TOP > 映画監督・俳優を探す > トーマス・E・アッカーマン

年代別 映画作品( 1987年 ~ 2009年 まで合計14映画作品)

2009年

ビッグ・バグズ・パニック

  • 2009年11月28日(土)
  • 撮影

巨大な昆虫に占拠されてしまった世界で生き延びていこうと、怠け者の青年が奮闘する姿を描いたパニック・アクション。B級テイスト満載のハチャメチャな展開が痛快!

監督
カイル・ランキン
出演キャスト
クリス・マークエット ブルック・ネヴィン キンゼイ・パッカード E. クインシー・スローン
2008年

燃えよ!ピンポン

  • 2008年3月22日(土)
  • 撮影

卓球にカンフーアクション織り交ぜたコメディ。天才卓球少年だった中年男が、FBIの密命を受けて犯罪組織主催の卓球大会へ乗り込み、騒動を巻き起こす。

監督
ロバート・ベン・ガラント
出演キャスト
ダン・フォグラー クリストファー・ウォーケン マギー・Q ジョージ・ロペス
2002年

スノー・ドッグ

  • 2002年6月15日(土)
  • 撮影

「クール・ランニング」をほうふつとさせる痛快アドベンチャー。運命のいたずらに翻弄される青年の奮闘と成長、そして8匹の犬たちとの心の交流をユーモラスに描写。

監督
ブライアン・レヴァント
出演キャスト
キューバ・グッディング・Jr ジェームズ・コバーン シスコ ニシェル・ニコルズ

ラットレース

  • 2002年1月26日(土)
  • 撮影

欲に駆られた人間たちの大金争奪競走を、豪華キャストを配して描くコメディ。大金のもとに急ごうとする人々のぶつかり合いが騒動を呼び、絶妙の笑いを呼び起こす。

監督
ジェリー・ザッカー
出演キャスト
ローワン・アトキンソン ジョン・クリース ウーピー・ゴールドバーグ キューバ・グッディング・Jr
2003年

マイ・ビューティフル・ジョー

  • 2003年3月29日(土)
  • 撮影

人気女優シャロン・ストーン主演の心温まる人間ドラマ。運に見放されたシングル・マザーが奇跡を呼ぶ不思議な男と出会い、愛と人生を見つめ直す姿がさわやかな感動を誘う。

監督
スティーブン・メトカルフェ
出演キャスト
シャロン・ストーン ビリー・コノリー ジャーニー・スモルレット ディロン・モーエン
2000年

ハリウッド・ミューズ

  • 2000年9月9日(土)
  • 撮影

 S・ストーンの華麗な魅力がはじけるユーモラスなヒューマン・ファンタジー。伝説のミューズに振りまわされ奮闘するクリエイターたちの涙ぐましい姿が笑いを誘う。

監督
アルバート・ブルックス
出演キャスト
アルバート・ブルックス シャロン・ストーン アンディ・マクダウェル ジェフ・ブリッジス
1998年

ジャングル・ジョージ

  • 1998年11月7日(土)
  • 撮影

67年に誕生して大ヒットしたディズニー製作のアニメーション「ジャングル・ジョージ」の実写版リメイク。監督は「D2 マイティ・ダック」のサム・ワイスマン。キャラクター原案はジェイ・ウォード。脚本は「透明人間」のデイナ・オルセンの原案を基に、オルセンとオードリー・ウェルズが共同。製作はデイヴィッド・ホッバーマン、ジョーダン・カーナー、「フライド・グリーン・トマト」の監督でもあるジョン・アヴネットの共同。製作総指揮はC・タッド・デヴリン。撮影は「ジュマンジ」のトーマス・アッカーマン。音楽は「ファースト・ワイフ・クラブ」のマーク・シャイマン。美術はスティーヴン・マーシュ。編集はスチュアート・パッペとロジャー・ボンデッリ。衣裳はリサ・ジェンセン。動物の特殊効果はジム・ヘンソン・クリーチャーショップ、視覚効果はドリームクエスト・イメージズがそれぞれ担当。主演は「原始のマン」のブレンダン・フレイザー。共演は「ラストマン・スタンディング」のレスリー・マンのほか、「危険な動物たち」のジョン・クリーズがゴリラの声を担当。「Mr.マグー」と2本立て公開された。

監督
サム・ワイスマン
出演キャスト
ブレンダン・フレイザー レスリー・マン トーマス・ヘイデン・チャーチ リチャード・ラウンドトゥリー
1996年

ジュマンジ

  • 1996年3月20日(水)
  • 撮影

プレイの内容が現実に起こる不思議なゲーム盤を巡って展開する、ファンタスティックなSFXアドベンチャー。全てCGで描かれた象、ライオン、猿などの動物たちはじめ、アニマトロクス、特殊メイクなどの特殊技術のオン・パレード。監督はILMの特殊効果マン出身で「ミクロキッズ」「ロケッティア」のジョー・ジョンストン。童話作家クリス・ヴァン・オールズバーグの同名絵本(邦訳・ほるぷ出版刊)を基に、オールズバーグ、グレッグ・テイラー、ジム・ストレインが映画用ストーリーを作り、「ダイ・ハード3」のジョナサン・ヘンズリーが脚色。製作は「ターミナル・ベロシティ」のスコット・クループと、ウィリアム・タイトラー、エグゼクティヴ・プロデューサーはテッド・フィールド、ラリー・J・フランコ、ロバート・W・コート。撮影は「わんぱくデニス」のトーマス・アッカーマン、音楽は「ブレイブハート」のジェームズ・ホーナー、美術は「ロケッティア」「わんぱくデニス」のジェームズ・D・ビッセル、編集はロバート・ダルヴァ、特殊視覚効果はILMが担当。主演は「9か月」のロビン・ウィリアムズ。共演は「オンリー・ユー」のボニー・ハント、「若草物語」のキルスティン・ダンストほか。

監督
ジョー・ジョンストン
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ ジョナサン・ハイド キルスティン・ダンスト ブラッドリー・ヒアース
1995年

赤ちゃんのおでかけ

  • 1995年3月4日(土)
  • 撮影

富豪一家の赤ん坊を誘拐したドジな3人組の犯人が、1歳の坊やにきりきり舞いさせられる騒動を描いたアドベンチャー・コメディ。カートゥーン調のギャグと、赤ちゃんをめぐるスリルとスペクタクルが見どころ。製作・脚本は「ホーム・アローン」2部作をはじめとするキッズ・コメディに定評のあるジョン・ヒューズで、監督には特殊効果マン出身で本作が2作目のパトリック・リード・ジョンソンが当たった。製作はヒューズと「ホーム・アローン2」のリチャード・ヴェイン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「34丁目の奇跡(1994)」のウィリアム・ライアン。撮影は「わんぱくデニス」のトーマス・アッカーマン、音楽は「34丁目の奇跡(1994)」のブルース・ブロートン、美術は「カーリー・スー」のダグ・クレイナー、第2班監督兼スタント・コーディネーターのフレディ・ハリスと、ヒューズ作品の常連スタッフが結集。「バットマン リターンズ」のマイケル・フィンクが視覚効果スーパーバイザーをつとめ、ILMが特殊視覚効果を担当。劇中に登場するゴリラやメカニカル・ベイビーのデザインと製作を「狼男アメリカン」のリック・ベイカーが手がけている。また「赤ちゃんはトップレディがお好き」などテレビや映画の赤ちゃんの演技指導の第一人者、ジム・ワグナーがベイビー・コーチをつとめた。主演は撮影当時1歳だった、一卵性双生児のジェイコブとアダムのウォートン兄弟。共演は「殺人課」「ハードロック・ハイジャック」のジョー・マンティーニャ、「ルーキー」やTVシリーズ『ツイン・ピークス』のララ・フリン・ボイルら。

監督
パトリック・リード・ジョンソン
出演キャスト
ジョー・マンテーニャ ララ・フリン・ボイル ジョー・パントリアーノ ブライアン・ヘイリー
1993年

わんぱくデニス

  • 1993年7月3日(土)
  • 撮影

いたずら好きな少年が巻き起こす騒動を描くハートウォーミング・コメディ。デニスはハンク・ミッチャムの漫画に登場するアメリカの人気キャラクターで、1930年代に新聞や雑誌のカートゥーン(ひとこまマンガ)として登場し、テレビ・アニメも製作され、息の長い人気を博している。監督は「タップ」のニック・キャッスル、製作・脚本は「ホーム・アローン2」のジョン・ヒューズ、共同製作はリチャード・ヴェイン、エグゼクティヴ・プロデューサーはアーネスト・チェンバース、撮影は「ビートルジュース」のトーマス・アッカーマン、音楽は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のジェリー・ゴールドスミスが担当。出演は「マイホーム・コマンドー」のクリストファー・ロイド、「フロント・ページ」のウォルター・マッソー、「わが心のボルチモア」のジョーン・プローライト、「恋しくて」のリー・トンプソン、「ボブ・ロバーツ」のロバート・スタントン、そして2万人の中からオーディションで選ばれたメイソン・ギャンブル。

監督
ニック・キャッスル
出演キャスト
クリストファー・ロイド ジョーン・プロウライト リー・トンプソン ロバート・スタントン
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2020/10/29更新
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