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年代別 映画作品( 2015年 ~ 2019年 まで合計5映画作品)

2019年

ライフ・イットセルフ 未来に続く物語

  • 2019年11月22日(金)
  • 出演(ディラン・デンプシー 役)

ゴールデン・グローブ賞をはじめ数多くの賞に輝いたドラマ「THIS IS US/ディス・イズ・アス」の企画・脚本・製作総指揮を務めたダン・フォーゲルマンが、監督&脚本を手掛けた壮大な家族の物語。ボブ・ディランの代表的アルバム「タイム・アウト・オブ・マインド」が物語の重要な鍵として登場し、全編をディランの名曲が彩る。オスカー・アイザック、オリヴィア・ワイルド、オリヴィア・クック、アネット・ベニング、アントニオ・バンデラスら実力派俳優が出演。

監督
ダン・フォーゲルマン
出演キャスト
オスカー・アイザック オリヴィア・ワイルド マンディ・パティンキン オリヴィア・クック

サラブレッド

  • 2019年9月27日(金)
  • 出演(アマンダ 役)

「レディ・プレイヤー1」のオリヴィア・クックと「スプリット」のアニャ・テイラー=ジョイ共演のサスペンス。疎遠だった幼馴染みの少女アマンダとリリーが再会。心を通わせるにつれ、互いの凶暴な性格が顔を出し、やがて2人はリリーの継父殺害を計画する。2016年に亡くなったアントン・イェルチンの遺作に当たる。監督のコリー・フィンリーは、ニューヨークで劇作家、演出家として活躍し、本作で映画監督デビュー。

監督
コリー・フィンリー
出演キャスト
オリヴィア・クック アニャ・テイラー=ジョイ アントン・イェルチン ポール・スパークス
2018年

レディ・プレイヤー1

  • 2018年4月20日(金)
  • 出演(Art3mis / Samantha 役)

日本のアニメやゲームからの影響も感じさせるアーネスト・クラインのベストセラーを、スティーヴン・スピルバーグ監督が映画化したSFアドベンチャー。2045年の近未来を舞台に、何にでもなれるVRワールド“オアシス”によって人生を一変させていく少年の冒険が描かれる。「機動戦士ガンダム」や「ストリートファイター」のキャラクターなども登場する。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
タイ・シェリダン ベン・メンデルソン オリヴィア・クック サイモン・ペッグ

切り裂き魔ゴーレム

  • 2018年2月6日(火)
  • 出演(Lizzie Cree 役)

作家ピーター・アクロイドによる犯罪小説を「人生はシネマティック!」のビル・ナイ主演で映画化。ヴィクトリア朝ロンドン。連続猟奇殺人事件の容疑者として4人が浮上。そのうち脚本家は別の事件で殺されており、刑事ジョンは夫殺しを疑われた妻に着目する。実在した人物を4人の容疑者に配し虚実が組み合わさったミステリー小説をもとに、「キングスマン」の脚本家ジェーン・ゴールドマンがシナリオを手がけた。監督は「ペインレス」のフアン・カルロス・メディナ。特集『未体験ゾーンの映画たち2018』にて上映。

監督
フアン・カルロス・メディナ
出演キャスト
ビル・ナイ オリヴィア・クック ダグラス・ブース マリア・バルベルデ
2015年

シグナル

  • 2015年5月15日(金)
  • 出演(ヘイリー 役)

ミステリアスな語り口で話題を呼んだ『地球、最後の男』のウィリアム・ユーバンク監督が手がけたSFスリラー。謎のハッカーを追ううちに“何か”と接触して感染し、身体に異変が生じていく大学生たちの恐怖を描く。主人公を演じるのは『パイレーツ・オブ・カリビアン』のシリーズ第5作でスパロウの相棒役に抜擢されたブレントン・スウェイツ。

監督
ウィリアム・ユーバンク
出演キャスト
ブレントン・スウェイツ ローレンス・フィッシュバーン オリヴィア・クック ボー・ナップ
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2020/7/10更新
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