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年代別 映画作品( 1984年 ~ 1988年 まで合計4映画作品)

1988年

旅立ちの時

  • 1988年10月1日(土)公開
  • 出演(Gus_Winant 役)

両親がテロリストとして指名手配されているある家族の愛と成長を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはバート・ハリスとナオミ・フォーナー、製作はエイミー・ロビンソンとグリフィン・ダン。監督は「キングの報酬」のシドニー・ルメット、脚本はフォーナー、撮影はジェリー・フィシャー、音楽はトニー・モットーラが担当。出演は「シルビーの帰郷」のクリスティン・ラーティ、リヴァー・フェニックスほか。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
クリスティン・ラーティ リヴァー・フェニックス ジャド・ハーシュ マーサ・プリンプトン
1986年

悪魔のいけにえ2

  • 1986年10月25日(土)公開
  • 脚本

電動のこぎりを使った殺人鬼の凶行を描いた「悪魔のいけにえ」(74)の続編。製作はメナハム・ゴランとヨーラム・グローバス。エグゼクティヴ・プロデューサーはヘンリー・ホームズとジェイムズ・ジョーゲンセン。前作と同じトビー・フーパーが監督に当り、彼は共同製作も手掛けている。脚本はL・M・キット・カーソン、撮影はリチャード・クーリス、音楽はフーパーとジェリー・ランバート、特殊メイク効果はトム・サヴィーニが担当。出演はデニス・ホッパー、キャロライン・ウィリアムスほか。

監督
トビー・フーパー
出演キャスト
デニス・ホッパー キャロライン・ウィリアムス ビル・ジョンソン ジム・シードー
1985年

パリ、テキサス

  • 1985年9月7日(土)公開
  • 脚色

テキサスを舞台にひとり放浪していた男が妻子と再会するがまた再び去ってゆく姿を描く。製作はクリス・ジーヴァニッヒ、エグゼクティヴ・プロデューサーはアナトール・ドーマン、監督は「ことの次第」のヴィム・ヴェンダース、脚本は「カントリー」等で役者として知られるサム・シェパード、脚色はL・M・キット・カーソン、撮影はロビー・ミュラー、音楽はライ・クーダー、編集はペーター・プルツィゴッダが担当。出演はハリー・ディーン・スタントン、ナスターシャ・キンスキーなど。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
ハリー・ディーン・スタントン ナスターシャ・キンスキー ディーン・ストックウェル オロール・クレマン
1984年

ブレスレス(1983)

  • 1984年10月27日(土)公開
  • 脚本

警官を殺した若者と、その恋人が愛の逃避行を続ける姿を、ジャン・リュック・ゴダール監督の「勝手にしやがれ」をベースに脚色して描いた作品。製作はマーティン・アーリックマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはキース・アディス。監督はジム・マクブライド。ジヤン=リュック・ゴダールのオリジナル脚本を基にL・M・キット・カーソン、ジム・マクブライドが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はジャック・ニッチェ、編集はロバート・エストリンが担当。出演はリチャード・ギア、ヴァレリー・カプリスキー、アート・メトラーノ、ジョン・P・ライアン、ウィリアム・テッパーなど。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジム・マクブライド
出演キャスト
リチャード・ギア ヴァレリー・カプリスキー アート・メトラーノ ジョン・P・ライアン
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