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年代別 映画作品( 1988年 ~ 2004年 まで合計5映画作品)

2004年

地球で最後のふたり

  • 2004年7月31日(土)
  • 製作総指揮

浅野忠信がベネチア映画祭で主演男優賞を受賞したラブ・ストーリー。日本人男性とタイ人女性の国籍を超えた交流を、色鮮やかな映像美で繊細に描きだす。

監督
ペンエーグ・ラッタナルアーン
出演キャスト
浅野忠信 シニター・ブンヤサック ライラ・ブンヤサック 松重豊
2001年

オーガズモ

  • 2001年2月10日(土)
  • 製作

 上映中の過激アニメ「サウスパーク」の作者T・パーカー監督・主演作。ヒーロー活劇をパロディ化して、下ネタやナンセンス・ギャグを盛りこんだオバカなドラマに爆笑必至!

監督
トレイ・パーカー
出演キャスト
トレイ・パーカー ディーアン・バッハー ロビン・ライン マイケル・ディーン・ジェイコブズ
1997年

17 セブンティーン

  • 1997年8月2日(土)
  • 製作

人気DJとの出会いを経て大人への一歩を踏み出した少年の姿を通して、少年期のイノセンスとの訣別を描いた青春映画。「氷の微笑」「ショーガール」などのハリウッドの売れっ子脚本家ジョー・エスターハスの自伝的なオリジナル脚本を、「ベビーシッター」のガイ・ファーランドの監督で映画化。製作は「ショーガール」のベン・マイロンと「バッフィ ザ・バンパイア・キラー」のフラン・ルーベル・クズイ。製作総指揮はブライアン・スワードストローム、ミッキー・リドル、ジョーの妻ナオミ・エスターハス。音楽はニコラス・パイクがスコアを書き、ピーター・アフターマンの監修で61年当時のヒット曲が全編に流れる。主演は「スリーパーズ」に続く共演となるブラッド・レンフロとケヴィン・ベーコンで、ベーコンは挿入歌「ミディアム・レア」の作詞・作曲も手掛けている。共演は「リトル・オデッサ」のマクシミリアン・シェル、「バードゲージ」のカリスタ・フロックハートほか。

監督
ガイ・ファーランド
出演キャスト
ブラッド・レンフロ ケヴィン・ベーコン マクシミリアン・シェル キャリスタ・フロックハート
1993年

バッフィ ザ・バンパイア・キラー

  • 1993年2月20日(土)
  • 監督、製作総指揮

カリフォルニアのハイスクールで人気者のチアガールが、吸血鬼退治に選ばれ、ヨーロッパの暗黒時代の吸血鬼と対決する姿を描くホラー・アクション。監督は、「トーキョー・ポップ」のフラン・ルーベル・葛井、製作は日本の映画配給・製作会社KUZUIエンタープライズ代表で、監督の夫である葛井克亮と、「刑事エデン 追跡者」のハワード・ローゼンマン。エグゼクティヴ・プロデューサーは葛井監督と、「嵐の中で輝いて」のサンディ・ガリン、「戦慄の絆」のキャロル・バーム。脚本はテレビ出身のジョス・ウェドン、撮影は「トーキョー・ポップ」のジェームズ・ヘイマン、音楽は「バートン・フィンク」のカーター・バウエルが担当。主演は「マネキン2」のクリスティ・スワンソン、「落陽」のドナルド・サザーランド、「ブラインド・フューリー」のルトガー・ハウアー。人気コメディアンで「ピーウィー・ハーマンの大冒険」(V)のピーウィ・ハーマンが、本名のポール・ルーベンスで出演。

監督
フラン・ルーベル・クズイ
出演キャスト
クリスティ・スワンソン ドナルド・サザーランド ポール・ルーベンス ルトガー・ハウアー
1988年

TOKYO POP

  • 1988年11月5日(土)
  • 監督、脚本

若いアメリカ人女性の体験を通して現代の東京の姿を描いてゆく。製作総指揮はジョナサン・オルスバーグ。製作は葛井克亮とジョエル・チューバー、監督・脚本はフラン・ルーベル・クズイ、共同脚本はリン・グロスマン、撮影はジェームズ・ヘイマン、音楽はアラン・ブリューワーが担当。出演はキャリー・ハミルトン、田所豊ほか。

監督
フラン・ルーベル・クズイ
出演キャスト
キャリー・ハミルトン ダイアモンドユカイ 大山大介 小林宏史
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2020/9/23更新
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