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年代別 映画作品( 1919年 ~ 2007年 まで合計16映画作品)

2007年

レミーのおいしいレストラン

  • 2007年7月28日(土)
  • 撮影

「ファインディング・ニモ」のピクサーが生み出した新作CGアニメ。パリで一番のシェフになりたいネズミと、料理下手な見習いシェフのコンビが主人公の感動ファンタジー。

監督
ブラッド・バード
出演キャスト
パットン・オズワルト ルー・ロマーノ イアン・ホルム ジャニーヌ・ギャロファロ
1967年

砲艦サンパブロ

  • 1967年3月18日(土)
  • 脚色

1942年にベスト・セラーとなったリチャード・マッケナの小説『サンパブロ号乗組員』を原作に、ロバート・アンダーソンが脚色、「サウンド・オブ・ミュージック」のロバート・ワイズが製作・監督した。撮影は「荒野の悪魔」のジョー・マクドナルド、音楽はジェリー・ゴールドスミス。出演は「ネバダ・スミス」のスティーヴ・マックィーン、「グループ」のキャンディス・バーゲン、「飛べ!フェニックス」のリチャード・アッテンボローのほかリチャード・クレンナ、マラヤット・アンドリアン、マコ(岩松信)など。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
スティーヴ・マックイーン リチャード・アッテンボロー リチャード・クレンナ キャンディス・バーゲン
1959年

尼僧物語

  • 1959年8月22日(土)
  • 脚本

キャサリン・ヒューム女史のベストセラー小説をもとに、「オクラホマ!」「地上より永遠に」のフレッド・ジンネマン監督が作った1人の修道尼の物語。脚色はロバート・アンダーソンがあたり、撮影したのは「ローマの休日」のフランツ・プラナー。音楽はフランツ・ワックスマンが担当している。出演するのは「緑の館」のオードリー・ヘップバーン、「ダイヤモンド作戦」のピーター・フィンチ、「レイテ沖海空戦 永遠の海原」のディーン・ジャガー、「ベビイドール」のミルドレッド・ダンノック、ディムの称号をもつ英国女優エディス・エバンスとディム・ペギー・アシュクロフト、パトリシア・コリンジ、ルース・ホワイト、パトリシア・ボスワースら。製作ヘンリー・ブランク。

監督
フレッド・ジンネマン
出演キャスト
オードリー・ヘップバーン ピーター・フィンチ エディス・エヴァンス ディム・ペギー・アシュクロフト
1957年

お茶と同情

  • 1957年2月19日(火)
  • 脚本、原作戯曲

ブロードウェイで91週間興業の記録をもつロバート・アンダーソンのオリジナル戯曲をアンダーソン自ら脚色、「蜘蛛の巣」のヴィンセント・ミネリが監督した話題作。撮影は「八月十五夜の茶屋」のジョン・アルトン、音楽は「我が心に君深く」のアドルフ・ドイッチェが担当。主演は「王様と私」のデボラ・カーに「哀愁物語」に次ぐ映画3回目出演のジョン・カー。なお主演2人は舞台でも同役で出演。傍役陣は「必殺の一弾」のリーフ・エリクソン、「哀愁物語」のエドワード・アンドリュースなど。「ボワニー分岐点」のパンドラ・S・バーマン製作。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
デボラ・カー ジョン・カー リーフ・エリクソン エドワード・アンドリュース
1929年

恋と山羊との話

  • 1929年
  • 出演(Mate 役)

「夜遊び三羽烏」「赤熱のスピード」等と同じくレジナルド・デニー氏の主演する映画で、「赤熱のスピード」と同じくジョセフ・ヘナベリー氏が監督した映画。原作はJ・E・ラス氏作の物語「悪魔か病気だった時」で、それをアール・スネル氏とグラディス・レーマン女史とが映画向きに改作した。デニー氏の対手役は「空中カウボーイ」のオリーヴ・ハスブルーク嬢で、その他「愉快な嘘つき」のオーティス・ハーラン氏、「アンクル・トムス・ケヴィン」のルシアン・リトルフィールド氏、等の人々も出演している。

監督
ジョセフ・ヘナベリー
出演キャスト
レジナルド・デニー オリーヴ・ハスブルーク オーティス・ハーラン ルシアン・リトルフィールド
1928年

南海の白影

  • 1928年
  • 出演(Sebastian 役)

フレデリック・オブライエン氏の原作小説を基としてストーリーを組立てたもので脚色はレイ・ドイル氏、撮影台本をジャック・カニンガム氏が執筆した。監督はその昔パデー、メトロ、フォックス等にあって「剛勇ジャック」のW・S・ヴァン・ダイク氏。主演者は「ニューヨーク狂想曲」「太平洋横断」その他のモント・ブルー氏と新進ラクェル・トレス嬢。南洋マーケサス諸島にロケーションを企て原住民の数集落の協力を得て完成したもので全編に音響効果が施されている。撮影はクライド・デ・ヴィナ氏ジョージ・ネーグル氏、ボッブ・ロバート氏の三人が担当。

監督
W・S・ヴァン・ダイク
出演キャスト
モント・ブルー ラクウェル・トレス ロバート・アンダーソン
1927年

珍妙楽天王

  • 1927年
  • 出演(Samuel_Wrigh 役)

ジョージ・ブロードハースト氏作の有名な舞台劇を映画化したもので「のんだくれ」に続くジャン・ハーシヨルト氏主演のジユウエル映画である。監督者は「のんきなおばさん」「離婚願望」等と同じくスコット・シドニイ氏でハロルド・シユーメイト氏が映画劇用に書き改めノーマン・マクロード氏と共同して台本を製作した。共演俳優は「海賊アップルジャック」出演のエニッド・ベネット嬢、「美人食客」出演のドロシー・デヴォア嬢、「突貫花婿」出演のウォルター・ハイアース氏で、其の他エド・ケネデイー氏、ジェームズ・マーカス氏、ロバート・アンダーソン氏等も出演している。

監督
スコット・シドニー
出演キャスト
ジーン・ハーショルト エニッド・ベネット ウォルター・ハイアース ドロシー・デヴォーア

君が為め命捧げん

  • 1927年
  • 出演(Sergeant_Katsonmarek 役)

「ヴァリエテ」を作り世界的に名を馳せたドイツの監督者E・A・デュポン氏が米国ユ社に招かれ同社に於て作った映画。原作はルドルフ・ハンス・バルチ氏の小説でそれを脚色しあわせて台本を作ったのはイムレ・ファゼカス氏である。出演者は「メアリー・ゴー・ラウンド」で競演したメアリー・フィルビン嬢とノーマン・ケリー氏との二人で、それを助けて「歓楽の宮殿」「小牧師(1922)」出演のベティー・カンプソン嬢が重要な役を演じている。その他「つばさ」出演のヘンリー・B・ウォルソール氏や、アルバート・コンティ氏、ロバート・アンダーソン氏、ジョージ・シーグマン氏などが出演する。

監督
エワルド・アンドリュー・デュポン
出演キャスト
メアリー・フィルビン ノーマン・ケリー ベティー・カンプソン ヘンリー・B・ウォルソール
1926年

明眸罪あり

  • 1926年
  • 出演(Piroyani 役)

「我等の海」「血と砂(1922)」等と同じくビセント・ブラスコ・イバニエス氏作の小説を映画化したもので、ドロシイ・ファーナム女史が脚色し、「紅百合」「血と砂(1922)」等と同じくフレッド・ニブロ氏が監督した。主役は「喜びなき街」出演のグレタ・ガルボ嬢が渡米後の第二回主演映画として演じ、相手役は「我等の海」「ひととせの命」等出演のアレトニオ・モレノ氏が勤め、「美しき婦人」出演のロイ・ダルシー氏、「ベルス(1926)」「アメリカ」出演のライオネル・バリモア氏を始め、マーク・マクダーモツト氏、ヴァージニア・ブラウン・フエーア嬢等が共演している。

監督
フレッド・ニブロ
出演キャスト
グレタ・ガルボ アントニオ・モレノ ロイ・ダルシー マーク・マクダーモット

えくぼ御用心

  • 1926年
  • 出演(Dan_Brodie 役)

サタデイ・イブニング・ポストに連載されたニナ・ウィルコックス・プトナム女史作の小説に基づきA・P・ヤンガー氏とオルガ・プリンツロー女史が脚色し「我れ世に誇る」「発明の栄冠」等と同じくエドワード・スローマン氏が監督したもの。主役は「乙女の危険期」「厄介娘」等主演のローラ・ラ・プラント嬢で「独身倶楽部」等出演のハリー・マイヤース氏「滑稽ホリウッド」等出演のアレクサンダー・カー氏及びユッカ・トルーベツコイ氏、バートラム・グラスビー氏等が助演している。

監督
エドワード・スローマン
出演キャスト
ローラ・ラ・プラント ハリー・マイヤース バートラム・グラスビー アレクサンダー・カー
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2020/9/28更新
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