映画-Movie Walker > 人物を探す > 藤原季節

年代別 映画作品( 2014年 ~ 2020年 まで合計13映画作品)

2020年

his

  • 2020年1月24日(金)公開予定
  • 出演(日比野渚 役)

男子高校生同士の恋模様を紡いだTVドラマの出会いから13年後を描く劇場版

監督
今泉力哉
出演キャスト
宮沢氷魚 藤原季節 松本若菜 松本穂香
2019年

アイネクライネナハトムジーク

  • 2019年9月20日(金)公開予定
  • 出演(青年 役)

シンガーソングライター・斉藤和義との交流から生まれた伊坂幸太郎の同名恋愛小説集を、「愛がなんだ」の今泉力哉が映画化。劇的な出会いを待つ会社員・佐藤は、仙台駅前で街頭アンケートに立っていた。そのとき、ギターの弾き語りに聴き入る紗季と目が合う。出演は、「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」の三浦春馬、「トラさん 僕が猫になったワケ」の多部未華子、「スマホを落としただけなのに」の原田泰造、「ちはやふる」シリーズの矢本悠馬。

監督
今泉力哉
出演キャスト
三浦春馬 多部未華子 矢本悠馬 森絵梨佳

長いお別れ

認知症の父親と優しく見守る家族の7年間の軌跡を描く家族ドラマ。記憶を失くしても、違った形でより深い絆で結ばれていく家族の姿を、家族ドラマに定評のある中野量太監督が描く。認知症の父を山崎努、その長女を竹内結子、次女を蒼井優、妻を松原智恵子が演じるなど、実力派キャストが物語をより味わい深いものにしている。

監督
中野量太
出演キャスト
蒼井優 竹内結子 松原智恵子 山崎努
2018年

止められるか、俺たちを

「孤狼の血」の白石和彌監督が、師匠である故・若松孝二の若き日を映し出す青春群像劇。1969年、21歳で若松プロダクションの門を叩き、助監督として奔走した吉積めぐみの目を通して、映画や政治、そして恋、なにもかもが危うくきらめいていた一瞬の時が綴られる。吉積めぐみを「サニー/32」の門脇麦が、若松孝二を「光(大森立嗣監督)」の井浦新が演じる。脚本は「あいときぼうのまち」の井上淳一。撮影を「だれかの木琴」の辻智彦が務める。

監督
白石和彌
出演キャスト
門脇麦 井浦新 山本浩司 岡部尚

純平、考え直せ

  • 2018年9月22日(土)公開
  • 出演

奥田英朗による同名小説を「女の子ものがたり」の森岡利行監督が、「帝一の國」の野村周平主演で映画化。いつか一人前の男になることを夢見る歌舞伎町のチンピラ・純平が、鉄砲玉になることを命じられ、偶然出会ったOLの加奈と行動を共にする3日間を映し出す。加奈を演じるのは、「チア・ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」の柳ゆり菜。脚本は「女ヒエラルキー底辺少女」の角田ルミ、「太陽を掴め」の木村暉、「PとJK」の吉川菜美。

監督
森岡利行
出演キャスト
野村周平 柳ゆり菜 毎熊克哉 岡山天音
2017年

全員死刑

  • 2017年11月18日(土)公開
  • 出演

『孤高の遠吠』で注目を浴びた小林勇貴監督が、2004年に福岡県で発生した大牟田4人殺害事件を、実刑犯である次男の獄中手記をベースに映画化したバイオレンス作。借金苦から家族を救うため、資産家一家の金を強奪しようとした次男の凶行が、家族ぐるみの恐ろしい事件へと変貌していくさまがつづられる。次男を若手演技派の間宮祥太朗が演じる。

監督
小林勇貴
出演キャスト
間宮祥太朗 毎熊克哉 六平直政 入絵加奈子

美しい星

  • 2017年5月26日(金)公開
  • 出演(栗田岳斗 役)

三島由紀夫の異色SF小説を『桐島、部活やめるってよ』の吉田大八監督が、舞台を現代に変えて大胆に映画化した人間ドラマ。ある日突然、異星人として覚醒した一家が地球を救おうと奮闘する姿を描く。一家の主で気象予報士の重一郎をリリー・フランキーが演じるほか、亀梨和也、橋本愛、中嶋朋子がその家族役として出演する。

監督
吉田大八
出演キャスト
リリー・フランキー 亀梨和也 橋本愛 中嶋朋子

沈黙-サイレンス-

  • 2017年1月21日(土)公開
  • 出演

17世紀の日本におけるキリシタン弾圧をポルトガル人司祭の目を通して描いた遠藤周作の小説を、巨匠マーティン・スコセッシ監督が映画化した歴史ドラマ。師の棄教の真実を探るため、日本を訪れる若き司祭をアンドリュー・ガーフィールドとアダム・ドライバーが演じるほか、窪塚洋介や浅野忠信らも重要な役で出演する。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
アンドリュー・ガーフィールド リーアム・ニーソン アダム・ドライバー キーラン・ハインズ
2016年

ジムノペディに乱れる

  • 2016年11月26日(土)公開
  • 出演

限られた予算の中、“10分に1回の濡れ場があれば、内容は自由”というスタイルで、70年代以降に日活が製作した成人映画のレーベル“日活ロマンポルノ”。その45周年を記念し、5人の映画監督がロマンポルノに挑んだプロジェクトの1作。行定勲監督が、主演に板尾創路を迎え、自暴自棄になった映画監督と女たちの物語を描き出す。

監督
行定勲
出演キャスト
板尾創路 芦那すみれ 岡村いずみ 田山由起

ケンとカズ

  • 2016年7月30日(土)公開
  • 出演(テル 役)

第28回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門で作品賞を受賞した犯罪ドラマ。自動車修理工場で働きながら覚醒剤を売りさばく二人の男が、家庭の事情を抱えながらも裏社会で生きていく姿を活写する。監督・脚本・編集は、本作が長編デビューとなる小路紘史。出演は『35歳の童貞男』のカトウシンスケ、「はやぶさ 遥かなる帰還」の毎熊克哉、「ライチ☆光クラブ」の藤原季節、「蜃気楼の舟」の高野春樹。

監督
小路紘史
出演キャスト
カトウシンスケ 毎熊克哉 飯島珠奈 藤原季節
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > 藤原季節