映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェームズ・クレイグ

年代別 映画作品( 1946年 ~ 1969年 まで合計16映画作品)

1969年

白昼の死刑台

  • 1969年12月6日公開
  • 出演(Police_Chief 役)

チャールズ・マーティンが製作・監督・脚本を手がけたサスペンス・ドラマ。撮影は「宇宙大征服」のウィリアム・W・スペンサー、音楽を「裸のランナー」のハリー・サックマンが担当している。出演は「グリーン・ベレー」のレイモン・サン・ジャック、「秘密殺人計画書」のダナ・ウィンター、「ホテル」のケヴィン・マッカーシーなど。

監督
チャールズ・マーティン
出演キャスト
レイモン・サン・ジャック ダナ・ウィンター ケヴィン・マッカーシー バーバラ・マクネア
1962年

北西騎兵連隊

  • 1962年10月21日公開
  • 出演(Dick 役)

カナダの辺境を守る北西騎馬警官隊とインディアンとの戦いを、兄弟愛を織りまぜて描く西部劇。「カンサス大平原」のダニエル・B・ウルマンのオリジナル・シナリオを「第七機動部隊」のレスリー・セランダーが監督。撮影は「カンサス大平原」のハリー・ニューマン、音楽は「シカゴ特別非常線」のポール・ダンラップ。製作は「駅馬車(1939)」「私は死にたくない」のウォルター・ウェンジャー。出演者は「口紅殺人事件」のジェームズ・クレイグ、「第七機動部隊」のキース・ラーセン、「肉体のすきま風」のリタ・モレノなど。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジェームズ・クレイグ リタ・モレノ キース・ラーセン レジナルド・デニー
1958年

拳銃が支配する

  • 1958年10月6日公開
  • 出演(Pinch_Corley 役)

「掠奪者の群」のアルバート・C・ガナウェイ監督が作った西部劇。ヴァンス・スカーテッドとジェームズ・J・キャシティの共同脚本を、ジャック・マータが撮影した。音楽はジーン・ガーフとラメス・イドリス。出演者は「オドンゴ」のマクドナルド・ケーリー、「硝煙の新天地」のオードリー・トッター、「口紅殺人事件」のジェームズ・クレイグ、ジェームズ・グリーン、ハリー・シャノン等。

監督
アルバート・C・ガナウェイ
出演キャスト
マクドナルド・ケイリー オードリー・トッター ジェームズ・クレイグ ジェームズ・グリースン

抜き射ちギャレット

  • 1958年7月31日公開
  • 出演

パット・ギャレットの半生を描く西部劇。オリジナルは71分あるが、日本では45分の短縮版が公開されたのみ。監督はサム・ニューフィールド、製作はシグムンド・ニューフェルド、原作・脚本はオービル・ハンプトン、撮影はエディ・リンデン、音楽はポール・ダンラップが担当。出演はジェームズ・クレイグ、ジム・デイヴィス、バートン・マクレーン、ボブ・スティールほか。

監督
サム・ニューフィールド
出演キャスト
ジェームズ・クレイグ ジム・デイヴィス バートン・マクレーン ボブ・スティール

暴力部落の対決

  • 1958年4月15日公開
  • 出演(Clark 役)

西部劇スタートして、戦前から長い生命を保っているランドルフ・スコットの、愛馬スター・ダスト号を駆っての作品。西部劇には古参の「リスボン」のジョン・タッカー・バトルと「黄金を追う男」のダニエル・D・ビューチャンプの書下し脚本を、「ジュールスバーグの決斗」のリチャード・L・ベーアが監督。撮影は新鋭カール・ガスリー。音楽をロイ・ウェッブが担当した。「七人の無頼漢」のスコットと、「虐殺の砦」のジェームズ・クレイグ。加えて「歌はカリプソ」のアンジー・ディッキンソン、ダニイ・クレイグの2女優が主演。「サヨナラ」のジェームズ・ガーナー、「あの高地を取れ」のゴードン・ジョーンズ等が助演する。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
ランドルフ・スコット ジェームズ・クレイグ アンジー・ディッキンソン ダニ・クレイン
1957年

虐殺の砦

  • 1957年12月6日公開
  • 出演(Osccola 役)

フランク・G・スラウターの小説「戦士」を原作に作者自身が脚色、R・ジョン・ヒューが監督した南部インディアンが主人公の活劇篇。撮影監督はチャールズ・T・オローク、音楽監督はL・D・ロッシング主演「口紅殺人事件」のジェームズ・クレイグ、新人リタ・ミラン。バートン・マクレーン、デニス・クロスなどが助演。

監督
R・ジョン・ヒュー
出演キャスト
ジェームズ・クレイグ リタ・ミラン バートン・マクレーン Robert Waak
1956年

口紅殺人事件

  • 1956年7月24日公開
  • 出演(Harry_Krizer 役)

製作はバート・フリードロブ、監督は「飾窓の女」の名匠フリッツ・ラング、脚色は「キリマンジャロの雪」のケイシー・ロビンソン、原作はチャールズ・アインスタインの『血の刺戟』、撮影は「第17捕虜収容所」のアーネスト・ラズロ。主演は「荒野の貴婦人」のダナ・アンドリュース、「悪の対決」のロンダ・フレミング、「地獄の掟」のアイダ・ルピノ。助演はジョージ・サンダース、サリー・フォレスト、ジェームズ・クレイグ、ハワード・ダフ、ジョン・バリモア・ジュニア。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
ダナ・アンドリュース ロンダ・フレミング ジョージ・サンダース ハワード・ダフ
1954年

南部に轟く太鼓

  • 1954年6月22日公開
  • 出演(Clay 役)

カーニバルの女」と同じくモーリス・キングと弟のフランク・キングが共同で製作にあたたスーパーシネカラー色彩の1951年作西部劇で、ホリスター・ノーブルの原作を「探偵物語」のフィリップ・ヨーダンがシドニイ・ハーモンと共同で脚色、戦前ロンドン・フィルムで「来るべき世界」等を演出したウィリアム・キャメロン・メンジースが監督している。撮影は「東は東」のライオネル・リンドン、音楽は「私は告白する」のディミトリ・ティオムキンが担当。出演者は「緑のそよ風」のジェームズ・クレイグ、「勇者のみ」のバーバラ・ペイトン、「フェザー河の襲撃」のガイ・マディソンを中心に、バートン・マクレーン、クレイグ・スティーヴンスらが出演する。

監督
ウィリアム・キャメロン・メンジース
出演キャスト
ジェームズ・クレイグ バーバラ・ペイトン ガイ・マディソン バートン・マクレーン
1952年

キスメット(1944)

  • 1952年9月11日公開
  • 出演(Caliph 役)

「奥様武勇伝」のイヴェレッド・リスキンが製作し、「旅愁」のウィリアム・ディーターレが監督に当たったテクニカラー千一夜物語1944年作品。英国のエドワード・ノブロックの舞台劇より、「少年の町」のジョン・ミーハンが脚色した。撮影は「アニーよ銃をとれ」のチャールズ・ロシャー、作曲は「三銃士(1948)」のハーバート・ストサート。主演は「二重生活」のロナルド・コールマンと「鎧なき騎士」のマレーネ・ディートリッヒで、「オマハ街道」のジェームズ・クレイグ、「ヒット・パレード」のヒュー・ハーバード、「カサブランカ」のジョイ・ペイジ、それにフローレンス・ベイツ、ハリー・ダヴェンポートらが助演する。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
ロナルド・コールマン マルレーネ・ディートリッヒ ジェームズ・クレイグ エドワード・アーノルド
1951年

荒原の征服者

  • 1951年1月15日公開
  • 出演(Dan_Bennett 役)

サタデイ・イヴニング・ポスト誌所載のジーン・ミューアの原作にヒントを得て、「銀嶺セレナーデ」のアート・アーサーと、女流ライターのリリー・ヘイワードが脚色し、「ブラジル」の製作者アルバート・S・ロージェルが製作・監督に当たったシネカラーによる色彩版で、撮影はジョン・W・ボイル、音楽はポール・ソーテルである。「虚栄の花」「婿探し千万弗」のジョーン・レスリー、「オマハ街道」のジェームズ・クレイグ、「独裁者」のジャック・オーキー以下、「オマハ街道」のチル・ウィルス、「紳士協定」のヴィクター・キリアン、「サラトガ本線」のレーン・チャンドラー、スタンリー・アンドリュース、レイ・ベネットが出演する1948年度作品。

監督
アルバート・S・ロージェル
出演キャスト
ジョーン・レスリー ジェームズ・クレイグ ジャック・オーキー チル・ウィルス
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