映画-Movie Walker > 人物を探す > ライアン・オニール

年代別 映画作品( 1969年 ~ 2019年 まで合計19映画作品)

1977年

遠すぎた橋

  • 1977年7月2日(土)公開
  • 出演(Brig._General_James_M._Gavin 役)

ノルマンディから3ヵ月後、オランダのアーンエム付近においてくりひろげられた連合軍最大の激戦を描く戦争巨篇。製作はジョセフ・E・レビンとリチャード・P・レヴィン、共同製作はマイケル・スタンリー=エバンス、監督は「戦争と冒険」のリチャード・アッテンボロー、脚本はウィリアム・ゴールドマン、原作はコーネリアス・ライアンの「遙かなる橋」(早川書房刊)、撮影はジェフリー・アンスワース、特殊効果はジョン・リチャードソン、音楽はジョン・アディソンが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、ジーン・ハックマン、ジェームズ・カーン、ショーン・コネリー、ライアン・オニール、ダーク・ボガード、エリオット・グールド、マイケル・ケイン、ハーディー・クリューガー、マクシミリアン・シェル、アンソニー・ホプキンス、エドワード・フォックス、ローレンス・オリヴィエ、リヴ・ウルマンなど。

監督
リチャード・アッテンボロー
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ジーン・ハックマン ジェームズ・カーン ショーン・コネリー
1976年

バリー・リンドン

  • 1976年7月3日(土)公開
  • 出演(Barry_Lyndon 役)

18世紀後半のヨーロッパを舞台に、野望に燃える青年の立身出世と、晩年の悲惨な人生を描く。製作・監督・脚本はスタンリー・キューブリック、製作総指揮はヤン・ハーラン、共同製作はバーナード・ウィリアムス、原作はウィリアム・メークピース・サッカレー、撮影はジョン・オルコット、音楽編曲・指揮はレナード・ローゼンマン、美術はロイ・ウォルカー、衣裳デザインはウルラ=ブリッド・ジョダールンドとミレナ・カノネロが各々担当。出演はライアン・オニール、マリサ・ベレンソン、パトリック・マギー、ハーディー・クリューガー、スチーブン・ベルコフ、ガイ・ハミルトン、マリー・ケーン、ダイアナ・コーナー、マーレイ・メルヴィン、フランク・ミドルマス、アンドレ・モレル、アーサー・オサリバン、ゴッドフリー・クイグレー、レナード・ロシター、フィリップ・ストーン、レオン・ヴィタリ、マイケル・ホーダーン、ジョン・ビンドなど。

監督
スタンリー・キューブリック
出演キャスト
ライアン・オニール マリサ・ベレンソン パトリック・マギー ハーディー・クリューガー
1974年

ペーパー・ムーン

  • 1974年3月9日(土)公開
  • 出演(Moses_Pray 役)

1930年代の禁酒法時代、本当の親娘かどうか判らない男と少女の陽気なペテン旅行を描く。製作・監督は「ラスト・ショー」のピーター・ボグダノヴィッチ、脚本はアルヴィン・サージェント、原作はジョー・デイヴィッド・ブラウンの「アディー・プレイ」、撮影はヴェルナ・フィールズ、が各々担当。出演はライアン・オニール、その実娘テイタム・オニール、、マデリーン・カーン、ジョン・ヒラーマン、P・J・ジョンソン、ジェシー・リー・フルトン、ジム・ハーレル、リラ・ワータース、ノベル・ウィリンガムなど。

監督
ピーター・ボグダノヴィッチ
出演キャスト
ライアン・オニール テイタム・オニール マデリーン・カーン ジョン・ヒラーマン
1973年

おかしなおかしな大泥棒

  • 1973年4月21日(土)公開
  • 出演(Webster 役)

高度に発達した文明のヒズミから飛び出した若者が、あふれる反抗心と明晰な頭脳で泥棒稼業を始める、というコメディー。製作・監督はバッド・ヨーキン、テレンス・L・スミスの原作を「ゲッタウエイ」のウォルター・ヒルが脚色、撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はジョン・C・ホーガーが各々担当。出演はライアン・オニール、ジャクリーン・ビセット、ウォーレン・オーツ、ジル・クレイバーグ、チャールズ・チオッフィ、ネッド・ビーティ、オースティン・ペンドルトン、グレゴリー・シェラ、マイケル・マーフィー、ジョン・ヒラーマン、アラン・オッペンハイマーなど。

監督
バッド・ヨーキン
出演キャスト
ライアン・オニール ジャクリーン・ビセット ウォーレン・オーツ ジル・クレイバーグ
1972年

おかしなおかしな大追跡

  • 1972年7月8日(土)公開
  • 出演(Howard_Bannister 役)

博識多才なオテンバ娘と、音楽理論学会にのり込んできた田舎青年が、まったく同じ形の4つの旅行カバンのおかげでとんでもない大事件にまき込まれていくコメディー。製作・監督はピーター・ボグダノヴィッチ、脚本はバック・ヘンリー、デイヴィッド・ニューマン、ロバート・ベントンの共同執筆、撮影はラズロ・コヴァックス、音楽はアーティ・バトラー、編集はヴェルナ・フィールズが各々担当。出演はバーブラ・ストライサンド、ライアン・オニール、ケネス・マース、オースティン・ペンドルトン、ソレル・ブック、ステファン・ギーラッシュなど。

監督
ピーター・ボグダノヴィッチ
出演キャスト
バーブラ・ストライサンド ライアン・オニール ケネス・マース オースティン・ペンドルトン
1971年

夕陽の挽歌

  • 1971年10月9日(土)公開
  • 出演(Frank_Post 役)

初老の男と若者の2人のカウボーイの夢と挫折を描いた作品。製作は「暁の出撃」のブレイク・エドワーズとケン・ウェールズの共同、監督・脚本はブレイク・エドワーズ、撮影は「ひとりぼっちの青春」のフィリップ・ラスロップ、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はジョウ・F・バーネットがそれぞれ担当。出演は「クリスマス・ツリー」のウィリアム・ホールデン、「ある愛の詩」のライアン・オニール、カール・マルデン、リン・カーリン、トム・スケリット、ジョー・ドン・ベイカー、ジェームズ・オルソンなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン ライアン・オニール カール・マルデン リン・カーリン

ある愛の詩

  • 1971年3月20日(土)公開
  • 出演(Oliver 役)

環境のまったく異なった世界に育った男と女の愛の物語。製作はハワード・G・ミンスキー、監督は「おかしな夫婦」のアーサー・ヒラー、脚本は「イエロー・サブマリン」のエリック・シーガル、撮影はリチャード・クラティナ、音楽は「ハロー・グッドバイ」のフランシス・レイ、美術はロバート・ガンドラックがそれぞれ担当。出演は「さよならコロンバス」のアリ・マッグロー、「栄光への賭け」のライアン・オニール、レイ・ミランド、ジョン・マーレイ、キャサリン・バルフォア、ラッセル・ナイプなど。カラー、ビスタビジョン。1970年作品。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
アリ・マッグロー ライアン・オニール レイ・ミランド キャサリン・バルフォア
1970年

栄光への賭け

  • 1970年8月1日(土)公開
  • 出演(Scott 役)

イギリスの作家ヒュー・アトキンソンのベストセラー小説「ゲーム」(邦題「小説オリンピック」)の映画化。製作はこれが第一作のレスター・リンスク、監督は「明日に賭ける」のマイケル・ウィナー、エール大学教授エリック・シーガルが脚色。撮影は新人ロバート・ペインター、音楽は「雨の訪問者」のフランシス・レイがそれぞれ担当。出演は「ハロー・ドーリー!」のマイケル・クロフォード、「大列車強盗団」のスタンリー・ベイカー、「悪女のたわむれ」のライアン・オニール、「冒険者(1970)(1970)」のシャルル・アズナブール、「ブルー・マックス」のジェレミー・ケンプ、「心を繋ぐ6ペンス」のエレイン・テイラー、オーストラリアの原住民出身のアソール・コンプトンなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
マイケル・クロフォード スタンリー・ベイカー ライアン・オニール シャルル・アズナヴール
1969年

悪女のたわむれ

  • 1969年12月11日(木)公開
  • 出演(Jack_Ryan 役)

ハリウッドの新傾向を代表するセックス映画。エルモア・レナードの原作をロバート・ドジアが脚色。監督はテレビ畑出身のアレックス・マーチ。撮影はハワード・R・シュワルツ、音楽はマイケル・カーブの担当。出演は「太ももに蝶」のリー・テイラー・ヤング、TV「ペイトンプレイス物語」のライアン・オニール、「特効大作戦」のロバート・ウェバー、「泥棒を消せ」のヴァン・ヘフリン、「猿の惑星」のジェームズ・ダリーなど。製作は「バットマン(1966)」のウィリアム・ドジア。

監督
アレックス・マーチ
出演キャスト
ライアン・オニール リー・テイラー・ヤング ジェームズ・ダリー ロバート・ウェバー

関連ニュース

“チャリエン”のファラ、マイケル・Jと同日に死去
“チャリエン”のファラ、マイケル・Jと同日に死去(2009年6月26日)

ファラ・フォーセットが、25日午前9時28分、ロスの病院で末期がんのため死亡した。62歳だった。 ファラは、キャメロン・ディアスらが主演の『チャーリーズ・エンジ…

最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ライアン・オニール