TOP > 映画監督・俳優を探す > カール・ラダッツ

年代別 映画作品( 1940年 ~ 1963年 まで合計4映画作品)

1963年

偽の売国奴

  • 1963年1月11日(金)
  • 出演(Otto Holtz 役)

第二次大戦で大物スパイとして知られたアメリカ生まれのスエーデン人エリック・エリクスンの実話に取材した戦争秘話。アレクサンダー・クラインのストーリーを「結婚泥棒」のジョージ・シートンが脚色・監督した。撮影はジャン・ブールゴアン、音楽はアルフレッド・ニューマン。出演は「誘惑の夜」のウィリアム・ホールデン、「結婚泥棒」のリリー・パルマー、「ベン・ハー(1959)」のヒュー・グリフィスなど。製作はウィリアム・パールバーグ。

監督
ジョージ・シートン
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン リリー・パルマー ヒュー・グリフィス エリカ・ベーア
1961年

スキャンダル(1959)

  • 1961年8月10日(木)
  • 出演(Hartog 役)

西ドイツ政界・財界のスキャンダルとして有名な実在事件に材をとったエリッヒ・クビー原案の犯罪映画。脚本担当はエリッヒ・クビーとロルフ・ティーレ。監督はこの作品が十本目にあたるロルフ・ティーレ。撮影をクラウス・W・ラウテンフェルトが受けもっている。音楽担当はノルバート・シュルツェ。出演しているのは、「夜の放蕩者」のナジャ・ティラー、「怪人マブゼ博士(1960)」のペーター・ファン・アイクの他、ゲルト・フレーベ、カール・ラダッツ、マリオ・アドルフ、ホルスト・フランクなど。

監督
ロルフ・ティーレ
出演キャスト
ナジャ・ティラー ピーター・ヴァン・アイク カール・ラダッツ ゲルト・フレーベ
1960年

女(1959)

  • 1960年5月20日(金)
  • 出演(Jons Baltruschowsky 役)

ズーデルマンの四部作『リトワニア物語』のひとつ『ヨンスとエルドメ』の映画化。「気まぐれバス」のヴィクトル・ヴィカスがロベルト・アドルフ・シュテムレと共同で脚色し、自ら監督した。撮影はイエラン・ストリンドベルイ。音楽はベルンハルト・アイヒホルン。出演は「崖」のジュリエッタ・マシーナ、「情婦ローズマリー」のカール・ラダッツ、「カラマゾフの兄弟」のリチャード・ベイスハートのほか、カリン・バール、アグネス・フィンクら。製作アルバート・ウルリッヒ。

監督
ヴィクトル・ヴィカス
出演キャスト
ジュリエッタ・マシーナ カール・ラダッツ カリン・バール リチャード・ベイスハート
1940年

希望音楽会

  • 1940年
  • 出演

エデュアルト・ボルソディー監督の戦意昴揚映画。何よりも民族意識を強調した作品である。

監督
エデュアルト・ボルソディー
出演キャスト
イルゼ・ウェルナー カール・ラダッツ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/30更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > カール・ラダッツ

ムービーウォーカー 上へ戻る