映画-Movie Walker > 人物を探す > リタ・ヘイワース

年代別 映画作品( 1937年 ~ 1977年 まで合計28映画作品)

1977年

カバーガール

  • 1977年10月8日(土)公開
  • 出演(Rusty 役)

愛する人も捨て、ひたすらスター街道を歩む女性が、本当の愛を知るまでの姿を描くミュージカル。44年度アカデミー・ミュージカル音楽賞受賞作品。製作はアーサー・シュワルツ、監督は「武器よさらば」のチャールズ・ヴィダー、脚本はヴァージニア・ヴァン・アップ、撮影はルドルフ・マテ、作曲はジェローム・カーン、作詞はアイラ・ガーシュイン、音楽監督はモリス・W・ストロフ、振付はバル・ラセット、シーモア・フェリックス、ジーン・ケリー、スタンリー・ドーネンが各々担当。出演はジーン・ケリー、リタ・ヘイワース、フィル・シルヴァース、オットー・クルーガー、リー・ボウマンなど。

監督
チャールズ・ヴィダー
出演キャスト
ジーン・ケリー リタ・ヘイワース フィル・シルヴァース オットー・クルーガー

上海から来た女(1947)

  • 1977年8月6日(土)公開
  • 出演(Elsa 役)

ふとしたキッカケで殺人事件に巻き込まれていく男を描くサスペンス・スリラー。製作・監督・脚本は「市民ケーン」のオーソン・ウェルズ、原作はシャーウッド・キング、撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽はハインツ・ロームヘルドが各々担当。出演はリタ・ヘイワース、オーソン・ウェルズ、エベレット・スローン、グレン・アンダース、テッド・デ・コルシアなど。

監督
オーソン・ウェルズ
出演キャスト
リタ・ヘイワース オーソン・ウェルズ エヴェレット・スローン グレン・アンダース
1973年

サンタマリア特命隊

  • 1973年4月14日(土)公開
  • 出演(Senora_De_La_Plata 役)

武力革命が猛威を振う1920年代のメキシコを舞台に、罪のない住民のために立ち上がった3人の男の活躍を描く。製作はピーター・カッツ、ウィリアム・S・ジルモア・ジュニア、監督・脚本は「ソルジャー・ブルー」のラルフ・ネルソン、原作はジェームズ・グレアムの「神の怒り」と、アリエル・ラミレスの「ミサ・クリオラ」(抜粋)、撮影はアレックス・フィリップス・ジュニア、音楽はラロ・シフリン、編集はJ・テリー・ウィリアムス、リチャード・ブラッケン、アルバート・ウィルソンの3人。出演はロバート・ミッチャム、フランク・ランジェラ、リタ・ヘイワース、ジョン・コリコス、ヴィクター・ブオノ、ケン・ハッチソン、ポーラ・プリチェット、グレゴリー・シェラ、フランク・ラミレスなど。

監督
ラルフ・ネルソン
出演キャスト
ロバート・ミッチャム フランク・ランジェラ リタ・ヘイワース ジョン・コリコス
1971年

渚の果てにこの愛を

  • 1971年6月19日(土)公開
  • 出演(Mara 役)

素晴らしい風光の中に展開する灼熱の恋とサスペンス……。監督は「恋するガリア」「太陽のサレーヌ」「パリ大捜査網」などのジョルジュ・ロートネル。モーリス・キュリーの原作をジョルジュ・ロートネル、パスカル・ジャルダン、ジャック・ミラー、シャルル・ドラが共同脚色、撮影は「パリ大捜査網」のモーリス・フェルー、音楽をクリストフとクリニックが各々担当。出演は「栄光への戦い」のミムジー・ファーマー、女優ジェニファー・ジョーズと故ロバート・ウォーカーを両親とする「真昼の逃亡者」のロバート・ウォーカー、「バスタード」のリタ・ヘイワース「渇いた太陽」「奴らを高く吊るせ!」のエド・ベグリー、「大強盗団」のソフィー・アルディなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ミムジー・ファーマー ロバート・ウォーカー リタ・ヘイワース エド・ベグリー
1969年

残虐の掟

  • 1969年5月27日公開
  • 出演(Caterina 役)

英国の作家ジョゼフ・コンラッドの小説を「夕陽のガンマン」のルチアーノ・ヴィンセンツォーニと「悪のシンフォニー」のジョー・アィシンジャーが脚色、「うたかたの恋」のテレンス・ヤングが監督した冒険活劇。なお、戦闘シーンをフランコ・ファンタジアが担当。撮影は「イタリア式離婚狂想曲」のレオニダ・バルボーニ、音楽を「アルデンヌの戦い」のコンビ、エンニオ・モリコーネとブルーノ・ニコライがあたっている。出演は「栄光の座」のアンソニー・クイン、「長い船団」のロザンナ・スキャッフィーノ・「悪のシンフォニー」のリタ・へイワース、他にリチャード・ジョンソン、イヴォ・ガラーニなど。製作は「アポロンの地獄」のアルフレド・ビニ、総指揮は「太平洋の地獄」のセリッグ・J・セリッグマン。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
アンソニー・クイン ロザンナ・スキャフィーノ リタ・ヘイワース リチャード・ジョンソン

バスタード

  • 1969年4月25日公開
  • 出演(Martha 役)

「荒野の1ドル銀貨」のドゥッチョ・テッサリが監督したアクション。脚本はドゥッチョ・テッサリ、エンニオ・デ・コンチーニ、マリオ・ディ・ナルドの三人、撮影はカルロ・カルリーニ、音楽はミシェル・マーニュが担当した。出演は「星空の用心棒」のジュリアーノ・ジェンマ、「エスカレーション」のクローディーヌ・オージェ、「女王陛下の大作戦」のマーガレット・リー、ハリウッドのベテラン、リタ・ヘイワースなど。製作はトゥリ・ヴァジーレ。

監督
ドゥッチョ・テッサリ
出演キャスト
ジュリアーノ・ジェンマ クローディーヌ・オージェ リタ・ヘイワース マーガレット・リー
1966年

悪のシンフォニー

  • 1966年8月20日公開
  • 出演(Monique 役)

イアン・フレミングの原作を、ジョー・アイシンガーが脚色、007シリーズのテレンス・ヤングが監督した、麻薬追放の国連援助映画という作品の趣旨で、世界各国から大スターが、1ドルの出演料で出演したという、スパイ・アクション異色篇。撮影はアンリ・アルカン、音楽はジョルジュ・オーリックが担当した。出演はユル・ブリンナー、マルチェロ・マストロヤンニ、オマー・シャリフ、E・G・マーシャル、アンジー・ディッキンスン、トレヴァー・ハワード、ハロルド・坂田ほか多数。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
ユル・ブリンナー マルチェロ・マストロヤンニ ジャック・ホーキンス トレヴァー・ハワード

銭の罠

  • 1966年3月2日公開
  • 出演(Rosalie_Kenny 役)

ライオネル・ホワイトの原作を「パリの旅愁」のウォルター・バーンスタインが脚色、「ランダース」のバート・ケネディが監督したスリリングな犯罪ドラマ。撮影は「青空のデイト」のポール・C・ヴォーゲル、音楽はハル・シェーファーが担当した。出演は「不時着」のグレン・フォード、「暗闇でドッキリ」のエルケ・ソマー、「サーカスの世界」のリタ・ヘイワース、「シャイアン」のリカルド・モンタルバン、「ふるえて眠れ」のジョセフ・コットン、ほかにトム・リーズ、ジェームズ・ミッチャム、アルジェンティナ・ブルネッティなど。製作はデイヴィッド・カーとマックス・E・ヤングスタイン。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
グレン・フォード エルケ・ソマー リタ・ヘイワース ジョゼフ・コットン
1964年

サーカスの世界

  • 1964年12月19日公開
  • 出演(Lili_Alfredo 役)

「ローマ帝国の滅亡」のフィリップ・ヨーダンと「北京の55日」のニコラス・レイの共同オリジナル・ストーリーを、ベン・ヘクト、ジュリアン・ヘルヴィ、ジェームズ・エドワード・グラントらが共同で脚色、「西部開拓史」のヘンリー・ハサウェイが演出したサーカスドラマ。撮影は「北京の55日」のジャック・ヒルドヤード、音楽は「ローマ帝国の滅亡」のディミトリ・ティオムキンが担当した。出演は「マクリントック」のジョン・ウェイン、「ブーベの恋人」のクラウディア・カルディナーレ、「コルドラへの道」のリタ・ヘイワース、TV「ララミー牧場」のジョン・スミス、「スーザンの恋」のロイド・ノーラン、「オーシャンと十一人の仲間」のリチャード・コンテ、ほかに猛獣調教師のアアンリ・ダンテスや有名サーカス団の協力がある。製作は「ローマ帝国の滅亡」のサミュエル・ブロンストン。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ジョン・ウェイン クラウディア・カルディナーレ リタ・ヘイワース ロイド・ノーラン
1959年

コルドラへの道

  • 1959年8月20日公開
  • 出演(Adelaide_Geary 役)

「アレクサンダー大王」のロバート・ロッセンが監督したメキシコ革命を背景とするドラマ。「縛り首の木」のゲイリー・クーパーをはじめ、リタ・ヘイワース、ヴァン・ヘフリン、タブ・ハンターらが顔を合せている。原作はグレンドン・スウォースアウト。アイヴァン・モファットとロバート・ロッセンが脚色にあたり、撮影はバーネット・ガフィ。音楽はモリス・W・ストロフ。製作ウィリアム・ゲーツ。

監督
ロバート・ロッセン
出演キャスト
ゲイリー・クーパー リタ・ヘイワース ヴァン・ヘフリン リチャード・コンテ
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