映画-Movie Walker > 人物を探す > ウィリアム・シャラート

年代別 映画作品( 1954年 ~ 2013年 まで合計16映画作品)

2013年

遊星Xから来た男

  • 2013年11月4日(月)公開
  • 出演

イギリスの孤島を舞台に、人間を奴隷化し地球侵略を企むX星人の恐怖を描くSFホラー。監督はエドガー・G・ウルマー。出演はロバート・クラーク、マーガレット・フィールド、レイモンド・ボンドほか。2013年10月12日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「エドガー・G・ウルマーとゆかいな仲間たち」にてデジタル上映。

監督
エドガー・G・ウルマー
出演キャスト
ロバート・クラーク マーガレット・フィールド レイモンド・ボンド ウィリアム・シャラート
1986年

りんご白書

  • 1986年11月15日(土)公開
  • 出演(Horn 役)

荒廃を極めたアメリカのハイスクールを舞台に、教師、生徒、そして父母たちの葛藤を描く。製作はアーロン・ラッソ、監督はアーサー・ヒラー、脚本はM・R・マッキニー、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュが担当。出演はラルフ・マッチオ、ニック・ノルティ、ジョベス・ウィリアムス、ジャド・ハーシュほか。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
ニック・ノルティ ジョベス・ウィリアムス ジャド・ハーシュ ラルフ・マッチオ
1984年

トワイライトゾーン 超次元の体験

  • 1984年2月18日(土)公開
  • 出演(Father 役)

59年から65年までCBSで放送されたTVシリーズの映画版。スティーヴン・スピルバーグとジョン・ランディスが製作にあたり、2人の他にジョー・ダンテとジョージ・ミラーの2人が加わり4人それぞれ1話ずつ(ランディスはプロローグも担当)を監督した。エグゼクティヴ・プロデューサーはフランク・マーシャル。脚本はプロローグと第1話をジョン・ランディス、第2話をジョージ・クレイトン・ジョンソン、リチャード・マシスン、ジョッシュ・ローガン(メリッサ・マティスンの筆名)の3人、第3・4話をリチャード・マシスンが執筆している。撮影はプロローグと第1話をスティーヴン・ラーナー、第2話・4話をアレン・ダヴュー、第3話をジョン・ホラが担当。音楽はジェリー・ゴールドスミス、プロダクション・デザイナーはジェームズ・D・ビッセル。出演はダン・エイクロイド、アルバート・ブルックス、ヴィック・モロー、スキャットマン・クロザース、キャスリーン・クインラン、ジェレミー・ライト、ジョン・リスゴーなど。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー、ビスタサイズ。1983年作品。ヴィック・モローは共演していたベトナム系少女たちと共にこの撮影中に事故死した。

監督
ジョン・ランディス スティーヴン・スピルバーグ ジョー・ダンテ ジョージ・ミラー
出演キャスト
バージェス・メレディス ダン・エイクロイド アルバート・ブルックス ヴィック・モロー
1971年

地球爆破作戦

  • 1971年2月16日(火)公開
  • 出演(Granber 役)

人間が作り出した機械が謀叛を起こし、逆に人間を支配するというSF恐怖映画。製作はスタンリー・チェイス、監督をジョセフ・サージェント、D・F・ジョーンズの原作をジェームズ・ブリッジスが脚色し、撮影はジーンポリト、音楽はミシェル・コロンビエ、美術をアレクサンダー・ゴリッツェン、セットをジョン・マッカーシーなどがそれぞれ担当。出演は新人のエリック・ブリーデン、「夕陽に向かって走れ」のスーザン・クラーク。その他、ゴードン・ピンセント、ウィリアム・シャラート、アレックス・ローディンなど。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
エリック・ブリーデン スーザン・クラーク ゴードン・ピンセント ウィリアム・シャラート
1970年

テニス靴をはいたコンピューター

  • 1970年12月29日(火)公開
  • 出演(Quigley 役)

エレクトロニクス時代の爆笑編。「ラブ・バッグ」のディズニー・プロ、製作をビル・アンダースン、監督はロバート・バトラー、脚色ジョセフ・L・マッケヴィティ、音楽を「黒ひげ大旋風」のロバート・F・ブランナー、編集コットン・ウォーバートン。出演は新人カート・ラッセル、「バットマン(1966)」のシーザー・ロメロ、「ラブ・バッグ」のジョー・フリン、その他ウィリアム・シャラートなど。テクニカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
ロバート・バトラー
出演キャスト
カート・ラッセル セザール・ロメロ ジョー・フリン ウィリアム・シャラート
1968年

スピードウェイ(1968)

  • 1968年8月31日(土)公開
  • 出演(Abel_Esterlake 役)

エルヴィス・プレスリーが主演する26本目の作品。フィリップ・ショーケンの脚本を「少年の町」「カリフォルニア万才」のノーマン・タウログが監督にあたった、同監督8本目のプレスリー映画である。撮影は「オスカー(1966)」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽は「ブルー・マイアミ」のジェフ・アレクサンダーが担当した。出演はプレスリーのほかに「結婚専科」のナンシー・シナトラ、「ブルー・マイアミ」のビル・ビクスビー、TV「ルーシー・ショー」のゲイル・ゴードン、「ウィル・ペニー」のウィリアム・シャラートなど。ミュージックナンバーは「その気でいこう」ほか6曲。製作ダグラス・ローレンス。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー ナンシー・シナトラ ビル・ビクスビー ゲイル・ゴードン

ウィル・ペニー

  • 1968年3月2日(土)公開
  • 出演(Dr._Fraker 役)

映画初登場の新人トム・グリースが監督した西部劇。「エルダー兄弟」のルシエン・バラードが撮影を担当、音楽はデイヴィッド・ラクシンがあたっている。出演は「誇り高き戦場」のチャールトン・ヘストン、「グレープ」のジョーン・ハケット、「007は二度死ぬ」のドナルド・プレザンス、リー・メジャーズ、ベン・ジョンソン、ブルース・ダーンなど。

監督
トム・グリース
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ジョーン・ハケット ドナルド・プレゼンス リー・メジャース
1967年

夜の大捜査線

  • 1967年10月25日(水)公開
  • 出演(Webb_Schubert 役)

アメリカ探偵作家クラブ賞の新人賞を受けたジョン・ボールの原作を、社会派のスターリング・シリファントが脚色し、今ハリウッドで最も期待されている「アメリカ上陸作戦」のノーマン・ジュイソンが監督したサスペンス・ドラマ。撮影はハスケル・ウェクスラー、音楽はクインシー・ジョーンズが担当し、主題歌をソール・シンガーのトップをいくレイ・チャールズが歌っている。主演は、「いつも心に太陽を」のシドニー・ポワチエ、「ドクトル・ジバゴ」のロッド・スタイガー、「続・荒野の七人」のウォーレン・オーツのほかにリー・グラント、ウィリアム・シャラート、ジェームズ・パターソン、クエンティン・ディーンなど。製作は、ウォルター・ミリッシュ。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
シドニー・ポワチエ ロッド・スタイガー ウォーレン・オーツ リー・グラント

墓石と決闘

  • 1967年10月10日(火)公開
  • 出演(Herman_Spicer 役)

西部劇史上、最も有名なOK牧場の決闘。この決闘に関係した7人の、その後の運命を描いたもので、史実をつぶさに研究した脚本を「ベケット」でアカデミー賞を獲得したエドワード・アンハルトが書き、「ビッグトレイル(1965)」のジョン・スタージェスが製作・監督した。撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「グラン・プリ」のジェームズ・ガーナー、「マシンガン・シティ」のジェイソン・ロバーズ、「プロフェッショナル」のロバート・ライアン、フランク・コンバース、サム・メルヴィルほか。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー ジェイソン・ロバーズ ロバート・ライアン フランク・コンヴァース
1962年

脱獄(1962)

  • 1962年当年公開
  • 出演(Harry 役)

エドワード・アビイの小説「勇敢なカウボーイ」を「ガン・ファイター」のダルトン・トランボが脚色、「誰かが狙っている」のデイヴィッド・ミラーが監督した現代西部劇。撮影はフィリップ・H・ラスロップ、音楽はジェリー・ジャーメイン。出演は「非情の町」のカーク・ダグラス、ジョン・キャサベテス監督夫人のジーナ・ローランドのほかウォルター・マッソー、新人マイケル・ケインなど。製作はエドワード・ルイス。

監督
デイヴィッド・ミラー
出演キャスト
カーク・ダグラス ジーナ・ローランズ マイク・ケイン ウォルター・マッソー
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