TOP > 人物を探す > 山科圭太

年代別 映画作品( 2018年 ~ 2020年 まで合計3映画作品)

2020年

ゆかちゃんの愛した時代

映像制作ユニット、破れタイツの吐山ゆんが、大阪を舞台に“平成最後の夜”を描出する短編。2019年4月30日、午後11時。まもなく平成が終わろうとするなか、平成元年生まれのローカルタレント・湯川ユカの平成への様々な想いが音楽にのって飛び出してゆく。吐山ゆんが監督・脚本・主演を務めるほか、「あの日々の話」の山科圭太、ミュージシャンのマーク・パンサーが出演。2018年11月、『MOOSIC LAB 2018』にて上映。2020年7月11日より池袋シネマ・ロサで開催される『ゆかちゃんの愛した時代/吐山ゆん特集上映』内で一週間限定レイトショー。

監督
吐山ゆん
出演キャスト
吐山ゆん 山科圭太 マーク・パンサー 田中志朋
2019年

あの日々の話

  • 2019年4月27日(土)
  • 出演、企画

劇団玉田企画の同名舞台劇を主宰の玉田真也が自ら映画化。大学サークルのOBや現役生男女9人が、二次会のカラオケボックスで盛り上がる夜。女子が席を外すと、「今夜はヤレるかも」と暴走する男たち。一方、女子はOGが一年生を呼び出し不穏な空気に……。出演は初演時のキャストに加え、「きばいやんせ!私」の太賀、「チワワちゃん」の村上虹郎。第31回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門正式招待作品。

監督
玉田真也
出演キャスト
山科圭太 近藤強 木下崇祥 野田慈伸
2018年

たまゆらのマリ子

  • 2018年12月1日(土)
  • 出演

第25回レインダンス映画祭作品賞、脚本賞ノミネートの人間ドラマ。夫と言い争いが絶えず家庭内別居状態のマリ子は、職場でも横暴な店長や奔放な後輩に振り回され、不満を募らせていた。追い詰められたマリ子はある妄執に支配され、常軌を逸した行動をとる。監督・脚本は、「焦げ女、嗤う」の瀬川浩志。出演は、遊園地再生事業団の牛尾千聖。

監督
瀬川浩志
出演キャスト
牛尾千聖 山科圭太 三浦英 後藤ひかり
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/10更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > 山科圭太