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年代別 映画作品( 1980年 ~ 2018年 まで合計9映画作品)

2018年

リターン・オブ・ジーパーズ・クリーパーズ JEEPERS CREEPERS 3

  • 2018年10月12日(金)公開
  • 出演(Sheriff Dan Tashtego 役)

23年に一度、23日間に渡って人間を食い殺すという伝説の怪物との死闘を映し出すホラー第3弾。ある日、トラックから夥しい屍が発見された。地元の商店主や農業関係者は特殊部隊を結成。恐怖の匂いを嗅ぎ分ける謎の怪物クリーパーを葬り去ろうと奮闘するが……。出演は「スネーク・アイズ」のスタン・ショウ、「ザ・ミッドナイトマン」のガブリエル・ホウ、「バーニー みんなが愛した殺人者」のブランドン・スミス、「ジーパーズ・クリーパーズ 暗黒の都市伝説」のジーナ・フィリップス。監督・脚本は、本シリーズを手がけてきたヴィクター・サルヴァ。特集企画『シッチェス映画祭 ファンタスティックセレクション2018』にて上映。

監督
ヴィクター・サルヴァ
出演キャスト
スタン・ショウ ガブリエル・ホウ ブランドン・スミス ジーナ・フィリップス
1999年

スネーク・アイズ(1998)

  • 1999年2月27日(土)公開
  • 出演(LincolnTyler 役)

1万4000人の群衆の中で暗殺された国防長官をめぐる陰謀に巻き込まれた刑事の姿をスタイリッシュな映像表現で描いたスリラー。監督・製作は「ミッションインポッシブル」のブライアン・デ・パルマ。脚本は「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のデビッド・コープ。製作総指揮は「ナッシング・トゥ・ルーズ」のルイス・A・ストローラ。撮影は「ファーザーズ・デイ」のスティーブン・H・ブルーム。音楽は「嵐が丘」の坂本龍一。美術は「アトランティック・シティ」のアン・プリチャード。衣裳はオデット・ガドリー。出演は「シティ・オブ・エンジェル」のニコラス・ケイジ、「身代金」のゲイリー・シニーズ、「マイケル」のカーラ・グジーノ、「判決前夜 ビフォア・アンド・アフター」のジョン・ハード、「デイライト」のスタン・ショウ、「スモール・ソルジャーズ」のケヴィン・ダンほか。

監督
ブライアン・デ・パルマ
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ゲイリー・シニーズ ジョン・ハード カーラ・グギノ
1996年

デイライト

  • 1996年12月21日(土)公開
  • 出演(George Tyrell 役)

海底トンネルの大事故に遭遇した人々と、彼らの救出に向かった元救助隊員の決死のサバイバルを描いたパニック・アクション超大作。監督は「ドラゴンハート」のロブ・コーエンで、エグゼクティヴ・プロデューサーのラファエラ・デ・ラウレンティス、撮影のデイヴィッド・エグビー、音楽のランディ・エデルマン、美術のベンジャミン・フェルナンデス、編集のピーター・アマンドソン、衣裳のトーマス・キャスターライン、特殊効果・メカニカル効果のキット・ウェストはコーエンの前作に続いて参加。脚本は「エルム街の悪夢5 ザ・ドリーム・チャイルド」のレスリー・ボーム。製作は「戦火の勇気」のジョン・デイヴィスとジョゼフ・M・シンガー、デイヴィッド・T・フレンドリーの共同。視覚効果監修は「キャスパー」のスコット・ファーラーとジョー・レッテリがつとめ、彼らの所属するILMが担当。主題歌はブルース・ロバーツとドナ・サマーのデュエットによる『Whenever There is Love』。主演は「暗殺者」のシルヴェスター・スタローン。共演は「ヒート」のエイミー・ブレネマン、「ライジング・サン」のスタン・ショウ、「カリートの道」のヴィーゴ・モーテンセン、「ウッディ・アレンの重罪と軽罪」のクレア・ブルーム、「クルーレス」のダン・ヘダヤ、そして「ロッキー5」にも出演したスタローンの実子、セイジ・スタローンほか。

監督
ロブ・コーエン
出演キャスト
シルベスター・スタローン エイミー・ブレネマン スタン・ショウ ヴィゴ・モーテンセン

カットスロート・アイランド

  • 1996年2月24日(土)公開
  • 出演(Glasspoole 役)

伝説の島に眠る財宝を巡り、大冒険を繰り広げる女海賊の活躍を描いた海洋アドベンチャー巨編。往年の海賊映画を現代に再生させた監督は「クリフハンガー」のレニー・ハーリン。製作はハーリン、「天使にラブソングを2」のローレンス・マーク、ジョエル・B・マイケルズ、ジェームズ・ゴーマンの共同、エグゼクティヴ・プロデューサーは「クリフハンガー」「ショーガール」のマリオ・カサール。マイケル・フロスト・ベックナー、ジェームズ・ゴーマン、ブルース・A・エヴァンス、レイノルド・ギデオンの原案を、ロバート・キングとマーク・ノーマンが脚色。撮影は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」のピーター・レヴィ、音楽はジョン・デブニー、美術は「未来世紀ブラジル」「フック」のノーマン・ガーウッド、デジタル&視覚効果は「スターゲイト」のジェフリー・A・オクンがそれぞれ担当。主演は監督夫人でもある「愛に気づけば…」のジーナ・デイヴィスと、「ショート・カッツ」のマシュー・モディーン。共演は「ジュニア」のフランク・ランジェラほか。

監督
レニー・ハーリン
出演キャスト
ジーナ・デイヴィス マシュー・モディン フランク・ランジェラ モーリー・チェイキン
1993年

ライジング・サン(1993)

  • 1993年11月6日(土)公開
  • 出演(Phillips 役)

日米経済摩擦を背景に、複雑な殺人事件の謎に挑む2人の刑事の活躍を描くサスペンス・ミステリー。内容がジャパン・バッシングであるとして、全米公開時には日系人団体から上映反対の抗議運動が起こって話題を呼んだ。監督は「ヘンリー&ジューン 私が愛した男と女」のフィリップ・カウフマンで、製作は実子ピーター・カウフマン。「ジュラシック・パーク」のマイケル・クライトンの小説を、原作者と監督、アップル社のコンサルタント出身で「ジュラシック・パーク」のスーパーバイザーを務めたマイケル・バックスの3人で脚色。撮影は「ドク・ハリウッド」のマイケル・チャップマン(カメオ出演も)、音楽は本作が初の海外映画となる、「乱」の武満徹が担当し、演奏は岩城宏之指揮の東京コンサーツ。SFXはILMが手がけている。出演はエグゼクティヴ・プロデューサーも兼ねる、「ザ・スタンド」のショーン・コネリーと「ハードプレイ」のウェズリー・スナイプス。「レザボア・ドッグス」のハーヴェイ・カイテル、「ホッファ」のケヴィン・アンダーソン、「ロボコップ3」のマコ、「ラストエンペラー」のケイリー・ヒロユキ・タガワらが脇を固めている。

監督
フィリップ・カウフマン
出演キャスト
ショーン・コネリー ウェズリー・スナイプス ハーヴェイ・カイテル ケリー・ヒロユキ・タガワ
1992年

フライド・グリーン・トマト

  • 1992年6月6日(土)公開
  • 出演(Big_George 役)

20~50年代のアラバマ州、フライド・グリーン・トマトを名物料理に賑わうカフェを切り盛りする2人の女性をめぐる出来事を、現代のジョージア州の老人ホームで、老女が中年女性に語って聞かせるという形で描く人間ドラマ。製作・監督はこれが劇場映画デビューとなるジョン・アヴネット、共同製作はジョーダン・カーナー、エグゼクティヴ・プロデューサーはノーマン・ベアー、ファニー・フラッグの原作を基に、彼とキャロル・ソビエスキーが脚色、撮影は「グリーン・カード」のジェフリー・シンプソン、音楽は「ネイキッド・タンゴ」のトーマス・ニューマンが担当。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
キャシー・ベイツ メアリー・スチュアート・マスターソン メアリー・ルイーズ・パーカー ジェシカ・タンディ
1989年

ハーレム・ナイト

  • 1989年12月23日(土)公開
  • 出演(Jack_Jenkins 役)

38年のニューヨークのハーレムを舞台に、ギャングに立ち向かう人々の姿を描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサー、監督、脚本、主演は本作が初監督作品となるエディ・マーフィ、製作はロバート・D・ワックスとマーク・リプスキー、撮影はウディ・オーメンズス、音楽はハービー・ハンコックが担当。出演はほかにリチャード・プライヤーなど。

監督
エディ・マーフィ
出演キャスト
エディ・マーフィ リチャード・プライヤー レッド・フォックス ダニー・アイエロ
1985年

未来警察

  • 1985年7月13日(土)公開
  • 出演(Marvin 役)

ロボットに関するトラブル処理専門の警官の活躍を描くアクション映画。製作はマイケル・ラックミル、エグゼクティヴ・プロデューサーはカート・ヴィラドセン。監督・脚本は「大列車強盗(1979)」のマイケル・クライトン。撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、デザインはデイヴィッド・デュランドが担当。出演はトム・セレック他。

監督
マイケル・クライトン
出演キャスト
トム・セレック シンシア・ローズ ジーン・シモンズ カースティ・アレイ
1980年

パパ

  • 1980年3月22日(土)公開
  • 出演(Thomas 役)

軍人精神につらぬかれた父親の、家族に対する愛情を描く。製作はチャールズ・A・プラット、監督・脚本は「午後の曳航」のルイス・ジョン・カルリーノ、撮影はラルフ・ウールジー、音楽はエルマー・バーンスタインが各々担当。出演はロバート・デュヴァル、ブライス・ダナー、マイケル・オキーフ、スタン・ショウなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1979年作品。

監督
ルイス・ジョン・カルリーノ
出演キャスト
ロバート・デュヴァル ブライス・ダナー マイケル・オキーフ スタン・ショウ
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