャルル・レニエ ワルター・リラ
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