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年代別 映画作品( 2016年 ~ 2019年 まで合計3映画作品)

2019年

プライベート・ウォー

  • 2019年9月13日(金)
  • 監督、製作

世界各国の戦地に赴き、レバノン内戦や湾岸戦争などを取材し、2012年にシリアで命を落とした実在の女性記者、メリー・コルヴィンの半生を映画化。『カルテル・ランド』などの骨太なドキュメンタリーを手掛けてきたマシュー・ハイネマン監督が初めて劇映画を手掛け、『ゴーン・ガール』のロザムンド・パイクがメリーを演じる。

監督
マシュー・ハイネマン
出演キャスト
ロザムンド・パイク ジェイミー・ドーナン トム・ホランダー スタンリー・トゥッチ
2018年

ラッカは静かに虐殺されている

  • 2018年4月14日(土)
  • 監督、製作、撮影、編集

「カルテル・ランド」のマシュー・ハイネマンによるドキュメンタリー。イスラム国に制圧されたシリアの街ラッカ。海外メディアも報道できない惨状を世界に伝えるため、匿名の市民ジャーナリスト集団“RBSS”が結成され、街の実態をSNSに投稿していく。製作総指揮は、アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作「闇へ」監督のアレックス・ギブニー。英国アカデミー賞ノミネート、シェフィールド国際ドキュメンタリー映画祭審査員賞受賞作品。

監督
マシュー・ハイネマン
出演キャスト
2016年

カルテル・ランド

  • 2016年5月7日(土)
  • 監督、製作、撮影

「ハート・ロッカー」の監督キャスリン・ビグローが製作総指揮を執ったドキュメンタリー。麻薬カルテルが蔓延るメキシコで、一人の外科医が市民による自警団を結成する。彼らはギャングたちを追い詰めていくが、やがて組織は思わぬ方向へ暴走する。2015年サンダンス映画祭ドキュメンタリー部門最優秀撮影賞・最優秀監督賞W受賞。第88回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞ノミネート。

監督
マシュー・ハイネマン
出演キャスト
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2020/7/5更新
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