映画-Movie Walker > 人物を探す > マーガレット・ウィットン

年代別 映画作品( 1986年 ~ 1994年 まで合計6映画作品)

1994年

メジャーリーグ2

  • 1994年6月11日(土)公開
  • 出演(Rachel Phelps 役)

大リーグのお荷物球団クリーブランド・インディアンズ(実在する)の珍無類の活躍を描いた、野球コメディのヒット作「メジャーリーグ」(89)の続編。今回は奇跡の逆転優勝から一転、最下位へと転落したチームが再び優勝を目指す姿を描く。監督は前作に続きデイヴィッド・ウォードで、製作はジェームズ・G・ロビンソンとウォードの共同。撮影は「心の扉」のヴィクター・ハマー、音楽は「ニュー・ジャック・シティ」のミシェル・コロンビエに交代。出演はチャーリー・シーン、トム・ベレンジャー、ジェームズ・ギャモンら前作のメンバーに加え、日本から″とんねるず″の石橋貴明が助っ人選手役で参加したのも話題に。

監督
デイヴィッド・S・ウォード
出演キャスト
チャーリー・シーン トム・ベレンジャー コービン・バーンセン デニス・ヘイスバート
1993年

顔のない天使

  • 1993年12月18日(土)公開
  • 出演(Catherine 役)

将来に不安を抱く少年と、過去の呪縛から逃れられない元教師の理解と友情を描いたヒューマン・ドラマ。「フォーエヴァー・ヤング 時を超えた告白」の俳優メル・ギブソンが友人のプロデューサー、ブルース・デイヴィと設立したアイコン・プロ第一回作品で、ギブソンが初監督と主演を兼ね、製作をデイヴィーが手がけている。イザベル・ホランドの小説を、本作が初の劇場映画のマルコム・マクラーリーが脚色。撮影は「パトリオット・ゲーム」のドナルド・マッカルバイン。音楽は「心の扉」のジェームズ・ホーナー。特殊メイクは「フック」のグレッグ・キャノンが担当。共演は本作で映画デビューの子役ニック・スタール、「メジャーリーグ」のマーガレット・ウィットン、「めぐり逢えたら」のギャビー・ホフマン、「デッドフォール」のジョフリー・ルイスら。

監督
メル・ギブソン
出演キャスト
メル・ギブソン ニック・スタール マーガレット・ウィットン フェイ・マスターソン
1992年

マイ・スイートファミリー

  • 1992年7月4日(土)公開
  • 出演(Melinda 役)

複雑な家庭環境が生み出す奇妙な出来事を13歳の少女を中心に描いたコメディ。監督は『デランシー・ストリート』(V)のジョアン・ミックリン・シルヴァー、製作はジェリー・オルセンとローリー・パールマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはメリッサ・ゴダードとピーター・モーガン、脚本はフランク・ムガヴェロ、撮影はテオ・ヴァン・デ・サンデが担当。

監督
ジョアン・ミックリン・シルヴァー
出演キャスト
ヒラリー・ウォルフ デイヴィッド・ストラザーン マーガレット・ウィットン グリフィン・ダン
1989年

メジャーリーグ

  • 1989年6月24日(土)公開
  • 出演(Rachel_Phelps 役)

弱小チーム建て直しのために集められた落ちこぼれ選手たちの活躍を描く野球映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはマーク・ローゼンバーグ。製作はクリス・チェサーとアービー・スミス、監督・脚本は本作品が日本公開第1作になるデイヴィッド・ワード。撮影は「ルーカスの初恋メモリー」のレイナルド・ヴィラロボス、音楽は「熱き愛に時は流れて」のジェームズ・ニュートン・ハワードが担当。出演は「背信の日々」のトム・ベレンジャー、チャーリー・シーンほか。

監督
デイヴィッド・ウォード
出演キャスト
トム・ベレンジャー チャーリー・シーン コービン・バーンセン マーガレット・ウィットン
1987年

摩天楼はバラ色に

  • 1987年6月20日(土)公開
  • 出演(Vera_Prescon 役)

実業界での成功を夢見る若者がまんまと大企業のトップに躍り出る姿を描く。製作・監督は「フットルース」のハーバート・ロス、エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・チャスマン、脚本はジム・キャッシュ、ジャック・エップス・ジュニア、A・J・キャロザーズ、ストーリーはA・J・キャロザーズ、撮影はカルロ・ディ・パルマ、音楽はデイヴィッド・フォスターが担当。出演はマイケル・J・フォックス、へレン・スレイターほか。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は菊地浩司。カラー、ビスタサイズ。1986年作品。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
マイケル・J・フォックス ヘレン・スレイター リチャード・ジョーダン マーガレット・ウィットン
1986年

ナインハーフ

  • 1986年4月26日(土)公開
  • 出演(Molly 役)

ニューヨークを舞台に一組の男女の9週間半の愛を描く。製作はアンソニー・ルーファス・アイザックス、ザルマン・キング、エグゼクティヴ・プロデューサーは、キース・バリッシュ、フランク・コニグスバーグ、監督は「フラッシュダンス」のエイドリアン・ライン。エリザベス・マクニールの原作(「飼われた猫のように」早川書房刊)を基にパトリシア・ノップとキングが脚色。撮影はピーター・ピジウ、音楽はジャック・ニッチェ、プロダクション・デザインはケン・デイヴィスが担当。出演はミッキー・ローク、キム・ベイシンガーなど。

監督
エイドリアン・ライン
出演キャスト
ミッキー・ローク キム・ベイシンガー マーガレット・ウィットン デイヴィッド・マーグリース
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > マーガレット・ウィットン