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年代別 映画作品( 2017年 ~ 2019年 まで合計12映画作品)

2019年

ばるぼら

  • 2019年公開
  • 出演

監督
手塚眞
出演キャスト
稲垣吾郎 二階堂ふみ 渋川清彦 石橋静河

いちごの唄

  • 2019年夏公開
  • 出演(天野千日 役)

銀杏BOYZの楽曲からイメージされたストーリーで紡ぐ古舘佑太郎主演の青春映画

監督
菅原伸太郎
出演キャスト
古舘佑太郎 石橋静河

二階堂家物語

なら国際映画祭の映画製作プロジェクトNARAtiveとして誕生した3世代の家族の物語。一人息子を亡くし、辰也とその母ハルは代々続く家系が途絶える危機に頭を痛めていた。息子を失い、妻が出て行ってしまった辰也に、ハルは望まぬ相手との結婚を迫る。監督は、2015年カンヌ国際映画祭ある視点部門・期待すべき新人賞を受賞したイランの女性監督アイダ・パナハンデ。エグゼクティブ・プロデューサーは、「Vision」の河瀬直美。出演は、「テラフォーマーズ」の加藤雅也、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石橋静河、「OVER DRIVE オーバードライブ」の町田啓太。

監督
アイダ・パナハンデ
出演キャスト
加藤雅也 石橋静河 町田啓太 田中要次

闇の歯車

  • 2019年1月19日(土)公開
  • 出演

藤沢周平の同名小説を映像化したサスペンス時代劇。江戸時代、闇の世界で日々の糧を得る佐之助は、行きつけの酒亭で謎の男・伊兵衛から儲け話に誘われる。狙うのは、ある商家に眠る七百両。仲間を加えて5人となった佐之助たちは、計画を実行するが……。出演は「友罪」瑛太、「妻よ薔薇のように 家族はつらいよ III」の橋爪功。監督は『鬼平犯科帳 THE FINAL』、『三屋清左衛門残日録』などを手掛ける山下智彦。

監督
山下智彦
出演キャスト
瑛太 橋爪功 緒形直人 中村蒼
2018年

生きてるだけで、愛。

数々の企業CMやMVを手がけてきた関根光才監督が、本谷有希子の同名小説を映画化。過眠症で引きこもり気味の寧子は、ゴシップ雑誌の編集部に勤める津奈木の部屋で同棲中。ある日、津奈木とヨリを戻したい元恋人・安堂が現れ、寧子を部屋から追い出そうとする。出演は「勝手にふるえてろ」の趣里、「あゝ荒野」の菅田将暉、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の田中哲司、石橋静河、「友罪」の西田尚美、「検察側の罪人」の松重豊、「STAR SAND 星砂物語」の織田梨沙、「土竜の唄」シリーズの仲里依紗。撮影を「I'M FLASH!」の重森豊太郎、音楽を「羊と鋼の森」の世武裕子が務める。

監督
関根光才
出演キャスト
趣里 菅田将暉 田中哲司 西田尚美

泣き虫しょったんの奇跡

35歳でプロ棋士となり、将棋界のルールを変えた瀬川晶司の実話を、松田龍平主演で映画化した人間ドラマ。26歳という年齢制限の壁に阻まれ、一度はプロ棋士への夢を諦めた男が、周囲の支えもあり、再び夢に向かって突き進んでいく姿が描かれる。『青い春』などで松田とタッグを組んできた豊田利晃が監督を務める。

監督
豊田利晃
出演キャスト
松田龍平 野田洋次郎 永山絢斗 染谷将太

きみの鳥はうたえる

佐藤泰志の同名小説の舞台を現代の函館に移し、「Playback」の三宅唱が映画化した青春ドラマ。書店で働く“僕”は、失業中の静雄と同居している。ふとしたきっかけで関係を持った同僚・佐知子が毎晩のようにアパートを訪れ、3人で過ごすようになる。出演は、「素敵なダイナマイトスキャンダル」の柄本佑、「空海 KU-KAI 美しき王妃の謎」の染谷将太、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石橋静河。2018年8月25日より函館シネマアイリスにて先行公開。

監督
三宅唱
出演キャスト
柄本佑 石橋静河 染谷将太 足立智充

空からの花火

  • 2018年6月22日(金)公開
  • 出演

地域発信型映画プロジェクトの一環で製作されたコメディ。千葉市で毎年開催される花火大会の実行委員に選ばれた花絵は、パワハラ上司のもとで仕事に取り組むがうまくいかない。そんな彼女の前に、未来からやってきた花絵の息子だというおっさん・空が現れる。出演は、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石橋静河、「サンブンノイチ」の小杉竜一。第10回沖縄国際映画祭上映作品。

監督
大江海
出演キャスト
石橋静河 小杉竜一 五明拓弥 伊藤修子
2017年

うつくしいひと サバ?

  • 2017年夏公開
  • 出演

行定勲が、故郷・熊本を舞台に作り上げた「うつくしいひと」の続編。2016年の震災後の熊本。私立探偵・玉屋末吉の元に、被災地で迷っていた外国人が現れる。亡き妻の遺骨を届けるために父親を探していた彼を助けようと、玉屋はその行方を探すが……。出演は熊本出身で、前作に引き続きとなる高良健吾、「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の石橋静河。2017年4月14日熊本復興支援「うつくしいひと サバ?」上映会にて上映。同年7月22日より熊本Denkikanにて公開。

監督
行定勲
出演キャスト
高良健吾 米村亮太朗 中別府葵 石橋静河

密使と番人

  • 2017年7月22日(土)公開
  • 出演

「THE COCKPIT」の三宅唱監督を迎え、時代劇専門チャンネルと日本映画専門チャンネルが製作した時代劇。開国を望む蘭学者一派は秘密裏に作った日本地図の写しをオランダ人に渡すため道庵を派遣。身を潜め進む彼を追い、番人たちは山狩りを始める。地図の写しを携えた密使・道庵を「エミアビのはじまりとはじまり」の森岡龍が、彼を追う番人の長・高山を三宅監督「Playback」以来二度目のタッグとなる渋川清彦が演じる。また、新曲制作の過程を追った「THE COCKPIT」に出演したヒップホップアーティストOMSBとHi’Specが楽曲を手がけている。時代劇専門チャンネルおよび日本映画専門チャンネルでの放映に先駆け、劇場公開。

監督
三宅唱
出演キャスト
森岡龍 渋川清彦 石橋静河 井之脇海

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