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年代別 映画作品( 1953年 ~ 1981年 まで合計11映画作品)

1981年

宇宙空母ギャラクティカ サイロン・アタック

  • 1981年6月13日(土)公開
  • 監督

一千年に及ぶ人類と機械人間サイロン帝国との戦いの末残された宇宙空母艦ギャラクティカを中心とする宇宙コンボイ軍団が、先祖を同じくする遥か彼方の惑星地球をめざし戦い進む様を描くSF映画。製作総指揮はグレン・A・ラーソン、製作はドナルド・ベリサリオ、とデイビッド・J・オコンネル、監督はTV界出身のビンス・エドワーズとクリスチャン・ナイビー。ケン・ペタス、グレン・A・ラーソンとマイケル・スローンの原案を基にグレン・A・ラーソン、ジム・カールソン、テレンス・マクドネルが脚色。キャラクター創作はグレン・A・ラーソン、撮影はフランク・サッカリーとH・ジョン・ペナー、音楽はステュー・フィリップスが各々担当。出演はリチャード・ハッチ、ダーク・べネディクト、ローン・グリーン、ロイド・ブリッジス、ハーバー・アーソン・ジュニア、ジョン・コリコス、マレン・ジェンセン、ローレット・スパングなど。

監督
ヴィンス・エドワーズ クリスチャン・ナイビー
出演キャスト
リチャード・ハッチ ダーク・ベネディクト ローン・グリーン ロイド・ブリッジス
1974年

マッドボンバー

  • 1974年1月25日(金)公開
  • 出演(Geronimo_Minneli 役)

世の中からはじき出された2人の男が演じる犯行を描く。製作・監督・脚本・撮影は「魔法の剣」のバート・I・ゴードン、原作はマーク・ベーム、音楽はマイケル・メンションが各々担当。出演はチャック・コナーズ、ヴィンス・エドワーズ、ネヴィル・ブランド、ナンシー・ホンノルドなど。

監督
バート・I・ゴードン
出演キャスト
チャック・コナーズ ヴィンス・エドワーズ ネヴィル・ブランド ナンシー・ホンノルド
1968年

コマンド戦略

  • 1968年9月10日公開
  • 出演(Major_Cliff_Bricker 役)

ロバート・H・アルドマンとジョージ・ウォルトンが、克明なメモをもとに書いた原作を、ウィリアム・ロバーツが脚色、「大西部への道」のアンドリュー・V・マクラグレンが監督したレインジャー部隊誕生の戦争秘話。撮影はウィリアム・H・クローシア、音楽はアレックス・ノースが担当している。出演は、「007/カジノ・ロワイヤル」のウィリアム・ホールデン、「三人の妻への招待状」のクリフ・ロバートソン、「勝利者(1963)」のヴィンス・エドワーズ、マイケル・レニー、ダナ・アンドリュースなど。製作はデイヴィッド・L・ウォルパー。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン クリフ・ロバートソン ヴィンス・エドワーズ マイケル・レニー
1963年

勝利者(1963)

  • 1963年12月28日公開
  • 出演(Baker 役)

「真昼の決闘」などを執筆し「ナバロンの要塞」を製作したカール・フォアマンが戦争の“勝利者”というものを追求した戦争ドラマ。アレクサンダー・バロンの「人間たち」に基づいて脚色・製作・監督した。撮影はクリストファー・チャリス、タイトルデザインはソウル・バス、音楽は「世界の七不思議」のソル・カプランが担当した。出演者はTV「ベン・ケーシー」のヴィンス・エドワーズ、「土曜の夜と日曜の朝」のアルバード・フィニー、「ボーイハント(1961)」のジョージ・ハミルトン、「死んでもいい」のメリナ・メルクーリ、「雨のしのび逢い」のジャンヌ・モロー、「西部開拓史」のジョージ・ハミルトン、「太陽がいっぱい」のモーリス・ロネ、「悪い女」のロザンナ・スキャフィーノ、「ボッカチオ70」のロミー・シュナイダー、「甘い暴力」のエルケ・ソマー、「荒馬と女」のイーライ・ウォラック、「パリよこんにちは!」のマイケル・カラン、「タミーとドクター」のピーター・フォンダ、ジム・ミッチャムほか。

監督
カール・フォアマン
出演キャスト
ジョージ・ハミルトン ジョージ・ペパード イーライ・ウォラック ヴィンス・エドワーズ

5番街を手術しろ!

  • 1963年2月3日公開
  • 出演(Stuart_Allison 役)

エドガー・ロメロの脚本を「エイブ・リンカン」のジョン・クロムウェルが監督した暗黒街もの。撮影はフェリープ・サクラダン、音楽はティート・アレバーロが担当している。出演者は「契約殺人」のヴィンス・エドワーズ、TV女優キャロル・オマート、新人タマー・ベラミーなど。

監督
ジョン・クロムウェル
出演キャスト
ヴィンス・エドワーズ キャロル・オマート タマー・ベラミー Efren Reyes

契約殺人

  • 1963年1月13日公開
  • 出演(Claude 役)

ベン・シムコーの脚本をアーヴィング・ラーナーが監督した暗黒街もの。撮影はルシエン・バラード、音楽はペリー・ボトキン、製作はレオン・チューラックである。出演者はTV「ベン・ケーシー」のヴィンス・エドワーズ、キャプリス・トリール、フィリップ・パインなど。

監督
アーヴィング・ラーナー
出演キャスト
ヴィンス・エドワーズ フィリップ・パイン ハーシェル・バーナルディ キャプリス・トリール
1957年

現金に体を張れ

  • 1957年12月10日公開
  • 出演(Val_Cannon 役)

セミ・ドキュメンタリの手法を使った犯罪もので、探偵小説作家ライオネル・ホワイトの「完全なる消散」の映画化。もと「ルック」誌のカメラマンのスタンリー・キューブリックが脚色・監督をつとめた。キューブリックには第1回作「不安と欲望」(我国未公開)があり、これは第2回作品。撮影は「ながれ者」のルシエン・バラード。主演は「虐殺の砂漠」のスターリング・ヘイドン、「赤い河」のコリーン・グレイ、新人ヴィンス・エドワーズ、「怒りの河」のジェイ・C・フリッペン、「シェーン」のエライシャ・クック。

監督
スタンリー・キューブリック
出演キャスト
スターリング・ヘイドン コリーン・グレイ ヴィンス・エドワーズ ジェイ・C・フリッペン
1955年

二十四時間の恐怖

  • 1955年8月20日公開
  • 出演(Victor_Gossett 役)

「明日なき男」のアンドリュー・L・ストーンが実話にもとずいて製作・脚本・監督に当たった1955年犯罪活劇で、「死刑囚2455号」のフレッド・ジャックマン・ジュニアが撮影を、「三人の名付け親」のルシアン・カイリエが音楽を担当した。出演者は「欲望の谷」のジャック・ケリー、テレビ・スターのヒルディ・パークス、ジョン・カサヴェテス、「死刑囚2455号」のヴィンス・エドワーズ、デイヴィッド・クロスなど。

監督
アンドリュー・L・ストーン
出演キャスト
ジャック・ケリー ヒルディ・パークス ジョン・カサヴェテス ヴィンス・エドワーズ

悪徳警官

  • 1955年7月29日公開
  • 出演(Langley 役)

「ブラボー砦の脱出」のニコラス・ネイファックが1954年に製作したギャング映画で、ウィリアム・P・マッギヴァーンの小説から「六つの橋を渡る男」のシドニー・ボームが脚色、「艦隊は踊る」のロイ・ローランドが監督した。撮影は「対決」のジョン・サイツ、音楽は「ブラボー砦の脱出」のジェフ・アレクサンダーである。出演者は「王家の谷」のロバート・テイラー、「フォルウォスの黒楯」のジャネット・リー、「前科者」のジョージ・ラフト、「あの高地を取れ」のスティーヴ・フォレスト、「愛欲と戦場」のアン・フランシス、ロバート・エレンスティーンなど。

監督
ロイ・ローランド
出演キャスト
ロバート・テイラー ジャネット・リー ジョージ・ラフト スティーヴ・フォレスト

死刑囚2455号

  • 1955年4月24日公開
  • 出演

「トマホーク渓谷の待伏せ」のウォーレス・マクドナルドが1955年に製作したギャング映画。死刑囚キャリル・チェスマンの自伝から「決闘の谷」のジャック・デ・ウィットが脚色、「トマホーク渓谷の待伏せ」のフレッド・F・シアーズが監督した。撮影はフレッド・ジャックマン・ジュニア、音楽はミッシャ・バカライニコフ。「星のない男」のウィリアム・キャンベル、「裏窓」のキャスリン・グラント、「恐怖のサーカス」のマリアン・カー、アレン・ナースらが出演する。

監督
フレッド・F・シアーズ
出演キャスト
ウィリアム・キャンベル Bart Bradley Robert Campbell アレン・ナース
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