映画-Movie Walker > 人物を探す > ティモシー・シャラメ

年代別 映画作品( 2014年 ~ 2019年 まで合計5映画作品)

2019年

ビューティフル・ボーイ

  • 2019年4月12日(金)公開予定
  • 出演(ニック・シェフ 役)

ドラッグ依存症だったドラマ『13の理由』の脚本家とその父がそれぞれの視点で書いた2冊のノンフィクションを原作とした人間ドラマ。優等生だったニックは、ふとしたきっかけでドラッグにのめり込む。再発を繰り返すニックを、父デヴィッドは見守り続ける。出演は、「30年後の同窓会」のスティーヴ・カレル、「君の名前で僕を呼んで」のティモシー・シャラメ。監督は、「オーバー・ザ・ブルースカイ」のフェリックス・ヴァン・ヒュルーニンゲン。ティモシー・シャラメが第76回ゴールデン・グローブ賞助演男優賞、第72回英国アカデミー賞助演男優賞ノミネート。

監督
フェリックス・ヴァン・ヒュルーニンゲン
出演キャスト
スティーヴ・カレル ティモシー・シャラメ モーラ・ティアニー エイミー・ライアン

シークレット・チルドレン 禁じられた力

  • 2019年1月18日(金)公開
  • 出演(Zac 役)

「君の名前で僕を呼んで」のティモシー・シャラメ主演による青春SFスリラー。瞬間移動=テレポーテーション能力を操るザックとエヴァの兄妹。だが父ダニエルは、病弱な妻エリザベスの病気は、子供たちが使う反自然的な能力に対する神からの罰だと信じていた。共演は「フェブラリィ 悪霊館」のキーナン・シプカ、「400デイズ」のグラント・バウラー、「トワイライト」シリーズのエリザベス・リーサー。「A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー」の撮影を手がけたアンドリュー・ドロス・パレルモによる長編劇映画監督デビュー作。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2019』にて上映。

監督
アンドリュー・ドロス・パレルモ
出演キャスト
ティモシー・シャラメ キーナン・シプカ グラント・バウラー
2018年

レディ・バード

  • 2018年6月1日(金)公開
  • 出演(Kyle Scheible 役)

片田舎のカトリック系高校からニューヨークの大学を目指す17歳の少女の揺れ動く心情を繊細に描き、第75回ゴールデン・グローブ賞で監督賞など2冠に輝いた青春ドラマ。『20センチュリー・ウーマン』の個性派女優グレタ・ガーウィグが自伝的なエピソードを織り込み単独での監督に初挑戦。主演は若手実力派として注目されるシアーシャ・ローナン。

監督
グレタ・ガーウィグ
出演キャスト
シアーシャ・ローナン ローリー・メトカーフ トレイシー・レッツ ルーカス・ヘッジズ

君の名前で僕を呼んで

  • 2018年4月27日(金)公開
  • 出演(エリオ 役)

名匠ジェームズ・アイヴォリーが脚色を手がけ、第90回アカデミー賞で脚色賞に輝いた青春ドラマ。1983年の北イタリアを舞台に、大学教授の父親の助手として一緒に暮らすことになった24歳の大学院生に思いを寄せる17歳の少年のひと夏の恋が描かれる。主人公の少年を演じたティモシー・シャラメはアカデミー賞主演男優賞候補にもなった。

監督
ルカ・グァダニーノ
出演キャスト
ティモシー・シャラメ アーミー・ハマー マイケル・スタールバーグ アミラ・カサール
2014年

インターステラー

  • 2014年11月22日(土)公開
  • 出演(若い頃のトム 役)

クリストファー・ノーラン監督によるSFドラマ。環境の変化などの影響で食糧危機に陥り、滅亡の危機を迎えた人類が新たな星を目指す姿がつづられる。宇宙へ旅立つ元パイロットの主人公をマシュー・マコノヒーが演じ、彼とその娘との愛が描かれる。彼と共に新天地を目指す宇宙飛行士をオスカー女優のアン・ハサウェイが演じる。

監督
クリストファー・ノーラン
出演キャスト
マシュー・マコノヒー アン・ハサウェイ ケイシー・アフレック ジェシカ・チャステイン
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