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年代別 映画作品( 1965年 ~ 2020年 まで合計31映画作品)

2020年

男と女 人生最良の日々

  • 2020年1月公開
  • 監督

53年の時を経て同キャストで描かれたクロード・ルルーシュ監督の『男と女』の続編

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
アヌーク・エーメ ジャン=ルイ・トランティニャン スアド・アミドゥ アントワーヌ・シレ
2016年

ランデヴー(1976)

  • 2016年10月15日(土)公開
  • 監督

「男と女」から10年後。クロード・ルルーシュ監督が1976年に撮った幻の短編作品。夜明けのパリを1台の車がアクセル全開で走り抜けるさまをワンテイクでとらえたドキュメンタリー。 「男と女:製作50周年記念デジタル・リマスター版」と併映(日本初公開)

監督
クロード・ルルーシュ

アンナとアントワーヌ 愛の前奏曲(プレリュード)

  • 2016年9月3日(土)公開
  • 監督、プロデューサー、原案、脚本

『男と女』の巨匠、クロード・ルルーシュ監督による大人のラブストーリー。異国インドで出会った映画音楽作曲家とフランス大使の妻が、お互いにパートナーがいながらも、2日間の列車旅行を通して距離を縮めていくさまがつづられる。これまでにもルルーシュ監督とコンビを組んできたフランシス・レイによる音楽が物語を盛り上げる。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ジャン・デュジャルダン エルザ・ジルベルスタイン クリストファー・ランバート アリス・ポル
2008年

それぞれのシネマ「街角の映画館」

  • 2008年5月17日(土)公開
  • 監督

『あなたにとって映画館とは』をテーマに、世界の名匠たちが【3分間】で撮ったオムニバスの一遍。カンヌ国際映画祭の60回目の開催を記念し製作された。

監督
クロード・ルルーシュ
2003年

11’0901/セプテンバー11 フランス編

  • 2003年4月5日(土)公開
  • 監督、脚本

世界を代表する11人の監督が11分9秒1フレームという共通の時間枠で描く「9.11」オムニバスの1本。監督は「男と女」のクロード・ルルーシュ。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
エマニュエル・ラボリ ジェローム・オリー
2001年

しあわせ

  • 2001年2月3日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

「男と女」で知られる仏の名匠クロード・ルルーシュの待望の最新作。愛を失い絶望の淵をさまよう女性が、思い出をたどる旅を経て、希望を見出し再生するまでを、感動的に描く。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
アレッサンドラ・マルチネス ピエール・アルディティ マルク・オローニュ ローラン・イレール

ベトナムから遠く離れて

  • 2001年1月27日(土)公開
  • 監督

ジャン=リュック・ゴダールら6人の監督による、ベトナム反戦へのメッセージを含んだ政治的エッセイ。ニュース・フィルムやフィクションなど、姿勢も方法も全く違った11章で構成されている。

監督
アラン・レネ ウィリアム・クライン ヨリス・イヴェンス アニエス・ヴァルダ
1997年

男と女、嘘つきな関係

  • 1997年8月30日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

パリを舞台に、男女が入り乱れて織りなす恋愛群像劇。監督・脚本は「男と女」「レ・ミゼラブル」の巨匠クロード・ルルーシュ。撮影は「レ・ミゼラブル」のフィリップ・パヴァン・ド・セカティ。音楽はルルーシュとの名コンビであるフランシス・レイ。出演は「ボーマルシェ」のファブリス・ルキーニ、元国会議員のベルナール・タピ、「レ・ミゼラブル」のアレッサンドラ・マルティネス(ルルーシュ夫人)、「カストラート」のカロリーヌ・セリエ、「プロヴァンスの恋」のピエール・アルディティ、「プレタポルテ」のアヌーク・エーメほか。96年ヴェネチア国際映画祭正式出品作品。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ファブリス・ルキーニ ベルナール・タピ アレッサンドラ・マルチネス カロリーヌ・セリエ
1996年

レ・ミゼラブル(1996)

  • 1996年8月3日(土)公開
  • 監督、製作、脚本、撮影

ヴィクトル・ユゴーの不朽の名作『レ・ミゼラブル』に想を得て、激動の20世紀を生き抜く人々の姿を描く大作メロドラマ。監督・製作・脚本は「男と女」「愛と哀しみのボレロ」などのメロドラマの名手クロード・ルルーシュ。いわゆる撮影担当者のクレジットはなく、照明監督としてフィリップ・パヴァンス・ド・セカッティが、ロケーション・ユニット・カメラマンとしてベルトがクレジットされている。音楽は「男と女」「白い恋人たち」などルルーシュとは名コンビで知られるフランシス・レイ、「シェルブールの雨傘」「プレタポルテ」などの巨匠ミシェル・ルグランという二大巨頭に加え、フランシス・レイ作曲の主題歌「レ・ミゼラブルの歌」を歌うのはパトリシア・カース。主演は「勝手にしやがれ」など、ヌーヴェルヴァーグ以降のフランス映画最大のスター、ジャン=ポール・ベルモンドで、「ライオンと呼ばれた男」に次いでルルーシュと組んだ。本作ではジャン・ヴァルジャンの現代版ともいうべき主人公とその父、さらに劇中劇として語られるユーゴーの原作のジャン・ヴァルジャンの三役に扮する。共演は「赤ちゃんに乾杯」のミシェル・ブジュナー、バレリーナ出身のアレサンドラ・マルティンヌほか。さらに「魅せられて」のジャン・マレー、「修道女」のミシュリーヌ・プレール、名脇役でコメディアンのダリー・カウルといった往年の大スター、ベルモンドの息子ポール・ベルモンドら、ゲスト出演陣も豪華。95年度ゴールデン・グローブ賞最優秀外国語映画賞を受賞。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド ミシェル・ブジュナー アレッサンドラ・マルチネス アニー・ジラルド
1991年

ライオンと呼ばれた男

  • 1991年4月20日(土)公開
  • 監督、脚本

50才にして夢を追い求め、全てを捨てて野性に帰る男の生き方を描いたドラマ。監督・脚本は「男と女II」のクロード・ルルーシュ、撮影はジャン・イヴ・ル・ムネール、音楽はフランシス・レイが担当。出演はジャン・ポール・ベルモンド、リシャール・アンコニナほか。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド リシャール・アンコニナ マリー・ソフィー・L リオ

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