映画-Movie Walker > 人物を探す > ヴァンサン・ラコスト

年代別 映画作品( 2015年 ~ 2020年 まで合計3映画作品)

2020年

今宵、212号室で

  • 6月12日(金)
  • 出演(25歳のリシャール 役)

シャンソンの名曲にのせてパリのホテルで繰り広げられる軽妙洒脱なラブ・ストーリー。夫と喧嘩したマリアは、一晩だけアパルトマンの真向かいのホテルで過ごすことに。すると20年前の夫をはじめ、歴代の元カレたちが次々と登場、不思議な一夜が幕を開ける……。主人公マリアを演じるのは、本作で第72回カンヌ国際映画祭ある視点部門最優秀演技賞を受賞したキアラ・マストロヤンニ。共演は「アマンダと僕」のヴァンサン・ラコスト、「マリアンヌ」のカミーユ・コッタン。監督は「愛のあしあと」のクリストフ・オノレ。

監督
クリストフ・オノレ
出演キャスト
キアラ・マストロヤンニ ヴァンサン・ラコスト カミーユ・コッタン バンジャマン・ビオレ
2019年

アマンダと僕

第31回東京国際映画祭で東京グランプリと最優秀脚本賞をダブル受賞したドラマ。突然の事故で姉を亡くした青年ダヴィッドは、身寄りのない姪アマンダの世話を引き受けることになる。消えない悲しみを抱えながらも、2人は次第に絆を芽生えさせてゆくが……。主演は本作でセザール賞主演男優賞候補となった注目の若手俳優ヴァンサン・ラコスト。アマンダ役のイゾール・ミュルトリエは、ミカエル・アース監督に見出され、本作でスクリーンデビュー。

監督
ミカエル・アース
出演キャスト
ヴァンサン・ラコスト イゾール・ミュルトゥリエ ステイシー・マーティン オフェリア・コルブ
2015年

EDEN/エデン

  • 2015年9月5日(土)
  • 出演(トマ・バンガルター 役)

1990年代のフランスを舞台に、瞬く間に支持を広げたDJの栄光と挫折を描いたドラマ。『ダフト・パンク』や『カシウス』に代表される1990年代以降に世界的に人気を集めたフレンチ・ハウスの軌跡も辿っている。監督は「あの夏の子供たち」で第62回カンヌ国際映画祭ある視点部門審査員特別賞を受賞したミア・ハンセン=ラヴ。本作は自身の兄の体験を下地にしている。レーベル『Pain Surprises』の設立者の一人である俳優フェリックス・ド・ジヴリが主人公のDJを演じるほか、「愛について、ある土曜日の面会室」のポーリン・エチエンヌ、「やさしい人」のヴァンサン・マケーニュらが出演。劇場公開に先駆け、フランス映画祭2015にて上映。

監督
ミア・ハンセン=ラヴ
出演キャスト
フェリックス・ド・ジヴリ ポーリン・エチエンヌ ヴァンサン・マケーニュ ヴァンサン・ラコスト
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