映画-Movie Walker > 人物を探す > アンドリュー・デュガン

年代別 映画作品( 1958年 ~ 1976年 まで合計13映画作品)

1976年

遥かなる子熊の森

  • 1976年12月25日(土)公開
  • 出演(Commissioner Gaines 役)

ロッキーの大自然のなか、ベトナム帰還兵と子熊との交流を描く。製作は「地球の頂上の島」のウィンストン・ヒブラー、監督はTV出身日本初登場でこれが第3作のバーナード・マックビーティ、脚本はジョン・ウェドン、原作はロバート・フランクリン・レズリーの同名ノンフィクション(草思社刊)、撮影はテッド・D・ランドン、音楽はバディ・ベイカー、主題歌「スィート・サレンダー」はジョン・デンバーが各々担当。出演はパトリック・ウェイン、チーフ・ダン・ジョージ、アンドリュー・デュガン、マイケル・アンサラなど。

監督
バーナード・マックビーティ
出演キャスト
パトリック・ウェイン チーフ・ダン・ジョージ アンドリュー・デュガン マイケル・アンサラ
1974年

悪魔の赤ちゃん

  • 1974年9月28日(土)公開
  • 出演(The_Professor 役)

生まれた赤ん坊がお産に立ち合った医師と看護婦の惨殺死体を残して姿を消した……ロサンゼルスの街を恐怖のどん底に叩き落とした怪奇な事件を描く。製作・監督・脚本はラリー・コーエン、製作総指揮はピーター・サビストン、共同製作はジャニール・コーエン、撮影はフェントン・ハミルトン、音楽はバーナード・ハーマン、編集はピーター・ホネスが各々担当。出演はジョン・ライアン、シャロン・ファレル、アンドリュー・デュガン、ガイ・ストックウエル、ジェームズ・ディクソン、マイケル・アンサラ、ロバート・エマーデット、ウィリアム・A・ウェルマン・ジュニア、シャーマス・ロック、メアリー・ナンシー・バーネットなど。

監督
ラリー・コーエン
出演キャスト
ジョン・ライアン シャロン・ファレル アンドリュー・デュガン ガイ・ストックウェル
1972年

西部無法伝

  • 1972年2月1日(火)公開
  • 出演(Calloway 役)

奴隷廃止論が盛んになってきた南北戦争直前。白と黒とでコンビを組んで荒らし回った痛快なペテン師の物語。製作はハリー・ケラー、監督は「怒りを胸にふり返れ」のポール・ボガート、リチャード・アラン・シモンズの原作をピエール・マートンとジョン・L・ゴダードが脚色、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はデイヴィッド・シャイアが各々担当。出演は「地平線から来た男」のジェームズ・ガーナー、「真夜中の青春」のルイス・ゴセット・ジュニア、「マンハッタン無宿」のスーザン・クラーク、「課外教授」のブレンダ・サイクス、アンドリュー・ダガンなど。

監督
ポール・ボガート
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー ルイス・ゴセット・ジュニア スーザン・クラーク ブレンダ・サイクス
1968年

脱走大作戦

  • 1968年4月20日(土)公開
  • 出演(General_Armstrong 役)

ピーター・ストーンとフランク・ターロフの脚本を「動く標的」のジャック・スマイトが監督したアクション。撮影は「誇り高き戦場」のラッセル・メティ、音楽はイタリアのカルロ・ルスティケリが担当した。出演は「暴力脱獄」のポール・ニューマン、「キッスは殺しのサイン」のシルヴァ・コシナ、「電撃フリント・アタック作戦」のアンドリュー・デュガンほか。製作はハル・E・チェスター。

監督
ジャック・スマイト
出演キャスト
ポール・ニューマン シルヴァ・コシナ アンドリュー・デュガン トム・ボスレー
1967年

電撃フリント アタック作戦

  • 1967年4月22日(土)公開
  • 出演(President Trent 役)

「電撃フリントGO!GO作戦」の続篇で、脚本は前作にひきつづきハル・フィンバーグ、監督は「月世界宙がえり」のゴードン・ダグラス。撮影は「九月になれば」のウィリアム・ダニエルス、音楽は前篇にひきつづきジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演はジェームズ・コバーンとリー・J・コッブが前作通り、ほかに「オスカー(1966)」のジーン・ヘイル。製作はソール・デイヴィッド。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ジェームズ・コバーン リー・J・コッブ ジーン・ヘイル アンドリュー・デュガン
1965年

栄光の野郎ども

  • 1965年9月4日(土)公開
  • 出演(Gen._Fredrick_McCabe 役)

ホフマン・バーニーの原作を「ダンディー少佐」のサム・ペキンパーが脚色、「酋長ジェロニモ」のアーノルド・レイヴンが監督したアクション西部劇。撮影は「ハッド」(アカデミー賞)のジェームズ・ウォン・ホウ、音楽はリズ・オルトラーニが担当した。出演は「枢機卿」のトム・トライオン、「不沈のモリー・ブラウン」のハーヴ・プレスネル、「ダンディー少佐」のセンタ・バーガー、マイケル・アンダーソン・ジュニア、スリム・ピケンズ、「チャップマン報告」のアンドリュー・ダッガン、アダム・ウィリアムズ、ピータ・ブレックほか。製作はTVで活躍中のジュールス・レヴィ、アーサー・ガードナー、アーノルド・レイヴンの3人組。

監督
アーノルド・レイヴン
出演キャスト
トム・トライオン ハーヴ・プレスネル センタ・バーガー マイケル・アンダーソン・ジュニア
1964年

秘密兵器リンペット

  • 1964年8月19日(水)公開
  • 出演(Adm.Harlock 役)

テオドール・プラットの原作をジェームソン・ブレワーとジョン・C・ローズが脚色、「南海ピンク作戦」のアーサー・ルービンが演出した、アニメーションを用いた海軍コメディ。「ブラック・ゴールド」のハロルド・スタインが撮影を、「パームスプリングの週末」のフランク・パーキンスが音楽を担当した。製作はジョン・C・ローズ。出演は「おかしな、おかしな、おかしな世界」のドン・ノッツ、「パームスプリングの週末」のジャック・ウェストン、アンドリュー・デュガン、キャロル・クックほか。

監督
アーサー・ルービン
出演キャスト
ドン・ノッツ キャロル・クック ジャック・ウェストン アンドリュー・デュガン

パームスプリングの週末

  • 1964年2月22日(土)公開
  • 出演(Chief_Dixon 役)

「スペンサーの山」のアール・ハマー・ジュニアの脚本を「ヤング・ヤング・パレード」のノーマン・タウログが演出した青春ドラマ。撮影は「ランページ」のハロルド・リップステイン、音楽をフランク・パーキンスが担当した。出演者は「恋愛専科」のトロイ・ドナヒュー、「インターン」のステファニー・パワーズ、「けっさくなエディ」のジュリー・バン・ダイク、ほかにタイ・ハーデン、コニー・スティーヴンスなど。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
トロイ・ドナヒュー コニー・スティーヴンス タイ・ハーデン ステファニー・パワーズ
1962年

チャップマン報告

  • 1962年12月26日(水)公開
  • 出演(Dr._George_C._Chapman 役)

ロサンゼルス近郊ブライア地区の中流家庭に住む4人の女性の性生活の秘密を描いたアーヴィング・ウォーレスの小説の映画化。「私は死にたくない」のドン・M・マンキーウィッツとワイト・クーパーが脚色、「スタア誕生(1954)」のジョージ・キーカーが監督した。撮影はハロルド・リップステイン、音楽はレナード・ローゼンマン。出演は「荒野を歩け」のジェーン・フォンダ、「大海賊」のクレア・ブルーム、「ロリータ」のシェリー・ウィンタース、「サンダウナーズ」のグリニス・ジョンズ、「B52爆撃隊」のエフレム・ジンバリスト・ジュニアなど。

監督
ジョージ・キューカー
出演キャスト
エフレム・ジンバリスト・ジュニア シェリー・ウィンタース ジェーン・フォンダ クレア・ブルーム

続連邦警察

  • 1962年12月1日(土)公開
  • 出演(Alan_W._Nichols 役)

誘導弾の開発をめぐる謎の男対FBIの活躍を描く連邦警察シリーズ第2段である。原題名の98条は国防を脅かす破壊罪のこと。原作・製作はスタンリー・ニス、監督は「ブラック・ゴールド」のレスリー・H・マーティンソン。撮影はロバート・ホフマンでワシントンのFBIの全面的協力を得て行った。音楽は前作「連邦警察」のマックス・スタイナー。出演者はTV「マーベリック」のジャック・ケリー、「チャップマン報告」のレイ・ダントンとアンドリュー・デュガン、「ブラック・ゴールド」のフィリップ・ケイリー、「肉体のすきま風」の新人ペギー・マッケイなど。

監督
レスリー・H・マーティンソン
出演キャスト
ジャック・ケリー レイ・ダントン アンドリュー・デュガン フィリップ・ケイリー
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