映画-Movie Walker > 人物を探す > オリーヴ・トーマス

年代別 映画作品( 1919年 ~ 1920年 まで合計4映画作品)

1920年

脚光と影

  • 1920年
  • 出演(Gloria_Dawn 役)

故オリーヴ・トーマス嬢の遺作の1つで、「女は帰り行く」の監督ジョン・W・ノーブル氏の監督である。トーマス嬢はローマンスに憧れる若い唄女、グローリア・ドウンに扮している。相手は英国舞台の俳優アイヴォー・ドーソン氏や、新顔のアレックス・オンスロウ氏である。多くの優れた点ある面白い映画、とニュース誌は評している。

監督
ジョン・W・ノーブル
出演キャスト
オリーヴ・トーマス アレックス・オンスロウ アイヴォー・ドーソン Mr. Farrell
1919年

トトン

  • 1919年
  • 出演(Toton 役)

最近フランスに於て水銀中毒で死んだと報ぜられた「光栄ある婦人」の主役オリーヴ・トーマス嬢がセルズニックに移る前、トライアングルで撮した人情劇で、「モルモンの少女」でトムに扮し、「神の鉄槌」を監督したフランク・ボーゼージ氏の監督である。「桃色の女」出演のノーマン・ケリー氏や、ユ社映画で御馴染のフランシス・マックドナルド氏、ジャック・ペリン氏等の共演で、「コルシカの兄弟」を脚色するカスリン・カー女史が原作である。

監督
フランク・ボーゼージ
出演キャスト
オリーヴ・トーマス ノーマン・ケリー ジャック・ペリン フランシス・マクドナルド

愛の囚人(1919)

  • 1919年
  • 出演(Nancy 役)

先頃巴里で客死せるオリーヴ・トーマス嬢がトライアングル社に於る最後の作品で、プリッシラ・ディーン嬢の「鬼薊」「第二の結婚」等を監督したジャック・ディロン氏の監督したもの。プリッシラ式の女賊劇で、永くユ社に居たウィリアム・V・モング氏と、新顔のジョセフ・キング氏の共演である。

監督
ジャック・ディロン
出演キャスト
オリーヴ・トーマス ジョセフ・キング ウィリアム・V・モング
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