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年代別 映画作品( 1972年 ~ 2010年 まで合計5映画作品)

2010年

イエロー・ハンカチーフ

  • 2010年6月26日(土)
  • 原作

山田洋次監督の名作「幸福の黄色いハンカチ」をリメイクした人間ドラマ。ふとした出会いから一台の車に同乗することになった若い男女と元服役囚の中年男との旅の行方をつづる。

監督
ウダヤン・プラサッド
出演キャスト
ウィリアム・ハート マリア・ベロ エディ・レッドメイン クリステン・スチュワート
1991年

ネオン・エンパイア

  • 1991年12月21日(土)
  • 原案、脚本

ラスベガスを築き上げたユダヤ系マフィアの青年の野望と挫折を描くヒューマン・ドラマ。エドワード・アンハルトとピート・ハミルの原案を基に、ピート・ハミルが脚本を執筆。製作はリチャード・メイナード、監督はラリー・ピアース、撮影はジェラルド・ハーシュフィールド、音楽はラロ・シフリン、編集はボブ・ワイマン、美術はピーター・ウーリーが担当。出演はレイ・シャーキー、ディラン・マクダーモット、ゲイリー・ビシュー、マーティン・ランドー、リンダ・フィオレンティノなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
レイ・シャーキー ディラン・マクダーモット ゲイリー・ビジー マーティン・ランドー
1977年

幸福の黄色いハンカチ

  • 1977年10月1日(土)
  • 原作

ドーンの作詞・作曲したフォーク・ソングとしても親しまれている、ピート・ハミル原作の映画化。模範囚として六年の刑期を終えた男が、行きずりの若者二人と共に、妻のもとへ向う姿を描く。脚本は「男はつらいよ 寅次郎と殿様」の山田洋次と朝間義隆の共同執筆、監督も同作の山田洋次、撮影も同作の高羽哲夫がそれぞれ担当。

監督
山田洋次
出演キャスト
高倉健 倍賞千恵子 武田鉄矢 桃井かおり
1974年

バッジ 373

  • 1974年5月25日(土)
  • 脚本

ニューヨークの刑事として19年間警察勤めをし、停職処分を受けたエディ・イーガンの実話の映画化。製作は監督のハワード・W・コッチとローレンス・アプルバーム、脚本は“ニューヨーク・ポスト”のリポーターだったピート・ハミル、撮影はアーサー・J・オーニッツ、音楽はJ・J・ジャクソン、編集はジョン・ウッドコックが各々担当。アドバイザーはエディ・イーガン。出演はロバート・デュヴァル、ヴァーナ・ブルーム、ヘンリー・ダロウ、エディ・イーガン、フィリップ・ルシアーノ、ルイス・コンセンティノ、ティナ・クリスティアニ、マリナ・デュレルなど。

監督
ハワード・W・コッチ
出演キャスト
ロバート・デュヴァル ヴァーナ・ブルーム ヘンリー・ダロウ エディ・イーガン
1972年

ドク・ホリデイ

  • 1972年5月13日(土)
  • 脚本

すでに伝説化されてしまった感のある西部の英雄、ドク・ホリディ、ワイアット・アープを、「わが愛は消え去りて」のフランク・ペリーが、史実に忠実に、しかも1970年代の眼で彼らを見つめようと思いたち、アメリカのジャーナリスト、ピート・ハミルと協力して映画化した作品。製作・監督はペリーが、脚本にはハミルがあたり、撮影は「さよならコロンバス」のジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はジミー・ウェッブ、編集はアラン・ハイムが各々担当。出演は「愛すれど心さびしく」のステイシー・キーチ、「アレンジメント<愛の旋律>」のフェイ・ダナウェイ、舞台俳優であり舞台演出家のハリス・ユーリン、マイク・ウィットニー、デンバー・ジョン・コリンズ、ダン・グリーンバーグ、ペネロープ・アレン、ヘディ・ソンタグ、ブルース・M・フィッシャーなど。

監督
フランク・ペリー
出演キャスト
ステイシー・キーチ フェイ・ダナウェイ ハリス・ユーリン マイク・ウィットニー
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2020/10/23更新
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