TOP > 人物を探す > ウィルアム・サンダーソン

年代別 映画作品( 1982年 ~ 2007年 まで合計4映画作品)

2007年

ブレードランナー ファイナル・カット

  • 2007年11月17日(土)
  • 出演(セバスチャン 役)

初公開から25年を迎えたSF映画の傑作が、監督自身の再編集、デジタル修整で復活。ハリソン・フォード演じる捜査官とレプリカントと呼ばれる人造人間の追跡劇が展開する。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ハリソン・フォード ルトガー・ハウアー ショーン・ヤング ダリル・ハンナ
1991年

ブロス やつらはときどき帰ってくる

  • 1991年6月8日(土)
  • 出演(Mueller 役)

田舎の高校教師を襲う忌しい悪夢--スティーブン・キングの原作を、ノスタルジーをも織り混ぜながら映画化。製作はマイケル・S・マーフィー、監督は「天使とデート」のトム.マクローリン、脚本はローレンス・コナー、マーク・ローゼンタールの共同、撮影をブライアン・イングランド、音楽をテリー・ブルメリが担当。出演はテイム・マシスン、ブルック・アダムスほか。

監督
トム・マクローリン
出演キャスト
ティム・マティソン ブルック・アダムス ロバート・ラスラー クリス・デムトラル
1984年

デビルゾーン

  • 1984年1月28日(土)
  • 出演(Gaspump_man 役)

4話構成のオムニバス・ホラー映画。82年暮にNBCのTVシリーズのパイロットとして製作されたが、結局シリーズ化されず、83年秋に劇場公開された。製作はクリストファー・クロウ(第1・2・3話の脚本を執筆)。エグゼクティヴ・プロデューサーはアンドリュー・ミリッシュとアレックス・ビートン。監督は「マッカーサー」のジョセフ・サージェント。第4話の脚本をジェフリー・ブルームが執筆。第1・2話の撮影をジェラルド・ペリー、フィナー・マン、第3・4話の撮影をマリオ・ディレオが担当。音楽をクレイグ・セーファンが手掛けている。出演はクリスティナ・レインズ、エミリオ・エステヴェズ、ランス・ヘンリクセン、リチャード・メイサー、ヴェロニカ・カートライトなど。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジョセフ・サージェント
出演キャスト
クリスティーナ・レインズ Joe Lambie アンソニー・ジェームズ ウィルアム・サンダーソン
1982年

ブレードランナー

  • 1982年7月10日(土)
  • 出演(Sebastian 役)

近未来のLAを舞台にして、人造人間と人間との戦いをフィルム・ノワール調で描くSF映画。ジェリー・ペレンチノ、バッド・ヨーキン提供。アメリカでは、ラッド・カンパニーがサー・ラン・ラン・ショウの協力を得て、WBを通じて配給。マイケル・ディーリーが製作し、「エイリアン」のリドリー・スコットが監督、フィリップ・K・ディックの「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」(早川書房)に基づき、ハンプトン・ファンチャーとデイヴィッド・ピープルズが脚色した。製作指揮はブライアン・ケリーとハンプトン・ファンチャー、撮影はジョーダン・クローネンウェス、音楽はヴァンゲリス、特殊視覚効果監修はダグラス・トランブル、リチャード・ユーリシッチ、デイヴィッド・ドライヤーが担当。出演はハリソン・フォード、ルトガー・ハウアー、ショーン・ヤング、エドワード・ジェームズ・オルモスなど。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ハリソン・フォード ルトガー・ハウアー ショーン・ヤング エドワード・ジェームズ・オルモス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/2更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > ウィルアム・サンダーソン