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年代別 映画作品( 2014年 ~ 2019年 まで合計5映画作品)

2019年

ハイ・ライフ

  • 2019年4月19日(金)公開予定
  • 出演(ボイジー 役)

「パリ、18区、夜。」のクレール・ドゥニ監督によるSFスリラー。太陽系を超え漆黒の宇宙を行く宇宙船7に乗り込むモンテら9人の重犯罪人は、刑の免除と引き換えにディブス医師によるある実験に参加している。やがて目的地のブラックホールが近づき……。ドゥニ監督初の英語長編作品。娘と暮らすモンテを「グッド・タイム」のロバート・パティンソンが、美しき科学者・ディブス医師を「レット・ザ・サンシャイン・イン」でもドゥニ監督と組んだジュリエット・ビノシュが、モンテの幼馴染ボイジーを「サスペリア」(2018)のミア・ゴスが演じる。

監督
クレール・ドゥニ
出演キャスト
ロバート・パティンソン ジュリエット・ビノシュ ミア・ゴス アンドレ・ベンジャミン

マローボーン家の掟

  • 2019年4月12日(金)公開予定
  • 出演(ジェーン 役)

「ジュラシック・ワールド/炎の王国」のJ・A・バヨナ監督が製作総指揮を務めたスリラー。1960年代末、イギリスからメイン州の古めかしい屋敷に越してきたマローボーン家の4兄妹は、母を病で亡くす。間もなく、殺人鬼の父が祖国から彼らを追ってくる。監督・脚本は、「インポッシブル」脚本のセルヒオ・G・サンチェス。出演は、「はじまりへの旅」のジョージ・マッケイ、「ミスター・ガラス」のアニャ・テイラー=ジョイ、「サスペリア」のミア・ゴス、ドラマ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』のチャーリー・ヒートン。

監督
セルヒオ・G・サンチェス
出演キャスト
ジョージ・マッケイ ミア・ゴス チャーリー・ヒートン マシュー・スタッグ

サスペリア

ホラー映画史に名を残すダリオ・アルジェント監督の傑作を、『君の名前で僕を呼んで』のルカ・グァダニーノ監督が大胆にリメイク。70年代のベルリンを舞台に、世界的に有名な舞踊団に入団した少女が体験する恐怖を描く。『フィフティ・シェイズ』シリーズのダコタ・ジョンソンが主人公を、ティルダ・スウィントンが舞踊団の顔であるコレオグラファーを演じる。

監督
ルカ・グァダニーノ
出演キャスト
ダコタ・ジョンソン ティルダ・スウィントン ミア・ゴス クロエ・グレース・モレッツ
2014年

ニンフォマニアック Vol.2

  • 2014年11月1日(土)公開
  • 出演(ピー 役)

「ダンサー・イン・ザ・ダーク」で第53回カンヌ国際映画祭パルム・ドールを獲得したラース・フォン・トリアー監督が、過剰にセックスを求め色情狂を自認する女性の経歴を詩的かつ滑稽に描いたセンセーショナルなドラマ。8つの章立てを2部作に分けたうちの後編にあたる。「アンチクライスト」「メランコリア」に続いてのトリアー監督作品出演となるシャルロット・ゲンズブールが、満たされず快楽を求めて不特定多数の相手と関係を持つ女性を演じる。ほか「奇跡の海」のステラン・スカルスガルド、「トランスフォーマー」のシャイア・ラブーフ、「トゥルー・ロマンス」のクリスチャン・スレイター、「リトル・ダンサー」のジェイミー・ベルらが出演。

監督
ラース・フォン・トリアー
出演キャスト
シャルロット・ゲンズブール ステラン・スカルスガルド ステイシー・マーティン シャイア・ラブーフ

ニンフォマニアック Vol.1

  • 2014年10月11日(土)公開
  • 出演(ピー 役)

「ダンサー・イン・ザ・ダーク」で第53回カンヌ国際映画祭パルム・ドールを獲得したラース・フォン・トリアー監督が、過剰にセックスを求め色情狂を自認する女性の経歴を詩的かつ滑稽に描いたセンセーショナルなドラマ。8つの章立てを2部作に分けたうちの前編にあたる。「アンチクライスト」「メランコリア」に続き3本目のトリアー監督作品出演となるシャルロット・ゲンズブールが、満たされず快楽を求めて不特定多数の相手と関係を持つ女性を演じる。ほか「奇跡の海」のステラン・スカルスガルド、「トランスフォーマー」のシャイア・ラブーフ、「トゥルー・ロマンス」のクリスチャン・スレイター、「キル・ビル」のユマ・サーマンらが出演。

監督
ラース・フォン・トリアー
出演キャスト
シャルロット・ゲンズブール ステラン・スカルスガルド ステイシー・マーティン シャイア・ラブーフ
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