映画-Movie Walker > 人物を探す > スティーヴン・レグラー

年代別 映画作品( 1986年 ~ 2006年 まで合計7映画作品)

2006年

バタリアン4

  • 2006年7月8日(土)
  • プロダクション・デザイナー

12年ぶりに放たれる、ゾンビ・ホラーの人気シリーズ最新作。ハイテク企業が生んだゾンビ兵団と高校生たちが、血と肉の舞う壮絶なスプラッター・バトルを繰り広げる!

監督
エルロイ・エルカヤム
出演キャスト
ピーター・コヨーテ ジョン・キーフ エイミー・リン・チャドウィック コリー・ハードリクト
2002年

ジーパーズ・クリーパーズ

  • 2002年2月9日(土)
  • 美術

巨匠フランシス・フォード・コッポラが製作総指揮を務め、全米ヒットを飛ばしたホラー映画。23年ごとに惨劇が起こるという都市伝説の渦中に巻き込まれた若い姉弟の運命を描き出す。

監督
ヴィクター・サルヴァ
出演キャスト
ジーナ・フィリップス ジャスティン・ロング アイリーン・ブレナン パトリシア・ベルチャー
1993年

マチネー 土曜の午後はキッスで始まる

  • 1993年7月24日(土)
  • 美術

1962年のアメリカ、フロリダ州キーウェストを舞台に、土曜日の午後の映画館で巻き起こる騒動を描くパニック・コメディ。監督は「グレムリン2 新・種・誕・生」のジョー・ダンテ。劇中に登場するB級ホラー映画「MANT」も、約20分の独立した作品としてダンテが35ミリフィルムで撮影した。製作は「メイフィールドの怪人たち」のマイケル・フィネル。脚本は「テックス」のチャールズ・S・ハース。撮影は「ジャイアント・ベビー」のジョン・ホラ。音楽は「わんぱくデニス」のジェリー・ゴールドスミスが担当。出演は「バートン・フィンク」のジョン・グットマン、「パワー・オブ・ワン」のサイモン・フェントン、「ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険」のオムリ・カッツ、「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」のケリー・マーティン、「マンボ・キングス わが心のマリア」のキャシー・モリアーティ、「ランブリング・ローズ」のリサ・ジャクブなど。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
サイモン・フェントン オムリ・カッツ ケリー・マーティン リサ・ジャクブ

堕ちた恋人たちへ

  • 1993年6月18日(金)
  • 美術

30年前に生き別れた双子の兄弟が、一瞬出会い、一つとなって旅だって行く物語。大ヒット作「チューズ・ミー」のアラン・ルドルフが監督と脚本を担当した。製作は10年来、ルドルフ作品を手掛けているデイヴィッド・ブローカー。絶妙のカメラアングルで架空の街を撮り上げたのは、「探偵より愛をこめて」のエリオット・デイヴィス。美術はスティーヴン・レグラー。彼は、凝りに凝ったデザインで、監督から絶大な信頼を得ていて、「チューズ・ミー」以来、これが6度目のコンビとなっている。

監督
アラン・ルドルフ
出演キャスト
マシュー・モディン ララ・フリン・ボイル フレッド・ウォード ティラ・フェレル
1992年

レイジ・イン・ハーレム

  • 1992年2月29日(土)
  • 美術

50年代のハーレムを舞台に、純情男と小悪党どもの黄金を巡っての騒動をアクションと笑いで描くブラック・ムーヴィー。監督は「コマンドー」などアクション映画の黒人悪役スター、ビル・デューク。原作は黒人作家チェスター・ハイムスの刑事シリーズ「墓掘りジョーンズ&棺桶エド」もの第1作の「イマベルへの愛」。脚本はジョン・トールズ・ベイと、ボビー・クロフォード、共同脚本は主演も兼ねるフォレスト・ウィテカーと、テレビ「マイアミ・バイス」の監督ジョン・ニコレラ、撮影は「チャイナシャドー」の栗田豊通、音楽は「夢を生きた男 ザ・ベーブ」のエルマー・バーンスタインが担当。

監督
ビル・デューク
出演キャスト
フォレスト・ウィテカー グレゴリー・ハインズ ロビン・ギブンズ バジャ・ジョラー
1989年

モダーンズ

  • 1989年4月8日(土)
  • 美術

20年代のパリを舞台に、都会をさまよい、夢と狂気を追いつづけた<芸術家>たちの姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはシェップ・ゴードン、製作はキャロライン・ファイファーとデイヴィッド・ブロッカー、監督・脚本は「トラブル・イン・マインド」のアラン・ルドルフ、共同脚本はジョン・ブラッドショウ、撮影も同作の栗田豊道、音楽は「ハーヴュイ・ミルク」のマーク・アイシャムが担当。出演は「インクアイリー」のキース・キャラディン、ジョン・ローン、リンダ・フィオレンティーノほか。

監督
アラン・ルドルフ
出演キャスト
キース・キャラダイン ジョン・ローン リンダ・フィオレンティーノ ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド
1986年

チューズ・ミー

  • 1986年2月8日(土)
  • 美術

都会に生きる男女の孤独と愛を描く。製作はキャロライン・ファイファーとデイヴィッド・ブロッカー、監督・脚本はWelcome to L.A.で監督デビューし日本には初登場のアラン・ルドルフ、撮影はジャン・キーサー、編集はミア・ゴールドマン、美術はスティーヴン・レグラーが担当。出演はジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、キトス・キャラディンなど。

監督
アラン・ルドルフ
出演キャスト
ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド キース・キャラダイン レスリー・アン・ウォーレン パトリック・ボーショウ
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