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年代別 映画作品( 1983年 ~ 2017年 まで合計20映画作品)

2017年

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ

  • 2017年7月29日(土)公開
  • 出演(Ray Kroc 役)

カリフォルニア州南部の小さなハンバーガーショップ、マクドナルドを世界最大のファーストフードチェーンへと成長させた男、レイ・クロックの実話を描く人間ドラマ。創業者であるマクドナルド兄弟とミキサーのセールスマンだったレイとの出会いから、両者の対立まで、成功の陰にあったダークな側面までも映し出す。レイをマイケル・キートンが演じる。

監督
ジョン・リー・ハンコック
出演キャスト
マイケル・キートン ニック・オファーマン ジョン・キャロル・リンチ ローラ・ダーン
2007年

ライフ・イズ・ベースボール

  • 2007年4月28日(土)公開
  • 出演(ニック・ロガン 役)

1986年のNYを舞台にした、しゃれた味わいの悲喜劇。トラブル続きの中年男の人生が、彼の溺愛する野球チームの運命とシンクロしていくユニークな物語だ。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
マイケル・キートン ロバート・ダウニーJr. キャサリン・オハラ グリフィン・ダン
2006年

サイレントノイズ

  • 2006年9月16日(土)公開
  • 出演(ジョナサン・リバース 役)

死者と生者を結ぶEVP(電磁音声伝達現象)という怪現象を題材にしたスリラー。愛妻を亡くした男の苦悩と恐怖の物語がミステリアスなムードで展開する。

監督
ジェフリー・サックス
出演キャスト
マイケル・キートン デボラ=カーラ・アンガー チャンドラ・ウェスト イアン・マクニース

カーズ

  • 2006年7月1日(土)公開
  • 出演(声)(チック・ヒックス 役)

「ファイティング・ニモ」のピクサーの最新作は車が主人公の冒険ファンタジー。田舎町に迷い込んだ孤独なレースカーが、個性的な車たちとの交流を通して、友情を深めてゆく。

監督
ジョン・ラセター
出演キャスト
オーウェン・ウィルソン ポール・ニューマン ボニー・ハント ラリー・ザ・ケイブル・ガイ
2005年

ハービー 機械じかけのキューピッド

  • 2005年7月30日(土)公開
  • 出演(Ray Peyton Sr. 役)

全米で大人気のアイドル、リンゼイ・ローハン主演のディズニー映画。夢をあきらめかけていたヒロインが魔法の車、ハービーと出会い人生を切り開いていく痛快ファンタジー。

監督
アンジェラ・ロビンソン
出演キャスト
リンゼイ・ローハン マット・ディロン マイケル・キートン ジャスティン・ロング

ホワイト・プリンセス

  • 2005年4月30日(土)公開
  • 出演(ジョン・マッケンジー 役)

「バットマン ビギンズ」でクリスチャン・ベールや渡辺謙と共演する人気若手女優、ケイティ・ホームズ主演のラブ・ロマンス。大統領のひとり娘が、初めての“フツーの暮らし”の中で大奮闘!

監督
フォレスト・ウィテカー
出演キャスト
ケイティ・ホームズ マーク・ブルカス マイケル・キートン エイメリー
1998年

絶体×絶命

  • 1998年5月23日(土)公開
  • 出演(Peter McCabe 役)

白血病の息子を抱えた敏腕刑事と、その骨髄移植のドナーになりうる凶悪知能犯の対決を描くノンストップ・アクション。監督・製作は「判決前夜 ビフォア・アンド・アフター」のバーベット・シュローダー。製作総指揮はジェフリー・チャーノフ。脚本はデイヴィッド・クラス。撮影はシュローダー作品の常連、ルチアーノ・トヴォリ。音楽は「ブラス!」のトレヴァー・ジョーンズ。美術はアラン・パーカー監督作品で知られるジェフリー・カークランド。編集はリー・パーシー。衣裳はゲイリー・ジョーンズ。出演は「マイ・ライフ」のマイケル・キートン、「男が女を愛する時」のアンディ・ガルシア、「ロング・キス・グッドナイト」のブライアン・コックス、「ファースト・ワイフ・クラブ」のマーシャ・ゲイ・ハーデン、『Wide Awake』のジョセフ・クロスほか。

監督
バーベット・シュローダー
出演キャスト
マイケル・キートン アンディ・ガルシア ブライアン・コックス マーシャ・ゲイ・ハーデン

ジャッキー・ブラウン

  • 1998年4月25日(土)公開
  • 出演(Ray Nicolet 役)

中年スチュワーデスが武器密売人と警察を向こうに回し、一獲千金の大博打に出る姿をコミカルに描いたサスペンス。監督・脚本は「レザボア・ドッグス」「パルプ・フィクション」のクエンティン・タランティーノで、彼の長篇劇映画第3作。原作は「ゲット・ショーティ」など映画化も多い作家エルモア・レナードの『ラム・パンチ』(邦訳・角川文庫)。製作はタランティーノの全監督作を手掛けるローレンス・ベンダー。製作総指揮はレナード、「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のボブとハーヴェイのワインスタイン兄弟、リチャード・N・グラッドステイン。撮影はタランティーノの脚本・出演作「フロム・ダスク・ティル・ドーン」でも組んだギレルモ・ナヴァロ。音楽は前2作に続きタランティーノ自身が選曲、ベンダーと共同で製作総指揮をつとめた。美術のデイヴィッド・ワスコ、編集のサリー・メンケ、衣裳のメアリー・クレア・ハナンはタランティーノ作品の常連。主演は「Coffy コフィ」など70年代ブラックスプロイテーション映画の人気女優パム・グリアーで、タランティーノは10代からの憧れの女優の彼女のため、原作では白人の設定のヒロインを黒人に変更して脚本を執筆、彼女を起用した。共演は「パルプ・フィクション」「ロング・キス・グッドナイト」のサミュエル・L・ジャクソン、グリアーと『ホットシティ』(V)で共演したロバート・フォースター、「ルームメイト」のブリジット・フォンダ、「コップランド」のロバート・デ・ニーロ、「クローンズ」のマイケル・キートンと豪華な顔ぶれ。

監督
クエンティン・タランティーノ
出演キャスト
パム・グリアー サミュエル・L・ジャクソン ロバート・フォスター ブリジット・フォンダ
1997年

クローンズ

  • 1997年7月5日(土)公開
  • 出演(Doug Kinney 役)

仕事で多忙な男が自分のクローン人間を作ることで時間のゆとりを生み、家庭生活を円満にしようとして、逆に混乱を招いてしまうドタバタぶりを描いたコメディ。監督は「恋はデジャ・ヴ」のハロルド・ライミス。撮影は「ゴースト・バスターズ」のラズロ・コヴァックス。SFXは「スター・ウォーズ」三部作や「エイリアン3」を手がけたリチャード・エドランドが担当し、同一人物が一つの画面に登場し、互いに飲み物を注いだり殴りあったりするという画期的な映像を実現。音楽は「大地と自由」のジョージ・フェントン。主演は「ザ・ペーパー」のマイケル・キートン。共演は「ショート・カッツ」のアンディ・マクドウェルほか。

監督
ハロルド・ライミス
出演キャスト
マイケル・キートン アンディ・マクドウェル ハリス・ユーリン ザック・デュアム
1995年

ザ・ペーパー

  • 1995年5月20日(土)公開
  • 出演(Henry Hackett 役)

ニューヨークのタブロイド紙新聞社に勤める記者たちの激烈な一日を、軽快かつユーモラスなタッチで追いかけた群像劇。監督は「遙かなる大地へ」のロン・ハワード。脚本は「ジュラシック・パーク」「シャドー」のデイヴィッド・コープと、実兄で『タイム』誌特別編集委員でもあるスティーヴン・コープの共同(2人は共同製作も兼任)。製作は、監督とは「ラブINニューヨーク」以来コンビのブライアン・グレイザーと、「ミシシッピー・バーニング」のフレデリック・ゾロ。撮影は「ドクター」のジョン・シール、音楽は「マーヴェリック」などを手掛けたランディ・ニューマンで、主題歌は彼の歌う『Make up Your Mind 』。主演はデビュー作「ラブINニューヨーク」、「ガン・ホー」(V)に続いて監督とは3度目の顔合わせとなるマイケル・キートン。共演は「いとこのビニー」のマリサ・トメイ、「愛と精霊の家」のグレン・クロース、「ジェロニモ(1994)」のロバート・デュヴァル、「ラスト・ショー2」のランディ・クエイドほか。ピート・ハミルをはじめ、本物のジャーナリストたちが実名で登場し、雰囲気作りに貢献している。

監督
ロン・ハワード
出演キャスト
マイケル・キートン ロバート・デュヴァル グレン・クロース マリサ・トメイ

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