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年代別 映画作品( 1935年 ~ 1940年 まで合計10映画作品)

1940年

踊るニューヨーク

  • 1940年当年公開
  • 出演(Amy_Blake 役)

「カッスル夫妻」「踊らん哉」のフレッド・アステアのメトロ入社第1回主演映画で、「踊るホノルル」「踊る不夜城」のエリナー・パウエルが共に主演する。ストーリーは「踊る不夜城」のジャック・マッゴワンと「少年の町」のドア・シャーリーが協力書卸し、「真珠と未亡人」のレオン・ゴードンと「群衆は叫ぶ」のジョージ・オッペンハイマーが協力脚色し、「少年の町」「アヴェ・マリア」のノーマン・タウログが監督に当り「ポルカの歌姫」のオリヴァ・T・マーシュと「3人の仲間」のジョゼフ・ラッテンバーグとが協力撮影したもの。音楽は「踊るアメリカ艦隊」と同じくコール・ポーター作詞作曲、ロジャー・イーデンス編曲、アルフレッド・ニューマン指揮に成り、ダンス振付には「踊るホノルル」のボビー・コノリーが任じている。助演者は「天晴れテンプル」「忘れがたみ」のジョージ・マーフィー、「群衆は叫ぶ」「サラトガ」のフランク・モーガン、「ロビンフッドの冒険」のアイアン・ハンター、「海の若人」のフローレンス・ライス、「花嫁は紅衣装」のリン・カーヴア、新人アン・モーリス等である。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
フレッド・アステア エリナー・パウエル ジョージ・マーフィー フランク・モーガン
1937年

海の若人

  • 1937年当年公開
  • 出演(Patrica_Gates 役)

「間諜最後の日」「仇敵」のロバート・ヤング、「第七天国(1937)」「踊るアメリカ艦隊」のジェームズ・スチュアート、「豪華一代娘」「椿姫(1937)」のライオネル・バリモアが共演する映画で、ジョージ・ブルースが自作の小説を脚色し、「マルクス一番乗り」「人妻の戒律」のサム・ウッドが監督に当り、「15処女街」のジョン・サイツが撮影した。助演者は「仇敵」「男の魂(1935)」のフローレンス・ライス、「クレイグの妻」「恋の挽歌」のビリー・バーク、「ギャングの子」「殺したのは俺だ」のトム・ブラウン、「丘の彼方へ」のポール・ケリーその他である。

監督
サム・ウッド
出演キャスト
ロバート・ヤング ジェームズ・スチュアート ライオネル・バリモア フローレンス・ライス

結婚十字路

  • 1937年当年公開
  • 出演(Irene_Agnew 役)

「夕陽特急」「結婚クーデター」と同じくウィリアム・パウエルとマーナ・ローイが主演する映画で、フェレンク・モルナール作の喜劇を「俺は善人だ」「ますらを」のジョー・スワーリングが脚色し、「夜は必ず来る」「ターザンの逆襲」のリチャード・ソープが監督に当たり、「椿姫」のウィリアム・ダニエルスが撮影したもの。助演者は「男の魂(1935)」「仇敵」のフローレンス・ライス、「心の痛手」「小牧師(1934)」のジョン・ビール、「夕陽特急」のジェシー・ラルフ、「黄金(1936)」のキャサリン・アレクサンダー、エドガー・ケネディ等である。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
ウィリアム・パウエル マーナ・ローイ フローレンス・ライス ジョン・ビール

ブラウンの空中戦

  • 1937年当年公開
  • 出演(Betty_Harrison 役)

「ブラウンの誕生日」に次ぐジョー・E・ブラウン主演映画で、「お化けトラクター」のリチャード・マコーレイが自らの原作をリチャード・フローノイと協力脚色し、「死の本塁打」「土曜日の大観衆」のエドワード・セジウィックが監督に当たり、「ロイドの牛乳屋」のアル・ギルクスが撮影したものである。助演者は「お化けトラクター」のガイ・キッピー、「悪魔島脱出」のフローレンス・ライス、「嵐の翼」のヴィントン・ハワース、「息子の顔」のアンソニー・ネイス、等である。

監督
エドワード・セジウィック
出演キャスト
ジョー・E・ブラウン ガイ・キッビー フローレンス・ライス ヴィントン・ハワース
1936年

敵前上陸

  • 1936年当年公開
  • 出演(Molly 役)

「ジャバの東」「運河のそよ風」のチャールズ・ビックフォードと「弓矢荘の惨劇」「黒潮に鳴る心」のフローレンス・ライスが主演する映画で、ジェラルド・ボーモンの原作を「地獄船モルガン」「僕は軍人」のD・ロス・レダーマンが監督に当り、「弓矢荘の惨劇」のベンジャミン・H・クラインが撮影した。助演者は「少年G戦線」のビリー。バーラッド、「弓矢荘の惨劇」のロバート・アレン、サーストン・ホール等。

監督
D・ロス・レダーマン
出演キャスト
チャールス・ビックフォード フローレンス・ライス ビル・バーラッド ロバート・アレン
1935年

悪魔島脱出

  • 1935年当年公開
  • 出演(Johanna 役)

「水曜日の恋」「地獄船モルガン」のヴィクター・ジョリーが、「黒潮に鳴る心」「弓矢荘の惨劇」のフローレンス・ライス、「戦争と母性」「あめりか祭」のノーマン・フォスターと主演する映画で、フレッド・デ・グレサック原作を、のアール・スネルと、「激浪」のフレッド・ニブロ・ジュニアが共同脚色し、「突撃快走艇」「空の殺人光線」のアルバート・S・ロージェルが監督した。助演者は「薔薇はなぜ紅い」のダニエル・ヘインズ、「ナガナ」のフランク・ラクティーン、スタンリー・アンドリュース、ハーバート・ヘイウッド等である。撮影は「ジャングルの怒り」「夢の並木路」のジョン・ステューマーの担当である。

監督
アルバート・S・ロージェル
出演キャスト
ヴィクター・ジョリー フローレンス・ライス ノーマン・フォスター スタンリー・アンドリュース

男の魂(1935)

  • 1935年当年公開
  • 出演(Pat 役)

「女は要らねえ」「藪睨み武勇伝」と同じくエドモンド・ロウとヴィクター・マクラグレンが主演する映画で、ボーデン・チェイスがノエル・ピアース及びレスター・コールと共同脚色し、「バワリイ」「虹の都へ」のラウール・ウォルシュが監督に当たり、「友情の曲線」のL・ウィリアム・オコンネルと共同撮影したもの。助演者は「黒潮に鳴る心」のフローレンス・ライス、「女性暴君」のマージョリー・ランボー、「可愛いマーカちゃん」のチャールズ・ビックフォード、シグ・ルーマン、ロジャー・イムホフ、ジョージ・ウォルシュ等である。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
エドモンド・ロウ ヴィクター・マクラグレン フローレンス・ライス マージョリー・ランボー

カーニバル

  • 1935年当年公開
  • 出演(Miss_Holbrook 役)

「失恋相談欄」「爆弾の頬紅」のリー・トレイシーと「冷蔵庫の赤ん坊」「水兵上陸」のサリー・アイラースとが「鈍感パルーカ」「乾杯の唄」のジミー・デューラントと共演する映画で、「或る夜の出来事」「その夜の真心」を書いたロバート・リスキンのオリジナル・ストーリー並びに脚色を「激浪」「紅蘭」と同じくウォルター・ラングが監督映画化した。助演者は当年4才のディッキー・ウォルタース、フローレンス・ライス、フレッド・ケルシー、トーマス・ジャクソン等である。撮影は「駄法螺男爵」のアル・シーグラーの担任。

監督
ウォルター・ラング
出演キャスト
リー・トレイシー サリー・アイラース ジミー・デューラント ディッキー・ウォルタース

黒潮に鳴る心

  • 1935年当年公開
  • 出演(Ann 役)

「女は要らねえ」「晩餐八時」のエドモンド・ロウと「戦時特派員」「恩讐」のジャック・ホルトが主演する映画で、ベン・G・コーンの原作をエセル・ヒルとブルース・マニングが共同脚色し「南瓜とお姫様」「美人探し」のアール・C・ケントンが監督に当たり、「突進大飛行船」のジョン・ステューマーが撮影したもの。助演者は「恐怖の夜」のベラ・ルゴシ、新人フローレンス・ライス、フォーレスター・ハーヴェイ、ミッチェル・ルイス、J・ファーレル・マクドナルド等である。

監督
アール・C・ケントン
出演キャスト
エドモンド・ロウ ジャック・ホルト ベラ・ルゴシ フローレンス・ライス

弓矢荘の惨劇

  • 1935年当年公開
  • 出演(Helen 役)

「黒潮に鳴る心」のフローレンス・ライスと「古城の扉」のロバート・アレンが主演する映画で、「爆弾トラック」と同じくランバート・ヒルヤー監督、ベンジャミン・H・クライン撮影になるもの。原作は監督ヒリヤーが書き下ろして自ら脚色した。助演者は「オリバー・トイスト」のバーバラ・ケント、「罪と罰」のエリザベス・リスドン、「クレオパトラ(1934)」のアーサー・ホール、「百万弗小僧」のワード・ボンド、「ポンペイ最後の日(1935)」のワーリー・バーチその他である。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ロバート・アレン フローレンス・ライス ワード・ボンド ワーリー・バーチ
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