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年代別 映画作品( 1919年 ~ 1921年 まで合計2映画作品)

1921年

富の力

  • 1921年
  • 出演(Oliver_Marshall 役)

英国の戯曲家で「男、女、金」などの原作者なるコスモ・ハミルトンの原作で、ジュリア・クロフォード・アイヴァースが脚色し、「緑の誘惑」などと同じく故ウィリアム・デスモンド・テイラーの監督によったもの。主役はエセル・クレイトンと今ユ社の花形ハーバート・ローリンソン。そのほかクレア・マクドウェルやジョージ・ペリオラットも出演する。

監督
ウィリアム・デスモンド・テイラー
出演キャスト
エセル・クレイトン ハーバート・ローリンソン J. M. Dumont Lawrence W. Steers
1919年

メリー・リーガン

  • 1919年
  • 出演(Commisioner_Thorne 役)

見るべき映画である。ルロイ・スコット氏原作の同名の小説から脚色し、ユ社にいた女流名監督ロイス・ウェバー女史が監督の下に、アニタ・スチュアート嬢をタイトル・ロールに割り当てて製作する人情劇。対手は目下ユ社のスターなるフランク・メイオ氏。其他バーネイ・シュリイ氏、ヘッダ・ノヴァ嬢、ジョージ・ハーナンデス氏等御馴染深い人々の共演である。

監督
ロイス・ウェバー
出演キャスト
アニタ・スチュアート フランク・メイオ カール・ミラー バーネイ・シュリイ
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2020/7/12更新
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