映画-Movie Walker > 人物を探す > スティーブン・マクナリー

年代別 映画作品( 1942年 ~ 1973年 まで合計18映画作品)

1973年

スーパー・ガン

  • 1973年6月9日(土)公開
  • 出演(Laurento 役)

金も力もあり、女にも強い黒人ガンと白人犯罪シンジケートの闘いを描く。製作はノーマン・ブリゲンとジョン・ヘイマン、監督は「狂ったメス」のロバート・ハートフォード・デイヴィス、脚本はフランクリン・コーエン、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はトニー・オズボーン、編集はパット・サマーセットが各々担当。出演はジム・ブラウン、マーティン・ランドー、ブレンダ・サイクス、ルチアナ・パルッツィ、ヴィダ・ブルー、スティーブン・マクナリー、キーフ・ブラッセルなど。

監督
ロバート・ハートフォード・デイヴィス
出演キャスト
ジム・ブラウン マーティン・ランドー ブレンダ・サイクス ルチアナ・パルッツィ
1970年

死刑台に接吻

  • 1970年6月20日公開
  • 出演(Lt._Gavin 役)

ヒッチコック監督の「見知らぬ乗客」を現代的に翻案したサスペンス・スリラー。製作総指揮はロバート・ゴールドスタイン、製作はハロルド・A・ゴールドスタイン、監督は新鋭のロバート・スパー。「太陽がいっぱい」のパトリシア・ハイスミスの原作をフランク・ターロフとノーマン・カトコフが脚色。撮影はジャック・マルクェ、音楽はジェームズ・ファガス、編集はマージョリー・ファウラーがそれぞれ担当。出演は「屋根の上の赤ちゃん」のポール・バーク、「謀略ルート」のキャロル・リンレイ、「真昼の衝動」のマーサ・ハイヤー。その他、ピーター・リンド・ヘイズ、フィリップ・ケイリー、スティーブン・マクナリー、ウィット・ビッセル、エレーン・デヴリー、キャスリン・ギヴニーなど。

監督
ロバート・スパー
出演キャスト
ポール・バーク キャロル・リンレイ マーサ・ハイヤー ピーター・リンド・ヘイズ
1966年

荒野の悪魔

  • 1966年8月30日公開
  • 出演(Emmett 役)

エリザー・リプスキーの小説を、ハリー・ブラウンとフィリップ・ヨーダンの2人が脚色「駅馬車(1965)」のゴードン・ダグラスが監督した西部アクション。撮影はジョー・マクドナルド、音楽はレオン・クラッキンが担当した。出演はTV「保安官ワイアット・アープ」のヒュー・オブライエンのほかにロバート・J・エヴァンス、ドロレス・マイケルズなど。製作はハーバート・B・スウォープ・ジュニア。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ヒュー・オブライエン ロバート・J・エヴァンス ドロレス・マイケルズ リンダ・クリスタル
1960年

壮烈第一海兵隊

  • 1960年5月12日公開
  • 出演(Mitch 役)

「殴り込み海兵隊」に続く”海兵隊シリーズ”の第2作。スティーヴ・フィッシャーの脚本をレスリー・セランダーが監督したもの。撮影はアーネスト・ミラー、音楽はマーリン・スカイルズ。出演は、「アメリカの戦慄」のジョン・ホディック、「悪人への貢物」のスティーブン・マクナリーのほか、リンダ・クリスチャン、マーティン・ミルナー、デーブ・ウィルコックら。共同製作ウィリアム・キャリハン。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジョン・ホディアク リンダ・クリスチャン スティーブン・マクナリー マーティン・ミルナー
1959年

抜き射ち二挺拳銃

  • 1959年11月3日公開
  • 出演(Lightning_Tyeron 役)

ジェラルド・ドレイソン・アダムスのオリジナル・ストーリーをジョセフ・ホフマンとアダムズが共同脚色した西部劇。監督は「暴力の季節」のドン・シーゲル、撮影は「決斗!一対三」のアーヴィング・グラスバーグ、音楽はジョセフ・ガーシェンソンが担当。出演は「シマロン・キッド」のオーディ・マーフィ、「宇宙水爆戦」のフェイス・ドマーグ、他にスティーブン・マクナリー、スーザン・キャボットら。製作レオナード・ゴールドスティン。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
オーディ・マーフィ フェイス・ドマーグ スティーブン・マクナリー スーザン・キャボット
1958年

俺に近づくな!

  • 1958年9月4日公開
  • 出演(Mike 役)

ロケット燃料製造工場のタンクの上に、ダイナマイトを持った男が人質をさらって上り、人々を脅迫するというスリルを、5時間の時間経過のうちに描いたサスペンス・ドラマ。昨今のハリウッドで、低予算の異色フィルム・メーカーとして知られるジャック・L・コープランドが脚本・監督・製作をワン・マン・ショウで担当している。彼は編集担当のウォルター・A・ハンネマンと組んで独立プロを作っている。撮影は「快傑ダルド」のアーネスト・ホーラー。音楽はニコラス・カラス。主演するのは「ジョニー・ベリンダ」以来活躍するスティーブン・マクナリー、「現金に体を張れ」のコリーン・グレイ、テレビと舞台にも出ているヴィック・モロー。その他ロバート・フォーク、ダン・シェリダン等が出演する。

監督
ジャック・L・コープランド
出演キャスト
スティーブン・マクナリー コリーン・グレイ ヴィック・モロー ロバート・フォーク
1957年

地獄の分れ道

  • 1957年7月31日公開
  • 出演(Vic_Rodell 役)

西部の無法者ジェシー・ジェームズの友人をめぐる物語。ジョン・K・バトラーの原作をバトラーとバリイ・シップマンが脚色、TV映画出身のフランクリン・アンドレオンが監督した。撮影監督は「レイテ沖海空戦 永遠の海原」のジョン・ラッセル、音楽監督はジェラルド・ロバーツ。主演は「悪人への貢物」のスティーブン・マクナリー、新人のロバート・ヴォーン、「復讐に来た男」のペギー・キャッスル。

監督
フランクリン・アンドレオン
出演キャスト
スティーブン・マクナリー ペギー・キャッスル ロバート・ヴォーン バートン・マクレーン

悪人への貢物

  • 1957年4月13日公開
  • 出演(McNylty 役)

「シェーン」の作者ジャック・シェーファーの短篇を「ケイン号の叛乱」のマイケル・ブランクフォートが脚色、「傷だらけの栄光」のロバート・ワイズが監督した、西部開拓に生きる男の物語。撮影監督は「オクラホマ!」のロバート・サーティース、音楽は「ボワニー分岐点」のミクロス・ローザが担当した。主演は「情欲の悪魔」のジェームズ・キャグニー、ギリシャ出身でハリウッド初出演のイレーネ・パパス、「恐怖の土曜日」のスティーブン・マクナリー、「暴力教室」のヴィック・モロー、舞台からきた新人ドン・ダビンスなど。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ジェームズ・キャグニー ドン・ダビンス スティーブン・マクナリー イレーネ・パパス
1956年

裏切りの街角

  • 1956年8月25日公開
  • 出演(Pete_Ramirez 役)

愛してはならぬ女と知りながら、それに惹かれて悪の沼に陥り、遂に暗黒街の銃弾に倒された男の悲劇。ドン・トレイシーの原作から「情欲の悪魔」のダニエル・フックスが脚色、「外人部隊」のロバート・シオドマクが監督、「海底二万哩」のフランツ・プラナーが撮影、「緑の火、エメラルド」のミクロス・ローザが音楽を夫々担当した。主な出演者は、「空中ぶらんこ」のバート・ランカスター、「地中海夫人」のイヴォンヌ・デ・カーロ、「雷鳴の湾」のダン・デュリエ、「非常線(1953)」のスティーブン・マクナリーのほか当時売り出しのトニー・カーティスが助演。

監督
ロバート・シオドマク
出演キャスト
バート・ランカスター イヴォンヌ・デ・カーロ ダン・デュリエ スティーブン・マクナリー
1955年

恐怖の土曜日

  • 1955年7月15日公開
  • 出演(Harper 役)

「地上より永遠に」のバディ・アドラーが1955年に製作したギャング映画。ウィリアム・L・ヒースの小説から「六つの橋を渡る男」のシドニー・ボームが脚色し、リチャード・フライシャーが監督に当たった。撮影は「三人の狙撃者」のチャールズ・G・クラーク、音楽は「ヴェラクルス」のヒューゴー・フリードホーファーである。「エジプト人」のヴィクター・マチュア以下、「野性の女(1955)」のリチャード・イーガン、「地獄の狼」のスティーブン・マクナリー、「白い羽根」のヴァージニア・リース、「スタア誕生(1954)」のトミー・ヌーナン、リー・マーヴィン、マギー・ヘイス、J・キャロル・ナイシュ、アーネスト・ボーグナイン、それに往年のスター、シルヴィア・シドニーなどが出演する。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
ヴィクター・マチュア リチャード・イーガン スティーブン・マクナリー ヴァージニア・リース
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