映画-Movie Walker > 人物を探す > アイス・T

年代別 映画作品( 1991年 ~ 2013年 まで合計14映画作品)

2013年

アート・オブ・ラップ

  • 2013年7月27日(土)公開
  • 監督

ギャングスタ・ラップの“ゴッドファーザー”的存在で、俳優としても精力的に活動するアイス・Tが初監督を務め、ヒップホップのルーツに迫る音楽ドキュメンタリー。アフリカ・バンバータやRUN D.M.C.から、エミネム、カニエ・ウェストまで、80年から現代に至るまで、ヒップホップシーンの最前線で活躍するスターが多数出演する。

監督
アイス-T
出演キャスト
アフリカ・バンバータ カニエ・ウェスト コモン ドクター・ドレー
2011年

アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!

  • 2011年8月20日(土)公開
  • ナレーション

ドラマや映画で無敵の活躍を見せるスーパー刑事とは真逆なダメ刑事コンビが、金融界と警察を巻き込む巨大な陰謀に立ち向かう姿を描くアクション・コメディ。ウィル・フェレルがデスクワークに熱心なインドア刑事を、マーク・ウォールバーグが熱血刑事に扮し、コンビを結成!思わぬ形で事件に巻き込まれていく姿が楽しい。

監督
アダム・マッケイ
出演キャスト
ウィル・フェレル マーク・ウォールバーグ エヴァ・メンデス マイケル・キートン
2007年

FUCK

  • 2007年11月10日(土)公開
  • 出演

英語での放送禁止用語の代表格、FUCK。忌まわしくも多くの人が用いる、この言葉の語源や用法に、識者や著名人のコメントなどを通して迫るドキュメンタリー。

監督
スティーヴン・アンダーソン
出演キャスト
アラニス・モリセット チャックD アイス・T ハンター・S・トンプソン
2005年

ライム&リーズン

  • 2005年8月20日(土)公開
  • 出演(Himself 役)

アメリカで一大ブームを巻き起こしたヒップホップシーンの真実を、様々なミュージシャンのインタビューとともに検証する。今は亡きトゥーパックらの貴重な映像も満載。

監督
ピーター・スパイラー
出演キャスト
ウータン・クラン ナス ローリン・ヒル Qティップ
2002年

スコーピオン

  • 2002年6月29日(土)公開
  • 出演(Hamilton 役)

人気俳優ケビン・コスナーが冷酷無比な悪役を演じる話題作。ラスベカスを舞台に、大金を巡って対立する悪党たちの血で血を洗う死闘を描くバイオレンス・アクションだ。

監督
デミアン・リヒテンシュタイン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー カート・ラッセル コートニー・コックス クリスチャン・スレーター
2001年

アブレイズ

  • 2001年9月29日(土)公開
  • 出演(Albert Denning 役)

大都市を舞台に火災の恐怖を描いたパニック・アクション。ラッパー、アイス・Tが助演している。

監督
ジム・ウィノースキー
出演キャスト
John Bradley アイス・T アマンダ・ペイズ トム・アーノルド
1998年

アリッサ・ミラノの堕落の園

  • 1998年1月24日(土)公開
  • 出演(Jim 役)

恋人の生家である著名な画商の豪邸で賊の襲撃に巻き込まれた美女の姿を描くサスペンス。主演・製作総指揮は「ポイズン・ボディ」のアリッサ・ミラノ。監督は「ハートブレイク・タウン」のカート・ヴォス。脚本はデイヴィッド・ダイヤモンド。撮影はデニス・マロニー。音楽はジョゼフ・ウィリアムス。出演は「ロミーとミッシェルの場合」のジャスティン・セロー、「アナコンダ」のアイス・T、「フィフス・エレメント」のトム・タイニー・リスター・Jr.ほか。

監督
カート・ヴォス
出演キャスト
アリッサ・ミラノ ジャスティン・セロー アイス・T トム・タイニー・リスター・ジュニア

ワイルド・ガン(1998)

  • 1998年1月5日(月)公開
  • 出演(Vincent Moon 役)

巨大なハイテク刑務所で展開される殺戮ゲームを描いたハード・アクション。監督は『アドレナリン』(V)のアルバート・ピュン。脚本はアンドリュー・ウィットハム。撮影はジョージ・モーラディアン。音楽はトニー・ソバレッティ。出演は「フリーズ 地獄の相続人」のクリストファー・ランバート、「アナコンダ」のアイス・Tほか。

監督
アルバート・ピュン
出演キャスト
クリストファー・ランバート アイス・T マイケル・ハルシー デボラ・ヴァン・ヴァルケンバーグ
1995年

タンク・ガール

  • 1995年11月3日(金)公開
  • 出演(T-Saint 役)

イギリスで“漫画界のセックス・ピストルズ”との評価も得た、アラン・マーティンとジェイミー・ヒューレットの同名コミックを映画化したSFアクション・コメディ。コミック原画を挿入したビジュアル、全編に流れるオルタナティヴ・ロック、そしてパンク風のファッションなど、MTV感覚のポップなセンスが見どころ。監督は「エルム街の悪夢 ザ・ファイナル・ナイトメア」のレイチェル・タラレイ。製作はリチャード・B・ルイス、ベン・デンシャム、ジョン・ワトソンの共同、脚本は「ガンメン」のテディ・サラフィアン(監督リチャード・サラフィアンの娘)、撮影は「コミットメンツ」のゲイル・タッターサル、編集はジェームズ・R・シモンズ、美術は「トゥームストーン」のキャサリン・ハードウィック、衣装は「エリザ」のアリアンヌ・フィリップス、ヴィジュアル・エフェクツはピーター・クロスマン、“リッパーズ”デザインは「ザ・フライ」「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」など特殊メイクの第一人者、スタン・ウィンストンがそれぞれ担当。音楽は「ストリートファイター(1994)」のグレアム・レヴェルがスコアを書き、監修をボニー・グリーンバーグがつとめたほか、オルタナティヴ・ロック界からコートニー・ラヴ・コベイン(“ニルヴァーナ”のリーダー、故カート・コバーンの元恋人としても有名)が参加した。主演は「フリー・ウィリー」のロリ・ペティ。共演は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のナオミ・ワッツ、「JM」のアイス・T、「デッドマン」のイギー・ポップなど。また、敵役で「時計じかけのオレンジ」「ミルク・マネー」のマルコム・マクドウェルが怪演を見せる。

監督
レイチェル・タラレイ
出演キャスト
ロリ・ペティ アイス・T ナオミ・ワッツ ドン・ハーヴェイ

JM

  • 1995年4月15日(土)公開
  • 出演(J-Bone 役)

高度情報化社会と化した未来の地球を舞台に、脳にシリコン・チップを埋め込んだ極秘データの配達人、ジョニーの活躍を描いたSFハードボイルド。80年代以後の大きなSFのムーブメント“サイバーパンク”の旗手、ウィリアム・ギブソンの初期短編『記憶屋ジョニイ』(邦訳はハヤカワ文庫『クローム襲撃』に所収)を、自身の脚色で映画化。監督にはMTVやテレビ映画、短編映画『アリーナ・ブレインズ』(V)なども手掛けてきた気鋭のアーティスト、ロバート・ロンゴが当たった。劇中の電脳空間における主人公の描写に、彼の連作集『メン・イン・ザ・シティ』のアートを取り入れている。製作はドン・カーモディ、撮影はフランソワ・プロタットが担当。音楽はマイケル・ダナがスコアを書き、スタッビング・ウェストワード、ボノ&ジ・エッジ(U2)、ロリンズ・バンドなどのロック・アーティストの曲が全編に流れる。未来社会の造形に貢献したビジュアル・コンサルタントは「ブレードランナー」「タイムコップ」のシド・ミードが担当。主演は「スピード」のキアヌ・リーヴス。日本人ヤクザの役で「みんな~やってるか!」のビートたけしがハリウッド・デビューを果たしたほか、「ソルジャー・ゴールド」のドルフ・ラングレン、「サバイビング・ゲーム」などで俳優としても活躍するラッパーのアイス・T、本作が映画初出演のテレビ『ビバリーヒルズ高校白書』のディナ・メイヤー、「シシリアン」のバーバラ・スコヴァほか、多彩な顔触れが脇を固める。

監督
ロバート・ロンゴ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ビートたけし ドルフ・ラングレン アイス・T
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