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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1971年 まで合計3映画作品)

1971年

屋根の上のバイオリン弾き

  • 1971年12月4日(土)
  • 出演(Shprintze 役)

ブロードウェイの公演でロングラン記録を樹立したミュージカルの映画化。政情不安の嵐の中でも、娘たちは恋をし、各自が新しい人生に踏み出す。家長は貧しくも誇り高く、妻を愛し、娘たちを愛し、家を守る。製作・監督は「夜の大捜査線」のノーマン・ジュイソン、イーディッシュ文字の巨匠ショラム・アレイハムのベスト・セラー小説をジョセフ・スタインが脚色、撮影は「オリバー!」のオズワルド・モリス、美術はマイケル・ストリンジャー、音楽監督はジョン・ウィリアムズ、作曲はジェリー・ボック、作詞はシェルドン・ハーニック、管弦楽編曲はアレグザンダーコウレージ、音楽編集はリチャード・カラス、バイオリン演奏はアイザック・スターン、振付は「ウエスト・サイド物語」でアカデミー賞監督賞、振付により同賞の特別賞を受賞したジェローム・ロビンス、ロバート・ローレンスがそれぞれ担当。出演は、イスラエルの舞台とロンドン王立劇場でテビエ役を演じたトポル、「続・夜の大捜査線」のノーマ・クレイン、モリー・ピコン、レナード・フレイ、ロザリンド・ハリス、マイケル・グレイザー、ミシェル・マーシュ、ニーバ・スモール、レイモンド・ラヴロックなど。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
トポル ノーマ・クレイン ロザリンド・ハリス ミシェル・マーシュ
1959年

全員射殺

  • 1959年12月29日(火)
  • 出演(Gladys 役)

1920年にデトロイトに暗躍した秘密結社マフィアを描いたギャング映画。「死刑囚2455号」のジャック・デ・ウィットのオリジナル・ストーリーを自身が脚色し、フランク・マクドナルドが監督した。撮影はエリス・W・カーター、音楽をポール・ダンラップが担当。出演は「影なき恐怖」のバリー・サリヴァン、「殴り込み海兵隊」のロバート・ブレークとエレイン・エドワーズ、ほかにマルク・キャベル、ジョディ・ローレンスなど。製作リンズレイ・パーソンズ。

監督
フランク・マクドナルド
出演キャスト
バリー・サリバン エレイン・エドワーズ ロバート・ブレーク マルク・キャベル

殴り込み海兵隊

  • 1959年10月17日(土)
  • 出演(Mary 役)

朝鮮戦線のアメリカ海兵隊の苦闘を描いた戦争映画。レスター・A・サンソムと“底抜けシリーズ”のエルウッド・ウルマンのオリジナル・ストーリーをウルマンが脚色し、「アリゾナの勇者」のR・G・スプリングスティーンが監督した。撮影は「羨望鏡を上げろ」のカール・ガスリー、音楽はマーリン・スカイルズが担当。出演は「大襲撃(1957)」のスコット・ブラディ、他にエレイン・エドワーズ、ロバート・ブレーク、ゴードン・ジョーンズら。製作レスター・A・サンソム。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
スコット・ブラディ エレイン・エドワーズ ロバート・ブレーク ウェイン・ヘフレイ
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2020/9/19更新
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