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年代別 映画作品( 1915年 ~ 1966年 まで合計38映画作品)

1966年

太陽は光り輝く

  • 1966年3月11日公開
  • 出演(Gen. Fairfield 役)

アービング・S・コップの短編小説『太陽は光り輝く』『虐殺の暴徒』『神は救う』の3編から、「黄色いリボン」のローレンス・ストーリングスが脚色、ジョン・フォードが監督した人情ドラマ。撮影は「アパッチ砦」のアーチー・スタウト、音楽は「八十日間世界一周」のヴィクター・ヤングが担当した。出演は舞台俳優のチャールズ・ウィニンジャー、アーリーン・ウィラン、ステピン・フェチット、「荒野の決闘」のラッセル・シンプソンほか。

監督
ジョン・フォード
出演キャスト
チャールズ・ウィニンジャー アーリーン・ウィラン ジョン・ラッセル ステピン・フェチット
1952年

オクラホマ無宿

  • 1952年4月17日公開
  • 出演(Reverend_Mears 役)

「海賊ブラッドの逆襲」と同じくハリー・ジョー・ブラウンが製作し、ゴードン・ダグラスが監督した1949年作品の西部劇。脚本は「西部の無法男」のケネス・ガメット、撮影はジョージ・ロートン・ジュニア、作曲はジョージ・ダニング(「ジョルスン再び歌う」)とポウル・ソウテル(「拳銃の誓い」)。主演は「死闘の銀山」ランドルフ・スコットと「剣侠ロビン」のジョージ・マクレディで、ルイズ・オルブリットン(「愉快な家族」)、ジョン・アイアランド(「赤い河」)、ヴァージニア・ヒューストン(「追いはぎ」)、チャールズ・ケンパーらが助演する。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ランドルフ・スコット ジョージ・マクレディ ルイズ・オルブリットン ジョン・アイアランド
1932年

金色の女

  • 1932年公開
  • 出演(Roger_Norton 役)

「影を持つ女」「医者の妻」のジョーン・ベネットが主演する映画で「デリシャス」のソニア・レヴィーンが書卸したストーリーをウィリアム・アンソニー・マッガイヤーが脚色し、原作者レヴィーンが撮影台本を準備し「乗合馬車」「罪は若きにあり」のジョン・G・ブライストーンが監督に当たった。カメラは「女性に捧ぐ」「貞操切符のジョン・サイツ。主役を助けて「真実の力」「速成成金」のスペンサー・トレイシー、「男子入用」「世界の英雄」のユーナ・マーケル、「オーバー・ザ・ヒル」のジェームズ・カークウッド、「母」のルシル・ラ・ヴァーン及び駒井哲が主演している。

監督
ジョン・G・ブライストーン
出演キャスト
ジョーン・ベネット スペンサー・トレイシー ウナ・マーケル ジェームズ・カークウッド

護国の騎士

  • 1932年公開
  • 出演(Schwartz 役)

「テキサス無頼漢」「高原強襲隊」と同じくトム・ミックス主演西部劇で、「暗黒街に踊る」の脚色者リチャード・スカイヤーが原作し、ジャック・ナットフォードとトム・クライザーが脚色して台詞をつけ「インチキ競馬」のカート・ニューマンが監督に当たり、例によってダニエル・B・クラークが撮影したもの。助演者は「街の野獣(1932)」「インチキ競馬」の子役ミッキー・ルーニー、「腕の男」「鉄窓と花束」のノール・フランシス「秘密の6」のポール・ハースト、「オーバー・ザ・ヒル」のジェームズ・カークウッド、1931年度のミス豪州ファイニス・バートン、スチュアート・ホームズ、クラリッサ・セルウィン、ウォーリス・クラーク等。

監督
カート・ニューマン
出演キャスト
トム・ミックス ミッキー・ルーニー ポール・ハースト ノール・フランシス

チャーリー・チャンの機会

  • 1932年公開
  • 出演(Inspector_Flannery 役)

「怪探偵張氏」「黒い駱駝」と同様アール・デア・ビブース作のチャーリー・チャン物語を映画化したもので主演者も同じくリーナー・オーランド。脚色者もバリー・コナーズ、フィリップ・クラインで前作と同じ。監督だけが「愛の暴風」のジョン・ブライストン。助演者はアレクサンダー・カークランド、H・B・ワーナー、マリアン・ニクソン、等で、カメラは「餓鬼娘」のジョセフ・オーガストが担当。

監督
ジョン・G・ブライストーン
出演キャスト
ワーナー・オーランド アレクサンダー・カークランド H・B・ワーナー マリアン・ニクソン

チータース・アット・プレイ

  • 1932年公開
  • 出演(Detective_Crane 役)

ルイス・ジョセフ・ヴァンスの原作から「太平洋爆撃隊」のマルカム・スチュアート・ボライアンが映画脚本に改作、「ウドはたしかか」「黒い駱駝」のハミルトン・マクフォッデンが監督した映画で主なる主演者は「摩天楼の悲劇」のトーマス・ミーアン、「キートンの恋愛指南番」のシャーロット・グリーヌッド、「蹴球大学」のウィリアム・ベイクウェル、ラルフ・モーガン、バーバラ・ウィークス、リンダ・ワットキンス、ジェームズ・カークウッド等。撮影は「デリシアス」のアーネスト・パーマーが担当である。

監督
ハミルトン・マクファッデン
出演キャスト
トーマス・ミーアン シャーロット・グリーンウッド ウィリアム・ベイクウェル ラルフ・モーガン
1931年

オーバー・ザ・ヒル

  • 1931年公開
  • 出演(Pa_Shelby 役)

甞てサイレント時代に映画化されたウィル・カールトンの詩をトーキー化したもので脚色は「女性に捧ぐ」「我が心の歌(1930)」のトム・バリーと「肉と霊」「春を讃えよ」のジュールス・ファースマンの二人が当たり、監督は「春を讃えよ」のヘンリー・キングが受け持った。出演者の主なる顔ぶれは昔鳴らしたメイ・マーシュを始め、「悪魔の日曜日」のジェームズ・カークウッド、「バッド・ガール」のジェームズ・ダン、「モダーン西部王」「バッド・ガール」のサリー・アイラース、エドワード・クランドール、オーリン・ハウランド、「乗合馬車」のジョーン・ピアース、クレア・メイナードなどでカメラは「女性に捧ぐ」「春を讃えよ」のジョン・サイツ担当。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
メエ・マーシュ ジェームズ・カークウッド ジェームズ・ダン サリー・アイラース

罪は若きにあり

  • 1931年公開
  • 出演(John_Gibson 役)

エルマー・ハリスの舞台劇をウィリアム・コンセルマンが脚色し、「愛の暴風」のジョン・G・ブライストーンが監督し、ジョン・サイツが撮影したもので主なる出演者は「暴力団(1928)」のトマス・ミーアン、舞台出のハーディー・オルブライト、「肉体の呼ぶ声」のドロシー・ジョーダン、ジェームズ・カークウッド等である。

監督
ジョン・G・ブライストーン
出演キャスト
トーマス・ミーアン ハーディー・オルブライト ドロシー・ジョーダン セシリア・ロフタス

モダーン西部王

  • 1931年公開
  • 出演(William_Drew 役)

「山の覇者」「大自然の王者」と同じくジョージ・オブライエンの主演する映画でマックス・ブランドの書いた小説からラルフ・ブロックが撮影台本をまとめ上げ、マイロン・フェーガンが台詞を附し、「鉄骨エロ騒動」「哄笑の世界」のアーヴィング・カミングスが監督に当たり、「怪探偵張氏」「ゴルフと女房」のジョージ・シュナイダーンマンがクランクした。主演者を助けて「速成成金」「キートンの恋愛指南番」のサリー・アイラース、「第一の恋」のリタ・ラ・ロイ、「罪は若きにあり」「悪魔の日曜日」のジェームズ・カークウッド、ハンフリー・ボガート、スタンリー・フィールヅ、ロバート・ワーウィック、リチャード・タッカー等々がつき合っている。

監督
アーヴィング・カミングス
出演キャスト
ジョージ・オブライエン サリー・アイラース リタ・ラ・ロイ ハンフリー・ボガート
1930年

悪魔の日曜日

  • 1930年公開
  • 出演(Mark_Stone 役)

「スウィーティー」「ハニー」に次ぐナンシー・キャロル嬢主演映 画で、「アンナ・カレニナ」「巴里(1926)」及び未輸入の「侵入者」の監督として名を挙げたエドモンド・グールディング氏が原作脚色監督したもので、「摩天楼の巨人」「勇者ならでは」のハリー・フィッシュベック氏が撮影した。助演者は「勇者ならでは」「レヴュー結婚」のフィリップス・ホームス氏、「海の王者」「デパート娘大学」のホバート・ボスウォース氏、「大地の果てまで」「青春狂想曲」のジェームズ・カークウッド氏、「愛の訪れ」「ストリート・ガール」のネッド・スパークス氏、「若き翼」「半分天国」のポール・ルーカス氏、ザス・ピッツ嬢、モーガン・ファーレイ氏、ジェッド・プラウティー氏、等である。

監督
エドモンド・グールディング
出演キャスト
ナンシー・キャロル フィリップス・ホームス ジェームズ・カークウッド ホバート・ボスウォース
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