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年代別 映画作品( 1985年 ~ 1992年 まで合計7映画作品)

1992年

紅の豚

  • 1992年7月18日(土)公開
  • 宣伝

20年代のイタリアを舞台に、豚に変身してしまった飛行機乗りの夢とロマンを描いたアニメ。原作・脚本・監督は「魔女の宅急便」の宮崎駿。作画監督は賀川愛と河口俊夫が共同でそれぞれ担当。

監督
宮崎駿
出演キャスト
森山周一郎 加藤登紀子 岡村明美 大塚明夫
1987年

私をスキーに連れてって

  • 1987年11月21日(土)公開
  • 宣伝プロデューサー

スキーはプロ級だが都会では冴えないサラリーマンの青年が恋に仕事に目覚め、自立していく姿を描く。ホイチョイ・プロダクションの原作をもとに「恐怖のヤッチャン」の一色伸幸が脚本執筆。馬場和夫の第一回監督作品で、撮影は「おニャン子・ザ・ムービー 危機イッパツ!」の長谷川元吉が担当。

監督
馬場康夫
出演キャスト
原田知世 三上博史 原田貴和子 沖田浩之

19ナインティーン(1987)

  • 1987年8月1日(土)公開
  • 宣伝プロデューサー

1998年の東京を舞台に、バンパイア・ハンティングに派遣された3人の19歳のタイムパトローラーの活躍を描く。脚本は作詞家の康珍化、監督は「トラブルマン 笑うと殺すゾ」の山下賢章、撮影は「カリブ・愛のシンフォニー」の岸本正広がそれぞれ担当。

監督
山下賢章
出演キャスト
錦織一清 東山紀之 植草克秀 小沢なつき

ウェルター

  • 1987年5月16日(土)公開
  • 宣伝プロデューサー

恋人のためにボクサーの道を自ら放棄した青年が、少年院からボクサーとしてデビュー、活躍する姿を描く。なお、主人公には現役のボクサー、福田健吾を抜擢している。軒上泊の同名小説の映画化。脚本は「スケバン刑事」の橋本以蔵と桑田健司、「火宅の人」の神波史男の共同執筆。脚本・監督は「イヴの濡れてゆく」の村上修、撮影は「いんこう」の水野尾信正がそれぞれ担当。

監督
村上修
出演キャスト
福田健吾 中川喜美子 沢向要士 成田三樹夫
1986年

そろばんずく

  • 1986年8月23日(土)公開
  • 宣伝プロデューサー

広告代理店業界を二分する代理店同士の喰うか喰われるかの熾烈な戦いを描くコメディー。脚本・監督は「それから」の森田芳光、撮影は「野蛮人のように」の前田米造がそれぞれ担当。主題歌は、とんねるず(「寝た子も起きる子守唄」)。

監督
森田芳光
出演キャスト
石橋貴明 木梨憲武 安田成美 小林薫
1985年

早春物語

  • 1985年9月14日(土)公開
  • 宣伝

17歳の少女が春休みに体験した恋、同級生との交流を通じて成長するさまを描く。赤川次郎の同名小説を「刺青(1984)」の那須真知子が脚色。監督は「Wの悲劇」の澤井信一郎、撮影も同作の仙元誠三がそれぞれ担当。

監督
澤井信一郎
出演キャスト
原田知世 林隆三 仙道敦子 早瀬優香子

二代目はクリスチャン

  • 1985年9月14日(土)公開
  • 宣伝

教会に仕える清純なシスターが、ひょんなことからヤクザの二代目を襲名、抗争事件にまきこまれる姿を描く。原作・脚本は「蒲田行進曲」のつかこうへい、監督は「(金)(ビ)の金魂巻」の井筒和幸、撮影は「コータローまかりとおる!」の北坂清がそれぞれ担当。

監督
井筒和幸
出演キャスト
志穂美悦子 岩城滉一 柄本明 室田日出男
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