TOP > 人物を探す > トーマス・サドスキー

年代別 映画作品( 2015年 ~ 2018年 まで合計3映画作品)

2018年

あなたの旅立ち、綴ります

  • 2018年2月24日(土)
  • 出演(ロビン・サンズ 役)

S・マクレーンとA・セイフライドがプロデュースも務めた人間ドラマ。ハリエットは生きているうちに自らの訃報記事を地元の新聞記者アンに書かせることに。しかしハリエットを良く言う者はおらず、彼女は最高の訃報記事になるように自分を変えると決心する。監督は「プロフェシー」のマーク・ペリントン。アメリカで自らの訃報記事を書こうとする人が増えていることから着想を得て、スチュアート・ロス・フィンクが脚本を執筆した。

監督
マーク・ペリントン
出演キャスト
シャーリー・マクレーン アマンダ・サイフリッド アン・ヘッシュ トーマス・サドスキー
2017年

ジョン・ウィック:チャプター2

  • 2017年7月7日(金)
  • 出演(ジミー 役)

最強の殺し屋ジョン・ウィックの復讐劇を描く、キアヌ・リーヴス主演のサスペンス・アクションの続編。ヨーロッパを舞台に、殺し屋ジョンと世界中の殺し屋との戦いが繰り広げられる。前作では銃とカンフーを融合させた“ガンフー”が話題となったが、本作ではガンフーと車でのアクションが融合した“カーフー”を披露する。

監督
チャド・スタエルスキ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス コモン ローレンス・フィッシュバーン リッカルド・スカマルチョ
2015年

わたしに会うまでの1600キロ

  • 2015年8月28日(金)
  • 出演(ポール 役)

何のトレーニングもせずに、3か月をかけて1600キロもの自然歩道踏破に挑んだ女性シェリル・ストレイドの自伝を、リース・ウィザースプーン主演で映画化した人間ドラマ。極寒の雪山や酷暑の砂漠が待つ厳しい道のりを、必死に乗り越えようとするヒロインの姿が胸を打つ。監督を務めたのは、『ダラス・バイヤーズクラブ』のジャン=マルク・ヴァレ。

監督
ジャン=マルク・ヴァレ
出演キャスト
リース・ウィザースプーン ローラ・ダーン ミヒル・ホイスマン W・アール・ブラウン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/4更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > トーマス・サドスキー

ムービーウォーカー 上へ戻る