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年代別 映画作品( 1941年 ~ 1955年 まで合計22映画作品)

1955年

凸凹巨人退治

  • 1955年2月12日公開
  • 出演(Jack 役)

「凸凹海賊船」のアレックス・ゴットリーブが製作した色彩凸凹喜劇1952年作品。パット・コステロの原作をナット・カーティスが脚色し、ジーン・ヤーブローが監督した。スーパー・シネカラーの撮影担当は「スーダンの砦」のジョージ・ロビンソン、音楽は「ルビイ」のハインツ・ロームヘルド。「凸凹海賊船」のバッド・アボット、ルー・コステロ、バディ・ベア、ドロシー・フォード、歌手のシェイ・コーガンらが出演している。

監督
ジーン・ヤーブロー
出演キャスト
ルー・コステロ バッド・アボット バディ・ベア ドロシー・フォード
1954年

凸凹フランケンシュタインの巻

  • 1954年12月26日公開
  • 出演(Wilbur 役)

「凸凹殺人ホテル」のロバート・アーサーが製作した1948年アボット=コステロ映画で、「凸凹スキー騒動」のチームであるロバート・リース、フレデリック・I・リナルド、ジョン・グラントが脚色、「凸凹持逃げ騒動」のチャルズ・バートンが監督した。撮影は「凸凹持逃げ騒動」のチャルズ・ヴァン・エンジャー、音楽は「タルサ」のフランク・スキナー。2人組の他、ロン・チャニー「紀元前百万年」、ベラ・ルゴシ「魔人ドラキュラ」、グレン・ストレンジらの怪奇俳優が共演。

監督
チャールズ・T・バートン
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ ロン・チャニー ベラ・ルゴシ

凸凹海賊船

  • 1954年2月公開
  • 出演(Oliver_Johnson 役)

「真夏の曲線美」のアレックス・ゴットリーブが製作し、「凸凹火星探検」のチャールズ・ラモントが監督した色彩(スーパー・シネカラー)の凸凹喜劇1952年作品。脚本はハワード・ディムスデイルと凸凹喜劇専門のジョン・グラント、撮影は「君去りし後」のスタンリー・コルテス、音楽はラオール・クロウシャーの担当。バッド・アボット、ルー・コステロ(「凸凹火星探検」)をめぐって、チャールズ・ロートン(「人生模様」)、歌手のフラン・ウォレンとビル・シャーリイ、ヒラリー・ブルックが助演する。

監督
チャールズ・ラモント
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ チャールズ・ロートン フラン・ウォレン
1953年

凸凹火星探検

  • 1953年7月1日公開
  • 出演(Orville 役)

アボット=コステロ喜劇1953年作品で「すべての旗に背いて」のハワード・クリスティ製作。「凸凹外国人部隊」のダニエル・D・ビューチャンプと「底抜け艦隊」のジョン・グラントの共同脚本を「凸凹透明人間」のチャールズ・ラモントが監督した。撮影はクリフォード・スタイン、音楽は「凸凹透明人間」のジョセフ・ガーシェンソンである。助演は「タルファ駐屯兵」のマリ・ブランチャード、「レッドスタリオン 荒原の凱歌」のロバート・ペイジ、「恐怖の街」のホレース・マクマホンなど。

監督
チャールズ・ラモント
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ マリ・ブランチャード ロバート・ペイジ

凸凹猛獣狩

  • 1953年1月公開
  • 出演(Stanley_Livingston 役)

「凸凹透明人間」に次いで公開される1949年作のアボット=コステロ主演映画で、制作はエドワード・ナッサー。「頓馬と金髪娘」のアール・ボールドウィンの脚本により「凸凹フランケンシュタインの巻」のチャールズ・バートンが監督した。撮影は「激情の断崖」のチャールズ・ヴァン・エンジャーである。前記両人の外に「スケルトンの就職騒動」のヒラリー・ブルック、マックスとバディ・ベア兄弟、また狩猟家クライド・ビーティー、猛獣調教師フランク・バックがそれぞれ彼自身として出演している。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ ヒラリー・ブルック マックス・ベア
1952年

凸凹透明人間

  • 1952年10月14日公開
  • 出演(Lou_Francis 役)

H・G・ウェルズの「透明人間」にヒントを得て作られたアボット=コステロ喜劇1951年作品。脚本はこの喜劇専属のジョン・グラントにロバート・リースとフレデリック・I・リナルドが共同、「凸凹外人部隊」のチャールズ・ラモントが監督に当たっている。撮影は「アリババと四十人の盗賊」のジョージ・ロビンスン、音楽は「ウィンチェスター銃'73」のジョセフ・ガーシェンソンが監督している。アボットとコステロをめぐって、新人ナンシー・ギルド、「千一夜物語」のアデール・ジャーゲンス、ウィリアム・フローリー、アーサー・フランツ、シェルドン・レオナードらが助演する。

監督
チャールズ・ラモント
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ ナンシー・ギルド アーサー・フランツ

凸凹外人部隊

  • 1952年4月17日公開
  • 出演(Lou_Hotchkiss 役)

「凸凹殺人ホテル」のロバート・アーサーが製作し、「凸凹スキー騒動」のチャールズ・ラモントが監督したバッド・アボット、ルー・コステロ主演映画1950年作品。脚本は凸凹映画定連のジョン・グラントと、マーティン・ラガウェイ、レオナード・スターン3人の共同。撮影は「夜の悪魔」のジョージ・ロビンソン、音楽監督はジョセフ・ガーシェンソンである。助演者は「海賊ブラッドの逆襲」のパトリシア・メディナ,「スケルトンの運ちゃん武勇伝」のウォルター・スレザク、「海の無法者」のダグラス・ダンブリル、ウィー・ウィリー・デヴィスら。

監督
チャールズ・ラモント
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ パトリシア・メディナ ウォルター・スレザック
1951年

凸凹スキー騒動

  • 1951年6月26日公開
  • 出演(Weejie_McCoy 役)

「スタリオン街道」のアレックス・ゴットリーブが製作した1943年アボット=コステロ映画で、トルー・ボードマンの原作を、ロバート・リース、フレデリック・I・リナルド、ジョン・グラントが脚色「ダイナマイト夫婦」のチャールズ・ラモントが監督した。撮影は「凸凹持逃げ騒動」のチャールズ・ヴァン・エンジャー、音楽は「凸凹カウボーイの巻」のチャールズ・プレヴィン。主役2人のほか、「わが谷は緑なりき」のパトリック・ノウルズ、ジニー・シムズ、エリイズ・ノックスらが共演。

監督
チャールズ・ラモント
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ ジニー・シムズ パトリック・ノウルズ

凸凹持逃げ騒動

  • 1951年4月21日公開
  • 出演(Homer 役)

「凸凹殺人ホテル」のチャールズ・バートンが製作・監督した48年のアボット・コステロ映画。ジュリアン・ブロースタイン他2人の原作を、「殺人ホテル」のジョン・グラントとハワード・ハリスが脚色、撮影はチャールズ・エンジャー、音楽はアーヴィング・フリードマンが担当。助演は「荒野の決闘」のキャシー・ダウンズ、「初めか終りか」のジョセフ・カレイア、レオン・エロールなど。

監督
チャールズ・バートン
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ キャシー・ダウンズ ジョゼフ・キャレイア

凸凹殺人ホテル

  • 1951年3月27日公開
  • 出演(Freddie_Phillips 役)

「凸凹西部の巻」と同じく、ロバート・アーサーが製作、チャールズ・T・バートンが監督、チャールズ・ヴァン・エンジャーが撮影した1949年度アボット=コステロ喜劇。ヒュー・ウェドロック・ジュニアとハワード・スナイダーがオリジナルストーリーを書き、彼等が「探偵の巻」のジョン・グラントと協同脚色した。音楽は「ダイナマイト夫婦」のミルトン・シュウォーツウォルド。アボットコステロに「虹を掴む男」のボリス・カーロフが加わり、「平和に生きる」のガー・ムーアや、レノア・オーバート、ドナ・マーテル、アラン・モーブレイらが共演する。

監督
チャールズ・T・バートン
出演キャスト
バッド・アボット ルー・コステロ ボリス・カーロフ レノア・オーバート
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