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年代別 映画作品( 2017年 ~ 2019年 まで合計3映画作品)

2017年

ロダン カミーユと永遠のアトリエ

  • 2017年11月11日(土)
  • 出演(Rainer Maria Rilke 役)

『ポネット』の名匠ジャック・ドワイヨンが、“近代彫刻の父”と呼ばれる芸術家オーギュスト・ロダンの半生を描く人間ドラマ。内縁の妻ローズと弟子で愛人でもあった女流彫刻家カミーユ・クローデルとの間で揺れ動くロダンの愛と苦悩に満ちた日々や、数々の名作誕生の裏側がつづられる。ロダンを演じるのは演技派ヴァンサン・ランドン。

監督
ジャック・ドワイヨン
出演キャスト
ヴァンサン・ランドン イジア・イジュラン セヴリーヌ・カネル ベルナール・ヴェルレー

パーソナル・ショッパー

  • 2017年5月12日(金)
  • 出演(アーウィン 役)

オリヴィエ・アサイヤス監督が第69回カンヌ国際映画祭で監督賞に輝いた、ミステリアスなドラマ。パリでセレブのための代行買い物人“パーソナルショッパー”として働くヒロインの身に降りかかる不可解な出来事の行方が描かれる。アサイヤス監督の前作『アクトレス〜女たちの舞台〜』にも出演したクリステン・スチュワートがヒロインを演じる。

監督
オリヴィエ・アサイヤス
出演キャスト
クリステン・スチュワート ラース・アイディンガー シグリッド・ブアジズ アンデルシュ・ダニエルセン・リー
2019年

サマーフィーリング

「アマンダと僕」で東京国際映画祭東京グランプリと最優秀脚本賞をW受賞したミカエル・アース監督の長編2作目。30歳のサシャが突然この世を去る。サシャの恋人ローレンスとサシャの妹ゾエは、三度の夏、三つの都市で、少しずつ人生の光を取り戻していく。出演は、「パーソナル・ショッパー」のアンデルシュ・ダニエルセン・リー、「女の一生」のジュディット・シュムラ、「恋の秋」のマリー・リヴィエール、「海辺のポーリーヌ」のフェオドール・アトキン。

監督
ミカエル・アース
出演キャスト
アンデルシュ・ダニエルセン・リー ジュディット・シュムラ マリー・リヴィエール フェオドール・アトキン
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2020/7/7更新
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