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年代別 映画作品( 1966年 ~ 2006年 まで合計4映画作品)

2006年

真夏の夜のジャズ

  • 2006年11月18日(土)公開
  • 出演

世界3大ジャズ・フェスティバルのひとつ、ニューポート・ジャズ・フェスティバルの模様を収めた音楽ドキュメンタリー。ルイ・アームストロングをはじめ、数々の伝説的ミュージシャンが登場。

監督
バート・スターン
出演キャスト
セロニアス・モンク ルイ・アームストロング チャック・ベリー ジミー・ジュフリー・スリー
1988年

チャック・ベリー ヘイル・ヘイル・ロックンロール

  • 1988年8月5日(金)公開
  • 製作、出演

86年10月16日、セントルイスのフォックス・シアターで行なわれたチャック・ベリー“60歳バースデー・コンサート”の模様を中心に、インタヴュー、リハーサル風景などを盛り込んで“ロックンロールの王者”チャック・ベリーの姿を浮き彫りにするドキュメンタリー。製作はステファニー・ベネットとチャック・ベリー、監督は「ホワイトナイツ 白夜」のテイラー・ハックフォード、撮影は「プリック・アップ」のオリヴァー・ステイプルトン、音楽プロデュースはキース・リチャーズが担当。出演はメイン・バンドのベリーとリチャーズのほかに、ゲスト・ミュージシャンのエリック・クラプトン、リンダ・ロンシュタット、ジュリアン・レノン、コメンテイターのブルース・スプリングスティーンほか。

監督
テイラー・ハックフォード
出演キャスト
チャック・ベリー キース・リチャーズ エリック・クラプトン リンダ・ロンシュタット
1981年

ロックンロール

  • 1981年7月4日(土)公開
  • 出演

イギリスのウェンブリー・エムパイアー・スタジアムで行なわれたロックンロールのステージを再現したライブ・フィルム。製作・監督はピーター・クリフトン、撮影はピーター・ホワイトヘッド、マイク・ウィッタカー、ブルース・ドース、マーティン・ロルフ、ピーター・ジェップ、トニー・コガンズ、ステファン・サージェント、音楽編集はジーン・エリス、編集はトーマス・シュウォームが各々担当。出演するアーティストはチャック・ベリー、リトル・リチャード、ビル・へイリーとコメッツ、ジェリー・リー・ルイス、ボー・ディドレー、ハウス・シェイカーズ、ハインツ、ロード・サッチ、ミック・ジャガーなど。イギリスのウェブリー・エムパイアー・スタジアムで催されるロック・ショーが、地元の5人組、ハウスシェイカーズと男性ソロ歌手ハインツ・バートの歌で始まり会場のムードが高まる。そしてメイン・ロックン・ローラーのトップを飾るのは「セイ・ボス・マン」や「セイ・マン」のボー・ディドレー。彼はデビュー作「アイム・ア・マン」等数曲を披露する。キラー・ロックンロールの異名をもつジェリー・リー・ルイスは、50年代後半に活躍した白人歌手。そして3番手のビル・ヘイリーと彼のコメッツが登場した頃は、日も暮れ、暗くなった会場はますます熱気に満ちてくる。「シェイク・ラトル・アンド・ロール」等ヒット曲を歌う彼ら。ビル・ヘイリーのクールさにひきかえ、熱唱するのはキング・オブ・ロックンロールと自称するリトル・リチャード。いよいよクライマックスに近づき、ビートルズやローリング・ストーンズに影響を与えたチャック・ベリーが登場する。「スクール・デイズ」「メンフィス」「スィート・リトル・シックスティーン」と次々にヒット曲を歌いまくる。これらのアーティストのステージの合間に、ローリング・ストーズのミック・ジャガーのコメントが挿入され進行する。

監督
ピーター・クリフトン
出演キャスト
チャック・ベリー リトル・リチャード ビル・ヘイリーとコメッツ ジェリー・リー・ルイス
1966年

ビートパレード

  • 1966年5月14日公開
  • 出演

スティーヴ・バインダー監督のもと、世界の人気歌手、バンドを一堂に会して行われた、公開番組タミー・ショウの模様を撮影したもの。撮影はジム・キルゴーア。音楽監督はジャック・ニッチュ。出演は、ジャンとディーン、チャック・ベリー、ジェリーとペースメイカーズ、ローリング・ストーンズ、ジェームズ・ブラウンとフレイムズなど。製作はリー・サヴィン。

監督
スティーヴ・バインダー
出演キャスト
Mervin Graye ザ・ローリング・ストーンズ The Barbarians Jean and Dean
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