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年代別 映画作品( 1951年 ~ 2019年 まで合計23映画作品)

2019年

ガルヴェストン

ニック・ピゾラットの犯罪小説『逃亡のガルヴェストン』を「マレフィセント」のエル・ファニング、「インフェルノ」のベン・フォスター主演で映画化。病に冒された殺し屋ロイは、彼を切り捨てた組織に反旗を翻し、傷ついた娼婦ロッキーを連れて逃避行に出る。監督は、「イングロリアス・バスターズ」などに出演する女優メラニー・ロラン。出演は、ドラマ『リバーデイル』のリリ・ラインハート、「それでも夜は明ける」のアデペロ・オデュイエ、「ファミリー・ツリー」のボー・ブリッジス。

監督
メラニー・ロラン
出演キャスト
エル・ファニング ベン・フォスター リリ・ラインハート アデペロ・オデュイエ
2013年

HIT&RUN

  • 2013年2月16日(土)公開
  • 出演(クリント 役)

保護観察下の元ギャングが昔の仲間や保安官らから追われてしまうアクション・コメディ。「ザスーラ」「トレジャー・ハンターズ」に出演したダックス・シェパードがデビッド・パルマーとともに監督を手がけたほか、田舎に身を隠す元ギャングを演じている。また、「だれもがクジラを愛してる。」「寝取られ男のラブ♂バカンス」のクリスティン・ベルが元ギャングの恋人に、「ブラック・ダイヤモンド」「トゥルー・ライズ」のトム・アーノルドが連邦保安官に、「ハングオーバー」シリーズや「リミットレス」のブラッドリー・クーパーが裏切った元ギャングを追いかける男に扮している。特集上映『未体験ゾーンの映画たち2013』にて上映。一般公開2013年2月16日。

監督
ダックス・シェパード デビッド・パルマー
出演キャスト
ダックス・シェパード クリステン・ベル ブラッドリー・クーパー トム・アーノルド
2012年

ファミリー・ツリー

  • 2012年5月18日(金)公開
  • 出演(ヒュー 役)

『サイドウェイ』でアカデミー賞脚色賞に輝いたアレクサンダー・ペイン監督が、ジョージ・クルーニーを主演に迎えて描く家族ドラマ。ハワイで何不自由のない暮らしをしていた一家の主が、予期せぬ転機を迎えて、自らのルーツをかえりみる姿をつづる。長女アレクサンドラを演じるのは期待の若手シャイリーン・ウッドリー。

監督
アレクサンダー・ペイン
出演キャスト
ジョージ・クルーニー シャイリーン・ウッドリー アマラ・ミラー ボー・ブリッジス
2009年

マックス・ペイン

  • 2009年4月18日(土)公開
  • 出演(B.B.・ヘンズリー 役)

マーク・ウォールバーグ主演で人気ゲームを映画化したアクション。妻子を殺された敏腕警官の復讐劇を、独創的なビジュアルによる凄まじいガン・アクションとともに描き出す。

監督
ジョン・ムーア
出演キャスト
マーク・ウォールバーグ ミラ・クニス ボー・ブリッジス クリス・“リュダクリス”・ブリッジス
2007年

さらば、ベルリン

  • 2007年9月22日(土)公開
  • 出演(マラ大佐 役)

「オーシャンズ13」の監督&主演コンビによるミステリー。第2次大戦終戦直後のベルリンで巨大な陰謀に遭遇する記者の姿を、往年のノワール映画風に映し出す。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
ジョージ・クルーニー ケイト・ブランシェット トビー・マグワイア ボー・ブリッジス
1997年

ザ・エージェント

  • 1997年5月17日(土)公開
  • 出演(Matt O'Connell 役)

理想主義のスポーツ・エージェントが挫折のどん底で愛する人に出会い、本当に大切なものに気づく姿を描く、ハートフルなサクセス&ラブ・ストーリー。製作・監督・脚本は「シングルス」のキャメロン・クロウ。製作はクロウ、「愛と追憶の日々」の監督ジェームズ・L・ブルックス、同作を手掛けたローレンス・マーク、リチャード・サカイの共同。撮影は「キルトに綴る愛」のヤヌス・カミンスキー。音楽は元『ローリング・ストーン』誌の編集者だった監督らしく、ダニー・ブラムソンの監修の下、ブルース・スプリングスティーン、ザ・フー、ポール・マッカートニー、ボブ・ディラン、エルヴィス・プレスリー、そして監督夫人のナンシー・ウィルソン(オリジナル・スコアも)らの多彩な楽曲が劇中に使用されている。美術は「シングルス」のスティーヴン・ラインウィーヴァー、編集は「JFK」のジョー・ハッシング、衣裳は「パルプ・フィクション」のベッツィ・ハイマン。主演は「ミッション:インポッシブル」のトム・クルーズと「エンパイア レコード」のレニー・ゼルウィガー。共演は「アウトブレイク」のキューバ・グッディングJr.、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のケリー・プレストン、「ジュマンジ」のボニー・ハントほか。96年度(第54回)ゴールデン・グローブ賞主演男優賞(ミュージカル/コメディ部門)受賞(トム・クルーズ)、96年度(第69回)アカデミー賞助演男優賞受賞(キューバ・グッディングJr.)。

監督
キャメロン・クロウ
出演キャスト
トム・クルーズ キューバ・グッディング・ジュニア レニー・ゼルウィガー ケリー・プレストン
1992年

スウィート・ロード

  • 1992年11月14日(土)公開
  • 出演(Sam 役)

幼い兄弟のカリフォルニアへの旅と、家族たちの絆を描いたハート・ウォーミングなロード・ムービー。監督はUCLA出身で、これが長編デビュー作のトッド・ホーランド。製作・脚本はデイヴィッド・チスホルム、共同製作はケン・トポルスキー、エグゼクティヴ・プロデューサーはリンズレイ・パーソンズ・ジュニア、撮影はロバート・イオマン、音楽はJ・ピーター・ロビンソンが担当。

監督
トッド・ホーランド
出演キャスト
フレッド・サベージ クリスチャン・スレーター ボー・ブリッジス ルーク・エドワーズ
1991年

アイアントライアングル

  • 1991年8月20日(火)公開
  • 出演(Kean 役)

ヴェトナム戦争を、アメリカとヴェトナムの両者の側から描いた作品。アイアン・トライアングル(地獄の三角地帯)と呼ばれる戦場で戦う二人の兵士の心情を描く。主演は「恋のゆくえ」で一躍脚光をあびたボー・ブリッジス。共演は「キリング・フィールド」でアカデミー賞の助演男優賞を受賞したハイン・S・ニョール、「警視ランスキー」などで知られるジョニー・アリディなど。監督はエリック・ウエストン。製作はトニー・スコッティとアンジェラ・スカピーロ。製作総指揮はベン・スコッティとフレンド・スコッティ。脚本はエリック・ウエストンとジョン・ブッシェルマン、ラリー・ヒルブランド。撮影はアーブ・グッドノフ。編集はロイ・ワッツ。プロダクション・デザイナーはエロール・ケリー。音楽はマエケル・ロイドとジョン・ダンドレア、ニック・ストリンブル。特殊効果は「プラトーン」「太陽の帝国」を手掛けたベテラン、イーブ・デ・ボ。

監督
エリック・ウェストン
出演キャスト
ボー・ブリッジス ハイン・S・ニョール リエム・ホワットレー

サインズ・オブ・ライフ

  • 1991年5月25日(土)公開
  • 出演(John_Alder 役)

時代に流され、閉鎖を余儀なくされた漁村のボート工場を舞台に、そこに働く人々の1日を通して人生のせつなさと喜びを綴るヒューマン・ドラマ。製作はマーカス・ビシディとアンドリュー・レイチェスマン。監督はテレビドラマ、ミュージック・ビデオ出身のジョン・ディビッド・コールズで、本作で劇場映画デビュー、89年ドーヴィル映画祭最優秀作品賞を受賞した。脚本はマーク・マローン、撮影はエリオット・デイビス、音楽はハワード・ショアが担当。出演はアーサー・ケネディ(遺作)、ボー・ブリッジス、ケイト・レイド、キャシー・ベイツほか。

監督
ジョン・デイヴィッド・コールズ
出演キャスト
アーサー・ケネディ ヴィンセント・ドノフリオ ケヴィン・J・オコナー ボー・ブリッジス

家族狂想曲

  • 1991年1月12日(土)公開
  • 出演(Orville 役)

アメリカ・テキサス州のある旧家を舞台に、父親の遺言をめぐって繰り広げられる姉弟の騒動を通し家族のつながりを描いたホーム・ドラマ。。エグゼクティヴ・プロデューサーはボビー・エドリック、デル・ショアーズ、マイケル・クーン、ナイジェル・シンクレア、製作はシガージョン・サイヴァットソン、スティーヴ・ゴリン、モンティ・モンゴメリー、監督はジャック・フイスク、原作・脚本はデル・ショアーズ、撮影はボール・エリオット、音楽はデイヴィッド・マクヒューが担当。出演はボー・ブリッジス、ビヴァリー・ダンジェロほか。

監督
ジャック・フィスク
出演キャスト
ボー・ブリッジス ビヴァリー・ダンジェロ テス・ハーパー ジャッジ・ラインホルド
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