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年代別 映画作品( 1932年 ~ 1971年 まで合計38映画作品)

1971年

007/ダイヤモンドは永遠に

  • 1971年12月公開
  • 出演(Bert_Saxby 役)

“ジェームズ・ボンド・シリーズ”の第7作。製作はハリー・サルツマン、アルバート・R・ブロッコリ、監督は「007/ゴールドフィンガー」のガイ・ハミルトン、脚色はトム・マンキーウィッツ、撮影はテッド・ムーア、美術はビル・ケニー、音楽はジョン・バリー、編集はジョン・W・ホームズが各々担当。出演は再びボンド役にカムバックしたショーン・コネリー、ジル・セント・ジョン、ナタリーの妹ラナ・ウッド、チャールズ・グレイ、ブルース・キャボット、カントリー・ウエスタン歌手のジミー・ディーンなど。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
ショーン・コネリー ジル・セント・ジョン チャールズ・グレイ ラナ・ウッド

100万ドルの血斗

  • 1971年11月20日(土)公開
  • 出演(Sam_Sharpnose 役)

無法者に誘拐された孫を追う、西部男の心意気を描いた作品。製作はジョン・ウェインの長男マイケル・ウェイン、監督は「荒野のスモーキー」のジョージ・シャーマン、脚本は、かつてリチャード・ブーンが主演したTV「西部の男パラディン」の作者フィンク夫妻、撮影はウィリアム・H・クローシア、音楽は「大脱走」のエルマー・バーンステインがそれぞれ担当。出演は「リオ・ロボ」のジョン・ウェイン、リチャード・ブーン、モーリン・オハラ、ジョン・ウェインの次男パトリック・ウェイン、ロバート・ミッチャムの息子クリス・ミッチャム、ブルース・キャボット、映画デビューのポップ歌手ボビー・ヴィントン、それにジョン・ウェインの末っ子ジョン・イーサン・ウェインなど。日本語版監修は清水俊二。テクニカラー、パナビジョン。1971年作品。

監督
ジョージ・シャーマン
出演キャスト
ジョン・ウェイン リチャード・ブーン モーリーン・オハラ パトリック・ウェイン
1970年

チザム

  • 1970年10月31日公開
  • 出演(Brady 役)

西部開拓史に残るリンカン郡の死闘を背景に、英雄チザムと無法者ビリー・ザ・キッドの活躍を描いた西部劇。製作指揮はマイケル・A・ウェイン、製作・脚本はアンドリュー・J・フェナディ、監督は「大いなる男たち」のアンドリュー・V・マクラグレン。撮影は「大いなる男たち」のウィリアム・H・クローシア、美術はカール・アンダーソン、音楽はドミニク・フロンティア、編集はロバート・シンプソンがそれぞれ担当。出演は「大いなる男たち」のジョン・ウェイン、それにベン・ジョンソン、ブルース・キャボット、「鷲と鷹(1970)」のフォレスト・タッカー、「エル・ドラド」のクリストファー・ジョージ、「シェナンドー河」のグレン・コーベット、「特攻大作戦」のリチャード・ジャッケル。他に、パトリック・ノウルズ、アンドリュー・プライン、リンダ・デイ、ジョフリー・デュエル、パメラ・マクマイラーなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
ジョン・ウェイン フォレスト・タッカー クリストファー・ジョージ ベン・ジョンソン
1969年

ヘルファイター

  • 1969年1月25日公開
  • 出演(Joe 役)

「戦う幌馬車」のクレア・ハフェイカーのシナリオを、「コマンド戦略」のアンドリュー・V・マクラグレンが監督したスペクタル。撮影は「戦う幌馬車」のウィリアム・H・クロシアー、音楽はレナード・ローゼンマンが担当。出演は「グリーン・ベレー」のジョン・ウェインとジム・ハットン、「卒業」のキャサリン・ロス。「歌声は青空高く」のヴェラ・マイルズほか。製作はロバート・アーサー。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
ジョン・ウェイン キャサリン・ロス ジム・ハットン ヴェラ・マイルズ
1968年

グリーン・ベレー

  • 1968年7月20日公開
  • 出演(Col._Morgan 役)

ロビン・ムーアの同名のベストセラー小説を、ジェームズ・リー・バレットが脚色、ジョン・ウェインとレイ・ケロッグの2人が監督したもので、グリーンベレー(アメリカ軍特殊部隊)の勇者たちの活躍を描いた戦争スペクタル・アクション。撮影はアカデミー賞を3度も受賞した(「ジャンヌ・ダーク」「黄色いリボン」「静かなる男」)ウィントン・C・ホックで、ロケ地はジョージア州フォート・ベニング、音楽はミクロス・ローザが担当した。なお技術顧問としてウィリアム・バーンズ中佐とジェラルド・R・ドッズ少佐が協力している。出演はジョン・ウェイン、TV「逃亡者」のデイヴィッド・ジャンセン、「お呼びの時間」のジム・ハットン、ウェインの次男で「シェナンドー河」のパトリック・ウェイン、「モダンミリー」のジャック・スーなど。製作はウェインの長男マイケル・ウェインである。

監督
ジョン・ウェイン レイ・ケロッグ
出演キャスト
ジョン・ウェイン デイヴィッド・ジャンセン ジム・ハットン アルド・レイ
1967年

戦う幌馬車(1967)

  • 1967年8月5日公開
  • 出演(Pierce 役)

クレア・ハフェイカーの西部小説『悪党』を彼自身が脚色、「続・荒野の七人」のバート・ケネディが監督した西部劇。撮影は「スタンピード」のウィリアム・K・クロシア、音楽はディミトリ・ティオムキンが担当。出演は「エル・ドラド」のジョン・ウェインン、「巨大なる戦場」のカーク・ダグラス、「渡り者」のハワード・キール、ロバート・ウォーカー・ジュニア、「消えた拳銃」のキーナン・ウィン、「逃亡地帯」のブルース・キャボットほか。製作はマーヴィン・シュワルツ。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
ジョン・ウェイン カーク・ダグラス ハワード・キール ロバート・ウォーカー・ジュニア
1966年

勇者の街

  • 1966年2月22日公開
  • 出演(Riley_Condor 役)

西部劇作家のフランク・グルーバーが自からの原作を脚色、TV「ララミー牧場」のレスリー・セランダーが監督した。撮影はW・ウォーレス・ケリー、音楽はジミー・ハスケルが担当。出演者は「危険な道」のダナ・アンドリュース、「いとしのシバよ帰れ」のテリー・ムーア、「野良猫」のパット・オバライエン、「赤い河」のコリーン・グレイ、それにA・C・ライルズ一家といわれているロン・チャニー、デフォレスト・ケリーなど。製作は「黒い拍車」のA・C・ライルズ。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ダナ・アンドリュース テリー・ムーア パット・オブライエン ロン・チャニー
1965年

黒い拍車

  • 1965年9月14日公開
  • 出演(Henderson 役)

スティーヴ・フィッシャーのシナリオを「西部の愚連隊」のR・G・スプリングスティーンが監督した西部劇アクション。撮影はラルフ・ウールジー、音楽はジミー・ハスケルが担当した。出演は「西部の愚連隊」のロリー・カルホーン、「荒野の決闘」のリンダ・ダーネル、「青春物語」のテリー・ムーア、「大砂塵」のスコット・ブラディ、「ハタリ!」のブルース・キャボット。ほかに、ロン・チャニー、リチャード・アーレンなど。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ロリー・カルホーン テリー・ムーア リンダ・ダーネル スコット・ブラディ
1964年

早射ちロジャース

  • 1964年2月29日公開
  • 出演(Joe_Rile 役)

スティーヴ・フィッシャーのシナリオを、TV「ボナンザ」のウィリアム・F・クラクストンが演出した西部劇。製作はTV「ローハイド」のA・C・ライルズ、撮影はレスター・ショアが担当した。出演者は「大酋長」のデール・ロバートソン、「マクリントック」のイヴォンヌ・デ・カーロ、「死の脱獄者」のウィリアム・ベンディックス、「ハタリ!」のブルース・キャボット、「硫黄島の砂」のジョン・エイガーの他、ビル・ウィリアムズ、ケント・テイラー、リチャード・アーレンなど。

監督
ウィリアム・F・クラクストン
出演キャスト
デイル・ロバートソン イヴォンヌ・デ・カーロ ウィリアム・ベンディックス ブルース・キャボット
1963年

不死身の保安官

  • 1963年10月8日公開
  • 出演(Jack 役)

ジェイコブ・ヘイの短篇小説『フラクチュアード・ジョウの保安官』をアーサー・デイルスが脚色、「ペルシャ大王」のラウール・ウォルシュが、演出したイギリス出身の保安官の武勇伝を描く西部劇。撮影は「ビッグ・ショウ」のオットー・ヘラー、音楽は「ミサイル珍道中」のロバート・ファーノン、製作はダニエル・M・エンジェルである。出演者は「史上最大の作戦」のケネス・モア、「ギャング紳士録」のジェーン・マンスフィールド、「腰抜け千両役者」のブルース・キャボットなど。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
ケネス・モア ジェーン・マンスフィールド ヘンリー・ハル ウィリアム・キャンベル
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