映画-Movie Walker > 人物を探す > ベルナデット・ラフォン

年代別 映画作品( 1960年 ~ 2008年 まで合計16映画作品)

1974年

私のように美しい娘

  • 1974年10月15日(火)公開
  • 出演(Camille Bliss 役)

真面目一方の社会学者としたたかな女の奇妙な愛の形を描く。監督はフランソワ・トリュフォー、脚本はトリュフォーとジャン・ルー・ダバディ、原作はヘンリー・ファレル、撮影はピエール・ウィリアム・グレン、音楽はジョルジュ・ドルリューが各々担当。出演はベルナデット・ラフォン、シャルル・デネール、フィリップ・レオタール、アンドレ・デュソリエ、ギイ・マルシャン、アンヌ・クレイスなど。

監督
フランソワ・トリュフォー
出演キャスト
ベルナデット・ラフォン クロード・ブラッスール シャルル・デネール ギイ・マルシャン

女の望遠鏡

  • 1974年5月18日(土)公開
  • 出演(Bernadette 役)

いたずら好きで冒険心おうせいな四人の娘たちがセクシー作戦で現金を狙う。監督はリシャール・バルデュッチ、脚本はカトリーヌ・カローネ、撮影はタダス・G・スズキ、音楽はセルジュ・ゲンズブールが各々担当。出演はジェーン・バーキン、ベルナデット・ラフォン、エリザベス・ウィナー、エンマ・コーエン、セルジュ・ゲンズブールなど。

監督
リシャール・バルデュッチ
出演キャスト
ジェーン・バーキン ベルナデット・ラフォン エリザベス・ウィナー エンマ・コーエン
1972年

マドモアゼル a Go Go

  • 1972年当年公開
  • 出演(Bernadette 役)

ジェーン・バーキンとセルジュ・ゲンズブールの伝説のカップルによるフレンチスラップスティックコメディ。

監督
リシャール・バルデュッシ
出演キャスト
ジェーン・バーキン ベルナデット・ラフォン エリザベス・ウィナー セルジュ・ゲンズブール
1960年

あこがれ(1958)

  • 1960年8月19日(金)公開
  • 出演(ベルナデット 役)

フランスの巨匠、フランソワ・トリュフォー監督作品。フランスの片田舎を舞台に思春期の少年たちの姿を綴る短編。

監督
フランソワ・トリュフォー
出演キャスト
ジェラール・ブラン ベルナデット・ラフォン Alain Baldy Robert Bulle

唇によだれ

  • 1960年6月29日(水)公開
  • 出演(Prudence 役)

ヌーベル・バーグの母胎となった映画評論誌『カイエ・デュ・シネマ』の編集長ジャック・ドニオル・ヴァルクローズの第一回作品である。シャトーを舞台に三組の男女の恋愛が展開する。脚本は監督自身がジャン・ジョゼ・リシェールと共同で書いた。撮影はロジェ・フェルー、音楽は「墓にツバをかけろ」のアラン・ゴラゲールとセルジュ・ゲンズブールの担当。出演は「二重の鍵」のベルナデット・ラフォンと「墓にツバをかけろ」のポール・ゲールのほかは新顔で、フランソワーズ・ブリオン、アレクサンドラ・スチュワルト、ミシェル・ガラブリュ、ジャック・リベロル、ジェラール・バレーら。製作ピエール・ブロンベルジェ。

監督
ジャック・ドニオル・ヴァルクローズ
出演キャスト
ベルナデット・ラフォン フランソワーズ・ブリオン アレクサンドラ・スチュワルト ミシェル・ガラブリュ

二重の鍵

  • 1960年5月10日(火)公開
  • 出演(Julie 役)

アメリカの推理作家スタンリー・エリンの『ニコラス街の鍵』を原作に、「いとこ同志」のクロード・シャブロルが初めてスリラー映画を監督した。脚本と台詞は「いとこ同志」でシャブロルに協力したポール・ジェゴフ、撮影は「大人は判ってくれない」のアンリ・ドカエ、音楽はポール・ミスラキと、いずれも、「いとこ同志」のスタッフ。出演はマドレーヌ・ロバンソン(この作品で五九年度ヴェニス映画祭女優演技賞を獲得している)「墓にツバをかけろ」のアントネラ・ルアルディ、「勝手にしやがれ」のジャン・ポール・ベルモンド、「反乱」のジャック・ダクミーヌのほか、ジャンヌ・ヴァレリー、ベルナデット・ラフォン、アンドレ・ジョスランの新人たちである。製作ロベール・アキムおよびレイモン・アキム。

監督
クロード・シャブロル
出演キャスト
マドレーヌ・ロバンソン ジャック・ダクミーヌ アンドレ・ジョスラン ジャンヌ・ヴァレリー
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