映画-Movie Walker > 人物を探す > ロンダ・フレミング

年代別 映画作品( 1949年 ~ 1981年 まで合計24映画作品)

1981年

0086笑いの番号

  • 1981年6月13日(土)公開
  • 出演(Edith_Von_Secondberg 役)

爆発した瞬間、オールヌードにしてしまうというヌード爆弾を使って世界征服を企む悪の組織に挑戦する諜報員86号の活躍を描くアクション・コメディで、アメリカのNBCテレビで65年から放映されたTVシリーズを新たに劇場用に製作したもの。製作はジェニングス・ラング、監督は「アルフレッド大王」のクライブ・ドナー、脚本はアーン・サルタン、ビル・ダーナとレオナード・スターン、キャラクター創作はメル・ブルックスとバック・ヘンリー、撮影はハリー・L・ウォルフ、音楽はラロ・シフリン、製作デザインはウィリアム・タントクが各々担当。出演はドン・アダムス、シルビア・クリステル、ロンダ・フレミング、ダナ・エルカー、アンドレア・ハワード、ビットリオ・ガスマンなど。

監督
クライヴ・ドナー
出演キャスト
ドン・アダムス シルヴィア・クリステル ロンダ・フレミング ダナ・エルカー
1966年

甘い大陸

  • 1966年2月26日公開
  • 出演(Widowin Texan 役)

ラファエル・アズコーナとエンニオ・フライアーノの協力を得てジャン・ルイジ・ポリドロがシナリオを執筆、自ら監督したドキュメント風な、「何でも見てやろう」のセックス版。撮影はベニト・フラッタリ、マルチェロ・ガッティ、エンツォ・セラフィンら三人、音楽は「可愛い悪女」のニーノ・オリヴィエロが担当した。出演は「気ままな情事」のウーゴ・トニャッティ、「女王蜂」のマリナ・ヴラディ、ほかにロンダ・フレミング、ジュリエット・プラウズ、グラツィエラ・グラナータなど。製作はエンリコ・クロシキとアルフォンソ・サンソーネ。テクニカラー・テクニスコープ。

監督
ジャン・ルイジ・ポリドロ
出演キャスト
ウーゴ・トニャッティ マリナ・ヴラディ ジュリエット・プラウズ グラツィエラ・グラナータ
1963年

黄金の大西部

  • 1963年12月10日公開
  • 出演(Candace Bronson 役)

製作者は「巨象の道」のアーヴィング・アシャー、チャールズ・マーキス・ウォーレンの原作を、ジョナサン・ラティマー、ライアム・オブライエンのコンビで脚色し、監督は「ダコタから来た男」のレスリー・フェントン、撮影はダニエル・L・ファップ、音楽はデイヴィッド・バトルフが担当した。出演者は「シマロン(1960)」のグレン・フォード、「OK牧場の決斗」ロンダ・フレミング「史上最大の作戦」のエドモンド・オブライエンほかにモーリス・アンクラム、ダグラス・スペンサー、レイ・ティールなど。

監督
レスリー・フェントン
出演キャスト
グレン・フォード ロンダ・フレミング エドモンド・オブライエン アラン・リード
1961年

ローマの奴隷市場

  • 1961年12月27日公開
  • 出演(Claudia 役)

史上有名なファビオラの物語をデュッチオ・テッサーリとステファノ・ストルッチが脚本化したものを、ドイツ映画会のヌンツィオ・マラソンマが監督した歴史劇。撮影担当はセチリオ・パニアガ。音楽はフランチェスコ・ラヴァニーノの担当。出演するのはロンダ・フレミングとその夫のラング・ジェフリーズなど。製作はパオロ・モッファ。

監督
ヌンチオ・マラソンマ
出演キャスト
ロンダ・フレミング ラング・ジェフリーズ ジーノ・チェルヴィ
1960年

翼の男

  • 1960年11月9日公開
  • 出演(Cherly_Heath 役)

空に賭ける男を描いたアクション・ドラマ。ハンク・シーアルズの原作をチャールズ・スクニーが脚色、「札束とお嬢さん」のジョセフ・ペヴニーが監督した。撮影は「避暑地の出来事」のハリイ・ストラドリング、音楽をレナード・ローゼンマンが担当。出演は「西部は俺に任せろ」のダナ・アンドリュース、「黄昏に帰れ」のロンダ・フレミング、「南太平洋」のジョン・カー、他にエフレム・ジンバリス・ジュニア、アン・フランシス、キーナン・ウィン、トロイ・ドナヒューら。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
ダナ・アンドリュース ロンダ・フレミング エフレム・ジンバリスト・ジュニア ジョン・カー
1959年

ビッグ・サーカス

  • 1959年8月11日公開
  • 出演(Helen_Harrison 役)

ジョセフ・M・ニューマンが監督したサーカスを舞台とするドラマ。シナリオをアーウィン・アレン、チャールズ・ベネット、アーヴィング・ウォーレスが共同で担当し、撮影はウィントン・C・ホック。音楽はポール・ソーテルとバート・シェフターの共同。出演するのは「やくざ特急」のヴィクター・マチュアの他、ロンダ・フレミング、レッド・バトンズ、ヴィンセント・プライス、ギルバート・ローランド、ピーター・ローレ等。製作アーウィン・アレン。

監督
ジョゼフ・M・ニューマン
出演キャスト
ヴィクター・マチュア レッド・バトンズ ロンダ・フレミング キャスリン・グラント

黄昏に帰れ

  • 1959年7月28日公開
  • 出演(Joan_Carlisle 役)

アイリーン・バシング原作の小説を「軍曹さんは暇がない」のマーヴィン・ルロイが監督映画化した心理ドラマ。脚色は原作者と夫のロバート・バシングの共同。撮影を「地獄の拳銃」のジョセフ・バイロック、音楽をジミー・マクヒューが担当している。出演するのは「大いなる西部」のジーン・シモンズ、「マクベス(1948)」のダン・オハーリー、ロンダ・フレミング、エフレム・ジンバリスト・ジュニア、スティーブン・ダン等。製作マーヴィン・ルロイ。黒白・スタンダードサイズ。1959年作品。

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
ジーン・シモンズ ダン・オハーリー ロンダ・フレミング エフレム・ジンバリスト・ジュニア

腰抜け列車強盗

  • 1959年7月15日公開
  • 出演(The Duchess 役)

「腰抜け二挺拳銃」のノーマン・Z・マクロード監督が、ボブ・ホープを主演に作ったウェスターン・コメディ。ロバート・セント・オーブリーとバート・ローレンスの原作を、「偽将軍」のウィリアム・バワーズとダニエル・D・ビューチャンプが共同で脚色、撮影を「私は死にたくない」のライオネル・リンドンが担当した。音楽はジョセフ・J・リリー。他の出演者は「黄昏に帰れ」のロンダ・フレミング、「さまよう青春」のウェンデル・コーリー、ジム・デイヴィス、グロリア・タルボット、ウィル・ライト、メアリー・ヤングら。製作ジャック・ホープ。総指揮ボブ・ホープ。

監督
ノーマン・Z・マクロード
出演キャスト
ボブ・ホープ ロンダ・フレミング ウェンデル・コーリー ジム・デイヴィス
1958年

西部を股にかける女

  • 1958年10月10日公開
  • 出演(Cheyenne 役)

「西部の血煙」のハーモン・ジョーンズ監督が、女流ライター、アデール・バフィントンの書下ろし脚本を得て作った、風変わりな物語の西部劇。撮影はジョン・J・マーティン、音楽はリース・スティーヴンスが担当。フランキー・レーンの歌っている主題歌“ブルホイップ”を、ジェームズ・グリフィスが作曲、ハル・フーパーが作詞している。撮影はカリフォルニアのエンジェルス・キャンプとソノラの付近で行われた。主演するのは「シャロンの屠殺者」のガイ・マディソンと「対決の一瞬」「OK牧場の決斗」のロンダ・フレミンダ。その他「最初のテキサス人」のジェームズ・グリフィス、「帰らざる河」のドン・ベドー、ピーター・アダムス、ダン・シェリダン等が出演する。製作者はウィリアム・F・ブロイディとヘレン・エインスワース。

監督
ハーモン・ジョーンズ
出演キャスト
ガイ・マディソン ロンダ・フレミング ジェームズ・グリフィス ドン・ベードー

対決の一瞬

  • 1958年3月1日公開
  • 出演(Duchess 役)

ブレット・ハートの小説を「零号作戦」のミルトン・クリムス、「黄金を追う男」のダニエル・D・ビューチャンプ、それにテディ・シャーマンの4人が脚色、「怒りの刃」のアラン・ドワンが監督した西部活劇。撮影も同じく「怒りの刃」のジョン・アルトン。音楽は「悪の対決」のルイス・フォーブス。主演は「敵中突破せよ!」のジョン・ペイン、「最後の砦」のロナルド・レーガン、「OK牧場の決斗」のロンダ・フレミング、「現金に体を張れ」のコリーン・グレイ。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ペイン ロナルド・レーガン ロンダ・フレミング コリーン・グレイ
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