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年代別 映画作品( 1983年 ~ 2016年 まで合計20映画作品)

2016年

誰のせいでもない

  • 2016年11月12日(土)公開
  • 出演

巨匠ヴィム・ヴェンダース監督によるサスペンスフルな人間ドラマ。ある雪の日に起きた不幸な事故によって運命を狂わせてしまう人々の12年の月日を映し出す。作家のトマスをジェームズ・フランコ、少年の母親ケイトをシャルロット・ゲンズブール、トマスの恋人サラをレイチェル・マクアダムスが演じる。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
ジェームズ・フランコ シャルロット・ゲンズブール レイチェル・マクアダムス マリ=ジョゼ・クローズ

コレクションする女

  • 2016年5月22日(日)公開
  • 出演

エリック・ロメール監督が手掛けた連作「六つの教訓物語」の第4話。「エリック・ロメール監督特集上映:ロメールと女たち」(角川シネマ有楽町:2016年5月21日~6月10日)にて上映。ベルリン国際映画祭銀熊賞受賞。

監督
エリック・ロメール
出演キャスト
パトリック・ボーショー アイデ・ポリトフ ダニエル・ポムルール
2015年

メガ・シャークVSグレート・タイタン

  • 2015年5月16日(土)公開
  • 出演

モンスターパニック映画シリーズ「メガ・シャーク」第4弾。メガ・シャークの卵から生まれた新メガ・シャークと巨人型兵器の戦いを描く。監督は、「アルマゲドン2014」のクリストファー・レイ。出演は、「ゴーストワールド」のイリアナ・ダグラス。カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2015にて上映。

監督
クリストファー・レイ
出演キャスト
イリアナ・ダグラス エイミー・ライダー パトリック・ボーショー アーネスト・L・トーマス
2010年

小さな命が呼ぶとき

  • 2010年7月24日(土)公開
  • 出演(ローリング・エーリッヒCEO 役)

ブレンダン・フレイザー&ハリソン・フォード主演の感動ドラマ。難病に冒され、余命わずかと診断された子供のために、私財を投げ打ってその治療薬を開発する会社を設立しようとする父親と、彼の情熱に突き動かされた天才科学者との実話を映画化。ハリソン・フォードが研究者役だけでなく、自ら製作総指揮にも挑んだ渾身の一作だ。

監督
トム・ヴォーン
出演キャスト
ブレンダン・フレイザー ハリソン・フォード ケリー・ラッセル コートニー・B・ヴァンス
2004年

シェイド

  • 2004年3月27日(土)公開
  • 出演(Malini 役)

スゴ腕のギャンブラーたちのだまし合いを描いた犯罪ドラマ。イカサマも巧みなカード・ゲームのスリルはもちろん、シルベスター・スタローンら豪華キャストの競演も見逃せない。

監督
ダミアン・ニーマン
出演キャスト
シルベスター・スタローン メラニー・グリフィス ガブリエル・バーン サンディ・ニュートン
2002年

パニック・ルーム

  • 2002年5月18日(土)公開
  • 出演(Stephen Altman 役)

鬼才デビッド・フィンチャー監督&主演ジョディ・フォスターで贈る密室サスペンス。侵入不可能な避難用小部屋を舞台に、凶悪な強盗団に挑む母と娘の奮闘がスリリングに展開!

監督
デイヴィッド・フィンチャー
出演キャスト
ジョディ・フォスター フォレスト・ウィテカー ドワイト・ヨーカム ジャレッド・レト
2001年

ザ・セル

  • 2001年3月24日(土)公開
  • 出演(Lucien Baines 役)

精神世界をビジュアル化した異色スリラー。犯罪者のゆがんだ心のなかに入る女性心理学者の恐怖の体験を描く。SF風の大胆なドラマ展開にシリアルキラーの異常心理をとらえた描写がからみ、スリルは急上昇!

監督
ターセム
出演キャスト
ジェニファー・ロペス ヴィンス・ヴォーン ヴィンセント・ドノフリオ マリアンヌ・ジャン・バチスト
2000年

ツイン・フォールズ・アイダホ

  • 2000年7月29日(土)公開
  • 出演(Miles 役)

 一卵性双生児の新鋭、ポーリッシュ兄弟が監督&主演を務めたラブ・ストーリー。肉体が結合した双子の青年たちの絆、悲しみと希望が入りまじる物語を誠実に紡ぎ出す。

監督
マイケル・ポーリッシュ
出演キャスト
マイケル・ポーリッシュ マーク・ポーリッシュ ミシェル・ヒックス ジョン・グリース
1997年

フェノミナ インテグラルハード完全版

  • 1997年4月19日(土)公開
  • 出演(Inspector Rudolf Geiger 役)

昆虫の心がわかる少女ジェニファーと残酷な少女連続殺人鬼の熾烈な戦いを描いたホラー・サスペンスの完全版。ジェニファーが乗ったバスを追いかける謎の車、死霊の目線を追加するなどハードなシーンが加わった。製作・監督・脚本は「サスペリア」のダリオ・アルジェント。音楽は一連のアルジェント作品で有名なコブリンほか。出演は「狼たちの街」のジェニファー・コネリー、「ハロウィン」「大脱走」のドナルド・プレゼンス、「サスペリア2」のダリア・ニコロディほか。

監督
ダリオ・アルジェント
出演キャスト
ジェニファー・コネリー ダリア・ニコロディ ダリラ・ディ・ラッツァーロ パトリック・ボーショウ
1995年

リスボン物語

  • 1995年8月26日(土)公開
  • 出演(Friedrich Monroe 役)

リスボン市がモチーフの映画を、という同市の依頼にヴィム・ヴェンダース監督が応じた作品。製作はポルトガル映画界の重鎮、「階段通りの人々」のパウロ・ブランコと「時の翼にのって ファラウェイ・ソー・クロース!」のウルリッヒ・フェルスベルク。脚本も監督が執筆し、夫人のドナタ・ヴェンダースがそれをまとめる編集に当たった。撮影は「ポケットいっぱいの涙」のリザ・リンスラー。美術は「ことの次第」でも同監督と組んだパウロ・ブランコの子息ゼー・ブランコ。編集は「時の翼にのって ファラウェイ・ソー・クロース!」まで同監督の作品をほとんど手掛け、ドキュメンタリー映画作家としても活躍するペーター・プルツィゴッダとアンヌ・シュニーの共同。出演は同監督の常連リュディガー・フォーグラーが「時の翼にのって ファラウェイ・ソー・クロース!」に続く5度目のフィリップ・ヴィンター役、また映画監督フリッツ・モンロー役に「ことの次第」で同じ人物を演じた「チューズ・ミー」などのパトリック・ボーショウがそれぞれ扮する。音楽は「ベルリン・天使の詩」のユルゲン・クニーパーがスコアを書き、昨今国際的な注目を集めるポルトガルの民族音楽ファドのバンド、マドレデウスが音楽を担当(オリジナルを9曲)し、彼ら自身の役で出演。ヴォーカルのテレサ・サルゲイロは本作品中の紅一点のヒロインとして華を添えている。さらに「階段通りの人々」の巨匠マノエル・デ・オリヴェイラ監督がゲストで登場している。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
リュディガー・フォーグラー パトリック・ボーショウ テレサ・サルゲイロ ペドロ・アイレス・マガリャンエス
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