映画-Movie Walker > 人物を探す > ラホス・コルタイ

年代別 映画作品( 1978年 ~ 2008年 まで合計20映画作品)

2008年

いつか眠りにつく前に

  • 2008年2月23日(土)
  • 監督

人生の最期を迎えようとする老女が、娘にも語らなかった過去の愛の記憶を回想していく感動ドラマ。老女の若き日を演じるクレア・デインズを始め、実力派女優陣が豪華共演。

監督
ラホス・コルタイ
出演キャスト
クレア・デインズ トニ・コレット ヴァネッサ・レッドグレイヴ パトリック・ウィルソン
2007年

華麗なる恋の舞台で

  • 2007年2月10日(土)
  • 撮影監督

ベテラン女優、アネット・ベニング主演の大人のラブ・ストーリー。マンネリ化した人生に刺激を求める舞台女優の波乱万丈な恋のてん末を、軽やかにつづる痛快作だ。

監督
イシュトヴァーン・サボー
出演キャスト
アネット・ベニング ジェレミー・アイアンズ ブルース・グリーンウッド ミリアム・マーゴリーズ
2004年

アドルフの画集

  • 2004年2月7日(土)
  • 撮影

画家を目指していた独裁者アドルフ・ヒトラーの孤独な青年時代の物語。のちに政治の道へと傾倒していったヒトラーの人生の岐路を、ある画商との友情や葛藤を通して描く。

監督
メノ・メイエス
出演キャスト
ジョン・キューザック ノア・テイラー リリー・ソビエスキー モリー・パーカー

卒業の朝

  • 2004年3月27日(土)
  • 撮影

実力派俳優ケビン・クライン主演による学園ドラマ。熱意に燃える高潔な教師がひとりの問題児との確執の果てに挫折を味わい、後年の生徒との再会を経て人生を振り返る姿を感動的に描く。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
ケヴィン・クライン エミール・ハーシュ エンベス・デイヴィッツ ロブ・モロウ
2002年

10分後

  • 2002年
  • 撮影

世界の映画監督15人が、“時間”をテーマに競作した短編集「10ミニッツ・オールダー イデアの森」の1本。監督は「太陽の雫」のイシュトヴァン・サボー。

監督
イシュトヴァーン・サボー
出演キャスト
イルディコ・バンシャーギィ ガブール・マテ

太陽の雫

  • 2002年10月12日(土)
  • 撮影

ハンガリーの巨匠イシュトバーン・サボーがレイフ・ファインズ主演で描く一大叙事詩。激動の時代を背景に、あるユダヤ系一族の3代にわたる栄光と受難、愛憎と戦いを見つめた感動作。

監督
イシュトヴァーン・サボー
出演キャスト
レイフ・ファインズ ローズマリー・ハリス レイチェル・ワイズ ジェニファー・エール
2001年

マレーナ

  • 2001年6月9日(土)
  • 撮影

「海の上のピアニスト」の名匠ジュゼッペ・トルナトーレ監督の最新作。悲劇的な運命をたどる女性の生きざまを、彼女に思 いを抱く少年の目を通して鮮烈に描き出す。

監督
ジュゼッペ・トルナトーレ
出演キャスト
モニカ・ベルッチ ジュゼッペ・スルファーロ ルチアーノ・フェデリコ マチルド・ピアナ
1999年

海の上のピアニスト

  • 1999年12月18日(土)
  • 撮影

豪華客船の上で生まれ育ち、一度も船を降りなかった天才ピアニストの一生を描いた感動作。アレッサンドロ・バリッコの同名戯曲(白水社刊)を、「明日を夢見て」のジュゼッペ・トルナトーレの監督・脚本で映画化。製作は『Figlio di Bakunin』のフランチェスコ・トルナトーレ。製作総指揮はマルコ・シミッズと「クンドゥン」のローラ・ファットーリ。撮影は『カリブは最高!』(V)のラヨシュ・コルタイ。音楽は「ブルワース」の巨匠エンリオ・モリコーネと「風が吹くとき」のロジャー・ウォータース。美術はフランチェスコ・フリジェリ。編集は「明日を夢見て」でもトルナトーレと組んだマッシモ・カグリア。衣裳は「アンナ・カレーニナ」のマウリツィオ・ミネロッティ。特殊効果監修はデイヴィッド・ブッシュ。出演は「ライアー」のティム・ロス、「エンド・オブ・バイオレンス」のプルート・テイラー・ヴァンスほか。

監督
ジュゼッペ・トルナトーレ
出演キャスト
ティム・ロス プルット・テイラー・ヴィンス メラニー・ティエリー ビル・ナン
1995年

理由(1995)

  • 1995年7月1日(土)
  • 撮影

猟奇殺人の真相を追う法律学者の活躍と、事件に秘められた意外な真実を描くサスペンス。ジョン・カッツェンバックの同名小説を「マンボ・キングス わが心のマリア」のアーネ・グリムシャーの監督で映画化。主演はエグゼクティヴ・プロデューサーも担当した「グッドマン・イン・アフリカ」のショーン・コネリー。製作はリー・リッチ、グリムシャー、スティーヴ・ペリー、脚本は「ダイ・ハード」「逃亡者(1993)」のジェブ・スチュアートと「シャレード」「料理長殿、ご用心」のピーター・ストーン、音楽は「逃亡者(1993)」のジェームズ・ニュートン・ハワード、撮影は「男が女を愛する時」のラヨシュ・コルタイ、美術はパトリシア・フォン・ブランデンスタイン、編集はウィリアム・A・アンダーソン、共同製作はゲイリー・フォスターとアーネ・ラインハートがそれぞれ担当。共演は「ミルク・マネー」のエド・ハリス、「ボビー・フィッシャーを探して」のローレンス・フィッシュバーン、「めぐり逢い(1994)」のケイト・キャプショー、「黒豹のバラード」のブレア・アンダーウッドなど。

監督
アーネ・グリムシャー
出演キャスト
ショーン・コネリー ローレンス・フィッシュバーン ケイト・キャプショー ブレア・アンダーウッド
1996年

ホーム・フォー・ザ・ホリデイ

  • 1996年11月23日(土)
  • 撮影

感謝祭で故郷の家に集まった家族のそれぞれの問題が吹き出す様をコミカルに描くファミリー・ドラマ。「ネル」の女優ジョディ・フォスターの、「リトルマン・テイト」に続く監督第2作。製作はフォスターとは「リトルマン・テイト」でも組んだ「迷子の大人たち」のペギー・ライスキー。エグゼクティヴ・プロデューサーはスチュアート・クレインマン。クリス・ラダントの家族にまつわる同名短編小説集(邦訳・徳間文庫)を基に「ニードフル・シングス」のW・D・リクターが脚本を執筆。撮影は「メフィスト」「理由」のラヨシュ・コルタイ。音楽は「クイズ・ショウ」のマーク・アイシャム。美術は「クロッカーズ」のアンドリュー・マッカルパイン。編集はリンジー・クリングマン。出演は「コピーキャット」のホリー・ハンター、「ショート・カッツ」のロバート・ダウニー・ジュニア、「ザ・シークレット・サービス」のディラン・マクダーモット、「キルトに綴る愛」のアン・バンクロフト、「未来は今」などの名バイプレイヤー、チャールズ・ダーニング、「ジェイン・エア」のジェラルディン・チャップリン、「スリーメン&ベビー」のスティーヴ・グッテンバーグほか個性派ぞろいのキャスト。

監督
ジョディ・フォスター
出演キャスト
ホリー・ハンター ロバート・ダウニー・Jr. アン・バンクロフト ディラン・マクダーモット
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