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年代別 映画作品( 1925年 ~ 1959年 まで合計9映画作品)

1959年

逮捕命令

  • 1959年2月24日公開
  • 美術

「対決の一瞬」のアラン・ドワン監督が作った西部劇。脚本を「地獄の道連れ」のカレン・デ・ウォルフが執筆、撮影は「対決の一瞬」のジョン・アルトンが担当している。音楽ルイス・フォーブス。出演するのは「対決の一瞬」のジョン・ペイン、「さまよう青春」のリザベス・スコット、「夜の道」のダン・デュリエ、新人ドロレス・モラン、ハリー・ケイリー・ジュニア、アラン・ヘール・ジュニア等。製作ベネディクト・ボジャース。テクニカラー・RKOスコープ。1955年作品。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ペイン リザベス・スコット ダン・デュリエ ドロレス・モラン
1958年

バファロウ平原

  • 1958年7月1日公開
  • 美術

「悪の対決」「対決の一瞬」のアラン・ドワン監督による、開拓期のモンタナを舞台にする牧牛業者の権利争いとインディアン蜂起をめぐる西部劇。トム・ブラックバーンの原作を「怒りの刃」のハワード・エスタブルックと「悪の対決」のロバート・ブリースが共同脚色し、「怒りの刃」のジョン・アルトンが撮影した。音楽はルイス・フォーブス。久方ぶりの「烙印なき男」のバーバラ・スタンウィックが女丈夫の女牧童を演じる他、「対決の一瞬」のロナルド・レーガン「殺し屋ネルソン」のジャック・エラム「悪の対決」のランス・エヴァンス等が出演。製作ベネディクト・ボジャース。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
バーバラ・スタンウィック ロナルド・レーガン ジーン・エヴァンス ランス・フーラー
1956年

悪の対決

  • 1956年4月24日公開
  • 美術

「深夜の告白」のアメリカ探偵小説作家ジェームズ・M・ケインの『愛の愛らしい偽り』を脚色した映画でテクニカラー。製作、監督は夫々「南海の黒真珠」のベネディクト・ボジャウズニ、アラン・ドワン、脚色はロバート・ブリーズ、撮影は「南海の黒真珠」のジョン・アルトン。出演は「デンヴァーの狼」のジョン・ペイン、「幌馬車隊」のアーリン・ダール、「最後の砦」のロンダ・フレミング。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ペイン アーレン・ダール ロンダ・フレミング ケント・テイラー
1946年

悪魔の金

  • 1946年8月公開
  • 美術

米国の週刊誌サタデー・イブニング・ポストに掲載されたスティーブン・ヴィンセント・ベネットの短篇小説「悪魔とダニエル・ウェブスター」を原作者とダン・トザローが共同で脚色、製作監督にウィリアム・ディーターレが当たった、出演者は、「ダイアモンド・ジム」のエドワード・アーノルドと「ダズワース」のウォルター・ヒューストン、それにフランスからハリウッドに渡ったシモーヌ・シモンと「迷える天使」で既に紹介済のジェームズ・クレイグと名子役から成人して既に母の役を演ずるアン・シャーリー等が出ている。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
エドワード・アーノルド ウォルター・ヒューストン ジェームズ・クレイグ アン・シャーリー
1938年

赤ちゃん教育

  • 1938年公開
  • 美術

「素晴らしき休日」「男装」と同じくキャサリン・ヘップバーンとケーリー・グラント主演する映画で、「無限の青空」「永遠の戦場」のハワード・ホークスが監督・製作したもの。原作はヘイガー・ワイルド作の小説で、「ハリケーン(1937)」「富豪一代」のダドリー・ニコルズが原作者ワイルド女史と協力脚色した。撮影は「男装」「特ダネ戦線」のラッセル・メティが擔任している。助演者は「報道戦」「月を消しましょ」のチャールズ・ラグルズ、「オペラ・ハット」のウォルター・カトレット、「干潮」のバリー・フィッツジェラルド、「躍り込み花嫁」のメイ・ロブソン、「真実の告白」のフリッツ・フェルド、「ギャングの罠」のタラ・ビレル、新人ヴァジニア・ウォーカー等である。

監督
ハワード・ホークス
出演キャスト
キャサリン・ヘップバーン ケーリー・グラント チャールズ・ラグルズ ウォルター・カトレット
1936年

愛情無限

  • 1936年公開
  • 美術

「晩春」と同じくアン・ハーディングとハーバート・マーシャルが主演する映画で、「一対二」「ロマンスの街」のスチーヴン・ロバーツが監督にあたったもの。ストーリーは「米国の機密室」の脚色者P・J・ウルフソンが書き下ろし、「一対二」のアンソニー・ヴェイラーと協力してウルフスンが脚色した。助演俳優は「シスコ・キッド(1935)」のマーガレット・リンゼイ、「三銃士(1935)」のウォルター・エイベル、「影無き男(1934)」のエドワード・エリス、ホバート・カヴァナの面々で、カメラは「一対二」のJ・ロイ・ハントの担当。

監督
スティーブン・ロバーツ
出演キャスト
アン・ハーディング ハーバート・マーシャル マーガレット・リンゼイ ウォルター・エイベル
1935年

アリス・アダムス

  • 1935年公開
  • 美術

「心の痛手」に次ぐキャサリン・ヘップバーン主演映画で、ブース・ターキントンの小説に基づいて「小牧師(1934)」のジェーン・マーフィンがドロシー・ヨースト及びモーティマー・オフナーと協力して脚色し、「旅烏子供連れ」のジョージ・スティーヴンスが監督に当たり、「心の痛手」のロバート・デ・グラスが撮影したもの。助演は「輝ける百合」「名を失える男」フレッド・マクマレイ、舞台に名高いフレッド・ストーン、「明日なき抱擁」のイヴリン・ヴェネブル、「海軍士官候補生(1933)」のフランク・アルバートソン、「フランダースの犬(1935)」のアン・シューメイカー、チャールズ・グレイプウィンなど。

監督
ジョージ・スティーヴンス
出演キャスト
キャサリン・ヘップバーン フレッド・マクマレイ フレッド・ストーン イヴリン・ヴェネブル
1933年

若草物語(1933)

  • 1933年公開
  • 美術

「愛の鳴咽」「人生の高度計」のキャサリン・ヘップバーンが主演する映画で、ルイザ・オルコット作の名小説に基づいて「ゴルフ狂時代」のセラー・Y・メイソンとかつて監督だったヴィクター・ヒアマンが共同して脚色し、「愛の鳴咽」「晩餐八時」のジョージ・キューカーが監督にあたり、「猟奇島」のヘンリー・ジェラードが撮影した。助演者は「金髪乱れて」のジョーン・ベネット、「鏡の前の接吻」のポール・ルーカス、「立上がる米国」のエドナ・メイ・オリヴァー、「一日だけの淑女」のジーン・パーカー、「濡れた拳銃」のフランセス・ディー、「愛の鳴咽」のヘンリー・スティーブンソンその他スプリング・バイントン、ジョン・デイヴィス・ロッジ、メイベル・コルコード等である。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
キャサリン・ヘップバーン ジョーン・ベネット ポール・ルーカス エドナ・メイ・オリヴァー
1925年

当たり狂言

  • 1925年公開
  • 美術

フランク・R・アダムスがス書きおろした物語に基づいて、フォレスト・ハルシーが脚色し「女心」「アルゼンチン情話」のアラン・ドワンが監督。主役は「女心」「ありし日のナポレオン」のグロリア・スワンソン。共演にローレンス・グレイ、「夫婦円満哲学」のフォード・スターリング、ガートルード・アスターなど。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
グロリア・スワンソン ローレンス・グレイ フォード・スターリング ガートルード・アスター
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