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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2013年 まで合計7映画作品)

2013年

サイド・エフェクト

  • 2013年9月6日(金)
  • 出演(Banks Partner #1 役)

名匠スティーヴン・ソダーバーグ監督によるサスペンス・スリラー。致命的な副作用を持つ新薬を患者に投与してしまった精神科医を待ち受ける運命と、新薬にまつわる陰謀のドラマがスリリングに描かれる。ジュード・ロウが精神科医に、『ドラゴン・タトゥーの女』のルーニー・マーラが新薬を投与されるヒロインに扮する。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
ジュード・ロウ ルーニー・マーラ キャサリン・ゼタ=ジョーンズ チャニング・テイタム
2011年

ラブ&ドラッグ

  • 2011年11月19日(土)
  • 出演(カリフォルニアの男 役)

ジェイミー・レイディ原作のノンフィクションを、『ラスト サムライ』のエドワード・ズウィック監督が映画化したラブストーリー。割り切った関係から始まった男女が、真実の愛にたどり着くまでの過程をコミカルかつドラマチックに描写。ジェイク・ギレンホールとアン・ハサウェイが『ブロークバック・マウンテン』に続き再共演。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
ジェイク・ギレンホール アン・ハサウェイ オリヴァー・プラット ハンク・アザリア
2001年

恋する遺伝子

  • 2001年10月13日(土)
  • 出演(Stephen 役)

人気女優アシュレイ・ジャッドをはじめ実力派キャストが競演した都会派ラブ・ロマンス。愛に迷い運命の相手を模索する大人の男女の恋の行方を、スタイリッシュにつづる爽快作。

監督
トニー・ゴールドウィン
出演キャスト
アシュレイ・ジャッド グレッグ・キニア ヒュー・ジャックマン マリサ・トメイ
1999年

SAFE(1999)

  • 1999年3月13日(土)
  • 出演(Peter Dunning 役)

化学物質過敏症に陥った主婦の姿を通じて、80年代半ばのアメリカ西海岸のライフスタイルを皮肉に描き出す異色作。監督・脚本は「ベルベット・ゴールドマイン」のトッド・ヘインズで「ポイズン」(91)に次ぐ彼の監督第2作。製作は彼とコンビを組むクリスティーヌ・ヴァションと、ローレン・ザラズニック。製作総指揮は「アイス・ストーム」のジェームズ・シェイマスとテッド・ホープ、リンゼイ・ロー。撮影は「くちづけはタンゴの後で」のアレックス・ネポンニアスキー。音楽は「ガンクレイジー」のエド・トムニー。美術は「シリアル・ママ」のデイヴィッド・ボンバ。編集は「ポイズン」(準主演も)「ベルベット・ゴールマイン」のジェームズ・ライオンズ。衣裳はナンシー・ステイナー。出演は「ビッグ・リボウスキ」のジュリアン・ムーアほか。

監督
トッド・ヘインズ
出演キャスト
ジュリアン・ムーア ザンダー・バークレー ピーター・フリードマン ジェームズ・レグロス
1994年

瞳が忘れない ブリンク

  • 1994年
  • 出演(Doc.Ryan_Pierce 役)

角膜の移植手術によって視力を取り戻したばかりの女性が、偶然目撃した連続殺人犯に命を狙われるさまを描いたサスペンス・スリラー。監督は「アガサ 愛の失踪事件」「訴訟」のマイケル・アプテッド。脚本はダナ・スティーヴンス。製作は「チューズ・ミー」ほか一連のアラン・ルドルフ作品を手掛けたデイヴィッド・ブロッカー。撮影は「ラスト・オブ・モヒカン」で米撮影者協会賞及び英アカデミー賞を受賞したダンテ・スピノッティ、音楽は「ブロンディー 女銀行強盗」のブラッド・フィーデル。主人公の不安定な視界を表現したデジタル視覚効果は「トロン」「スター・ファイター」のアート・デュリンスキーが担当。美術は「希望の街」のダン・ビショップが担当。主演は「ラスト・オブ・モヒカン」「張り込みプラス」のマデリーン・ストウ。共演は「妹の恋人」のアイダン・クインほか。ヒロインが所属するバンドとしてアイルランド系のロックバンド、ザ・ドローヴァーズが実名で登場、演奏も聞かせる。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
マデリーン・ストウ エイダン・クイン ローリー・メカルフ ジェームズ・レマー
1993年

ルームメイト(1992)

  • 1993年1月23日(土)
  • 出演(Graham Knox 役)

ニューヨークの高級アパートで暮らす女性が、ルームメイトの一見平凡な娘の狂気に追いつめられていく姿を描いたサイコ・スリラー。監督・製作は、エリック・ロメール監督作品のプロデューサーを務め、69年「モア」で監督デビューし、ゴリラの生態などのドキュメンタリー映画作家としても知られ、87年の「バーフライ」でアメリカに進出し、前作「運命の逆転」でアカデミー賞にノミネートされたバーベット・シュローダー。エグゼクティヴ・プロデューサーは「バーフライ」のジャック・バラン。ジョン・ラッツのミステリー「同居人を求む」を原作に、ドン・ルースが脚色。撮影は「運命の逆転」のルチアーノ・トボリ、音楽は「裸のランチ」のハワード・ショアが担当。主演は俳優ピーター・フォンダの娘であるブリジット・フォンダと、名性格俳優だった故ヴィック・モローを父に持つジェニファー・ジェイソン・リー。

監督
バーベット・シュローダー
出演キャスト
ブリジット・フォンダ ジェニファー・ジェイソン・リー スティーヴン・ウェバー ピーター・フリードマン
1988年

第七の予言

  • 1988年7月2日(土)
  • 出演(Lucci 役)

新約聖書の黙示録に記された“七つの予言”を基にしたオカルト・スリラー。エグゼクティヴ・プロデューサーはポール・R・グリアン、製作はテッド・フィールドとロバート・W・コート、監督はカール・シュルツ、脚本はW・W・ウィケットとジョージ・キャプラン、撮影はジュアン・ルイス・アンキア、音楽は「ナインハーフ」のジャック・ニッチェが担当。出演は「きのうの夜は…」のデミ・ムーア、「エイリアン2」のマイケル・ビーン、「ビバリーヒルズ・コップ2」のユルゲン・プロホノフほか。

監督
カール・シュルツ
出演キャスト
デミ・ムーア マイケル・ビーン ユルゲン・プロフノウ ピーター・フリードマン
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2020/7/10更新
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